テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
第32話!
温泉part2!
四季「すげ〜✨️」
馨「ひ、広いです✨️」
真澄「てめぇらの家の風呂の4倍はあんじゃねぇか?」
京夜「だよね!思った!」
無人「…広いな」
遊摺部「というかこれを四分の一倍したとしても大きすぎでは?!」
迅「流石に広すぎだな」
四季「そうなの?」
京夜「そうらしいよ💦」
四季「早く背中流そ!」
真澄「あぁ」
無人「だな」
四季「ふんふふ〜ん♪」
馨「なぜ今手元にカメラがないんでしょう」
遊摺部「だめですよ?!撮ったら!」
迅「流石に捕まるぞ」
馨「冗談です!そんなことしませんよ〜」
京夜(馨兄ならしかねないでしょ…)
洗い終わり
四季「背中流し合うの楽しかった!」
真澄「そうか?」
京夜「案外楽しいね!」
遊摺部「そうですね!」
四季「広い、電気風呂行きたい!」
京夜「おじいちゃんか笑!」
四季「でもマッサージされてるみたいでいいよ👍️」
馨「まぁ、電気風呂がいいのは事実ですから!」
真澄「痺れて立てなくなんじゃねぇか?」
四季「そんなやわじゃありません!」
京夜「てかサウナってどこらへん?」
無人「中になかったら外じゃないか?」
遊摺部「そうですね!」
無人「サウナに行くか」
京夜「俺も行く!」
馨「僕も行きたいです」
遊摺部「僕も行かせてください!」
迅「俺も…」
四季「じゃあね!」
京夜「また後で!」
馨「はぁ、尊いな、遠くからでも尊いってわかります!」
遊摺部「あははは〜(苦笑」
迅(やばいなこれは笑)
京夜「馨兄が悪化してる…」
無人「重症だな」
四季「真澄先輩はいかないの〜?」
真澄「俺は風呂に入ってから入るしな」
四季「そっか!」
馨「様子を見に戻ってきましたけど…」
馨(会話が尊い、しかも四季くんを守ってますっ!最高です)
トントンッ
馨「あ、すいません邪魔ですよねって」
遊摺部「何してるんですか」
迅「変質者にしか見えねぇぞ」
馨「すいません、つい…」
迅「にしても人すくねぇな」
遊摺部「少ないというかいませんね、僕達以外見てませんし」
四季「あ、馨兄戻ってる!」
真澄「何してんだぁ?」
四季「馨兄!温泉入ろ〜」
馨「水風呂に入ったら行きます!」
遊摺部「早く尊いを摂取したいです」
迅「お前もだいぶやばいな」
四季「真澄先輩やっぱ筋肉すごいな✨️」
真澄「…別に」
四季「かっこいい…」
真澄「そうかよ」
馨「尊い♡」
遊摺部「もうこの人取り返しのつかないことになってますよ」
迅「同感だ」
馨「???」
四季「馨兄まだ〜?」
馨「すいません!」
四季「早く外のお風呂行こ!」
真澄「京夜たちはどうすんだ?」
遊摺部「もう少しサウナのところにいるそうです!」
四季「そっか!、外行こ!」
真澄「あぁ」
女湯の方では…
帆稀「広いです!」
澄玲「だね!」
ワチャワチャ
帆稀「あっちから声聞こえますね」
澄玲「どれだけ騒がしくすんだろうね笑」
帆稀「人がほぼいないです」
澄玲「いいタイミングで来れたね!」
帆稀「四季さんや真澄先輩のお母様方はどうしたんですか?」
澄玲「別行動だって」
帆稀「そうですか!」
澄玲「早く体洗うの終わらせよ!」
帆稀「はい!」
洗い終わり
帆稀「中のお風呂で温まってから外に行きますか?」
澄玲「だね!」
数分後
帆稀「お姉ちゃん外のお風呂行こ!」
澄玲「そうだね!」
外
四季たち「広すぎだろ/です」
真澄「ここの温泉大丈夫かぁ?人全然いねぇぞ」
馨「そ、それは」
四季「馨兄知ってるの?」
馨「お母さんたちが」
四季「お母さんたちが?」
馨「…貸切にしてたの」
遊摺部「か、貸切?!」
迅「金持ちすぎだろ」
四季「だめだよ貸切は!」
真澄「まぁ、風呂入るか」
四季「すげぇ✨️露天風呂✨️」
馨「こんなに大きい露天風呂は初めてですね」
遊摺部「そうなんですか?」
馨「はい」
???「あ、やっと人がいました!」
???「でも岩の先だね」
???「岩が邪魔です!」
真澄「あ”ぁ?」
四季「誰ですか?」
馨「貸切のはずですよね…」
四季「……屏風ヶ浦?」
???「その声…」
帆稀「四季さん?!」
澄玲「マジで?!」
遊摺部「どういうことですか?」
迅「俺らの中でわかるやつがいると思うか?」
遊摺部「いたらおかしいですね」
帆稀「あ、このことだったんですね!」
真澄「何がだぁ?」
帆稀「最初の方は聞き取れなかったんですけど」
女湯に入る前
真澄母「ここの温泉は〜〜〜〜〜な感じで外は特殊な構造になってるからね」
四季母「岩で隠れてるから!」
帆稀「は、ん?」
真澄母「気にしなくていいわよ!」
帆稀「わ、わかりました」
澄玲「どゆこと?」
帆稀「私もわかりません」
澄玲「まぁ、行こ!」
帆稀「はい!」
帆稀「ということがありまして」
四季「そういうことか!」
帆稀「♪」
帆稀(外では会話が聞こえるなんてここの温泉は神ですね)
真澄「それ多分混浴みたいな感じって言ったんじゃねぇか?」
帆稀「多分そうです!」
遊摺部「色々とすごいですね」
迅「だな」
終わり
ここで一旦切ります!下手ですいません!
♡:350ください!
まだまだ続きますよ!温泉はpart3,4くらいで終わると思います!
コメント
12件
え、貸し切りナイス👍 馨さんッッ思考回路同じすぎるッッ☆ え、俺真澄隊長の写真撮っていいですか?(( 四季くん可愛すぎるて…💕

疲れ吹っ飛びます🥹続きも楽しみです🎶
今回も最高すぎた! 四季くんやっぱ可愛いな笑