𝐒𝐓𝐎𝐑𝐘┈┈┈𝓻𝓮𝓹𝓮𝓪𝓽┈┈┈
※喋るフリスク出てきます!
自〇表現あります
ニンゲン
モンスターと戦争して、地下に閉じ込めた
度々地下に入り込んでは大惨事にしていつの間にか消えている
そんなニンゲンでもまだ良い奴は居ると僕は思う
リピ「あれ?」
フリ「、、、」
リピ「君、、ニンゲン?」
フリ「うん、そうだよ😊」
ニンゲン、、
正直少し怖く思う
だが、こいつは良い奴だと僕は信じることにした
リピ「そうか、初めての地下世界だろうし僕の 弟を紹介するよ!仲良くしてやってくれ」
フリ「そっか、ありがと」
リピ「いやいや、なんてこと無いよ!」
やっぱ、ニンゲンにもいいやつは居るんだな
パップをニンゲンに合わせてから仲良くなっていたから、少し席を外した
しばらくして戻ると塵とニンゲン
リピ「、、、パップ?」
フリ「あ、やっときたよw」
リピ「え、、お前、、何やったんだ?」
フリ「えぇ?楽しんでただけだよ?」
リピ「楽しむために、、、パップを〇したの か?」
フリ「もちろん!いやぁ、あの最後は良かった よ!私はまだ良い奴になれるってww」
リピ「、、、」
フリ「そんなんなれる訳ないのにねwほんとに
馬鹿みたいw」
リピ「もう、何にも言うな」
リピ「、、あ、れ?」
パピ「兄ちゃん?どうしたの?」
リピ「いや、なんでもない 」
なんだ?さっきまでニンゲンと話してた筈、、
何がどうなってんだ?
まぁ、、いいや、見回りに行こう、
フリ「あ、やっときた」
リピ「え?」
フリ「はい!これ要らないから返す!」
なんでこいつがパップのスカーフを持ってるんだ?
リピ「ぇ?、、」
フリ「あはっその顔ウケる笑」
リピ「、、、」
こいつはほんとにニンゲンか?
俺らより、よっぽどモンスターなのはこいつなんじゃ?
フリ「あれ?どうしたの?そんなに怒って?」
リピ「黙れ、、」
フリ「ここで私を殺しても何回も戻ってくる よ?」
リピ「黙れ、、」
フリ「まだまだ君の苦しむ顔が見れて嬉しいな」
そんな風に笑うな
気色悪い
フリ「んじゃ、また良い顔見せてね」
リセット
リセット
リセット
リセット
リセット
リセット
リセット
リセット
リセット
リセット
リセット
リセット
リセット
リセット
リピ「もう、、疲れた」
天井の柱に括り付けたロープの先端の輪っかに
首を入れて椅子を蹴飛ばした
リピ「カハッヒュッ」