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はじめますて
はぁ…初投稿って緊張しますね…🥲
まあこれからぼちぼちちょいえち系の小説投稿できたらなと思っております
BANされたらそれまでですね🙃
注意事項
・隠れて自慰行為している🇯🇵がメインです
・🇸🇪🇯🇵要素有り
・政治的意図、戦争賛美、特定の国、人を批判又は否定する意図はございません。あくまでキャラクターとして受け取ってください。
今作品は未成年の視聴をおすすめしていません。見るなら自己責任で。
良い子なら、あるいは早寝な人はもうとっくに寝静まっているであろう時間。
時計の針は真上を超えて何分も経っている。
隣の彼も眠り込んで、そんな中私は体制をあげた。
残業も立て込んでお互い時間が合わないことが多々な近日。ナニとは言わないが欲が溜まりに溜まっている。
彼に強請るのはなんだかはしたない気がするし、正直いって恥ずかしい。
悶々と胸の内で蠢く羞恥心は気付かないふりをして、ベット下に隠してある、興味本位で買った透明に手を伸ばし、蓋を開けた。
ぬち、ぬち♡と卑猥に響く甘い水音。
手いっぱいにぶちまけられた白濁だが、まだ足りないとでも言うように治まらない肉棒が手の上で存在をこれでもかと主張している。
自分の欲の強さに軽く息をつきながらも、弄る手はひとつも止めることはない。
彼と過ごした熱い夜を思い出す手つきで竿を上から下へとしごく。と思えば、今度は親指でいちばん上をグリグリと捏ねるようにいじってやると、止まらない欲が上へ上へとせり上がってきた。
水音が静かな部屋に響く度に、呼応するかのように漏れ出す吐息と媚びるような声。
咄嗟に左手で口を覆うが、それも意味をなさないかのように変わらず甘い声は続く。
🇯🇵(…っ♡も、いきそっ…♡)
きゅんきゅんと彼の肉棒を強請るように可哀想なほど締まるナカはそのままで、治まらない欲だけを吐き出すことに集中する。
先程の部分部分で弄り方を変えるやり方ではなく、今度は全体を思いっきり扱いた。
早く欲を出させろというように下から上へと。
彼のお気に入りのタートルネックは、白濁に汚れ、背徳感がじんわりと胸に広がった。
シミにならないようにティッシュで拭くと、僕の悪事は消え去る。
後ろめたさを感じつつ、後処理を全て終わらせ、物を全て元の場所に戻すと僕もふかふかの布団の下へ潜り込む。
彼の手にすり寄るように恋人繋ぎをすると、彼が呼応するようにこちらを向いて腕を絡めてくる。
微笑ましいな。なんて思ってると、太腿に擦り付けられる反り勃ったであろうモノ。
ビクリと肩を揺らし、繋いでいた手を離そうと指の力を緩めたが、逆に強く握られ、片手も取られる始末。
🇸🇪「一人でお楽しみ♡だったね〜??」
🇸🇪「…日本だけって言うのはずるいしさ〜?一緒に楽しもうか♡♡」
🇯🇵「あ…♡」
くるりと仰向けに寝かされ、スプリングがギシリと歪む音がしたが、それよりもあの夜のような扇情的な声が頭にこびりついて、そんなことは気にもとめなかった。
明日もきっと残業なのにな…そんな憂いを頭に片隅において、彼の火傷しそうなほど熱い首に手を回した。
はいここで終わりです
続きは有料です😘
嘘です
創作意欲が湧いたらまた書きまふ
さいなら
コメント
2件
もう愛してる(?) 寝てるすーさんの横でオナ〇ーしちゃってるにほたんかわちすぎる🫶🫶 これは自由帳ちゃんにも見てもらわないとね? すーさん我慢してたんだぁ、♡尊いの塊めッ(?) 続き何円でも払うから見せて?おねがい(圧)まぁ、続き待ってるね!!( *´꒳`* )