テラーノベル
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こんちゃ!ゆめです!
早速書きます!!
ーーーーーーー
rm「ここがお部屋ね!」
syu「ありがとう! 」
syu「ねぇ、この家ルールとかある?」
rm「ルール?ルールはね〜」
rm「基本的にないんだけど」
rm「一つだけ!」
rm「ベルがなっても絶対に無視して!」
syu「ベル……?」
rm「そう。風鈴みたいなおとがなっても反応しちゃだめなんだ。」
syu「なるほど……?」
syu「ちなみに……なんで?」
rm「そのベルはお客様がきた合図なんだよね」
syu「お客様……?」
rm「俺らはお客様ってよんでるんだけど……」
rm「お客様っていうのは死神なんだ」
syu「死神……?」
rm「うん。死神。」
rm「その死神は襲ってきては突然変異を喰う」
rm「喰われたくなければそいつに尽くす」
rm「それが唯一の突然変異達の生き延びる道」
rm「尽くせなければ死ぬ」
syu「みんなも尽くしてるの?」
fu「いや、俺たちは尽くしてない。」
syu「え…死んじゃうんじゃ…?」
rm「……それでも俺らは戦うんだ」
rm「そのお客様がきたら、syuくんは隠れなきゃい
けないんだ 」
syu「か、隠れる……?」
fu「そうなんだよね」
syu「そんなに危ないの……?」
rm「そうなんだよ」
fu「でも、大丈夫!」
kz「それを退治するのが俺らの役目だから!」
syu「う、うん。」
fu「そしてsyuくんには毎日誰かが着くんだ」
syu「護衛…みたいな?」
kz「そうそう」
rm「1日ごとにこの3人の誰かがsyuくんに着く」
kz「でもその人から離れたらダメだよ?」
syu「わ、わかった」
kz「明日からね!今日はもう休みな!」
syu「うん!おやすみ」
3人「おやすみ!」
syu「………行った?ふぅ…」
syu「俺死神だから寝なくてもいいんだよな」
syu「あれがfu,rm,kzか…」
syu「思ったより大丈夫そう」笑
ーーー次の日ーーー
rm「おはようsyuくん」
syu「おはようrm」
rm「今日は俺がつくよ」
rm「なにかしたい事ある?」
syu「うーん…」考える
rm「なんでもいいよ!」
syu「サッカーしよ!」
rm「サッカーね!いいよー!絶対勝つ!」
ーーーサッカー終了ーーー
rm「ま、負けたぁー!」
rm「syuくん強!!」
syu「ふふん!サッカーの才能あるかもね」ドヤ
チリンチリン♪
syu「この音…もしかして…」
rm「あぁ、お客様が来たぞ」
rm「syuくんこっちこ」
syu「う、うん」
ーーー移動ーーー
rm「ここにいよう。 」
syu「ここって…地下室?」
rm「うん。ここがこの家でいちばん安全なの」
ーーーかくれるーーー
syu「rmは行かなくていいの?」
rm「俺はsyuくんを守るから。」
syu「そっか…」
rm「安全になったらfuが呼びに来てくれる」
rm「それまでまとう」
syu「わかった」
ーーー数十分後ーーー
kz?「syuー、rmもいるのかー?」
syu「kzだ!行こう!」
rm「まって…静かに」
syu「?」
kz?「syuぉぉぉ」顔が変形する
syu「ひっ」
rm「大丈夫…」なでなで
fu「おい!!お前何してんだよ!」
rm「fu!遅い!!」
rm「syuくんここにいてね」
syu「わ、かった」涙目
ーーー倒したーーー
fu「悪い!遅くなった!」
rm「kzは?」
fu「kzももうすぐ来るよ 」
kz「無事?syuくんは?」
syu「あ…俺は大丈夫です…」
fu「ごめんな…怖かったよな…」
syu「は、はい…」
syu(あれ…俺も使えるんだよなぁ)
syu(だから正直あんまり怖くない)
syu(まぁ演技は大事か)
ーーーーーーー
終わりです!
ばいばい!
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