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じぇお妄想
2.帰ってきたら一人でシてた彼女ちゃんに 🌺
♡…彼女
(自分の名前を入れて読んでください(> ·̫ <))
🔞⚠︎︎
.
彼氏の奨くんはお仕事が忙しくて最近帰ってくるのが遅い。朝も早くて姿を見れたらいい方だけど、えっちもしてくれなくて寂しい。
ついに我慢できなくなってひとりでシてる
♡「んっ、、ぅっ…奥…ほしっ..」
奨くんの手は大きくて彼女ちゃんの弱いところをいじめてくる。
その気持ちよさが無くて中々イけない。
♡「んぅっ、はぁっ…しょ、うくんっ…///」
(ガチャッ)
奨が帰ってきた。彼女ちゃんは気づいてない
🌺「ただいまー、。」
いつもなら笑顔で「おかえり」と言ってくれる声がない。
🌺(あれ、。)
彼女ちゃんの部屋から物音と、小さく甘い声が聞こえる。
🌺「♡ちゃんー?お部屋入るよ、?」
(ガチャッ(部屋開))
🌺「ぇ、。」
♡「えっ、!しょ、奨くんっ、!?」
♡「な、なんでっ…」
🌺「あ、えっと……」
♡「ぁっ…ぅっ、、いやっ…これは違くてっ」
スーツのネクタイを緩めてベッドに近づいてくる奨くん。
🌺「寂しかったの、?」
♡「え…」
🌺「奥届いた?ちゃんとイけた、?」
体を起こしかけてる彼女ちゃんを押し倒す。奨の首から緩くぶら下がってるネクタイが彼女ちゃんの首筋に触れる。
🌺「溜まってたんだね、気づかなかった」
♡「ん、ね…ねぇっ…」
🌺「続き、俺としよっか、?笑」
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#病気パロ
NAL
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