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お誕生日おめでとうすなさん
夢小説書いてみようかなああ
なう(2026/01/25 23:26:44)デカいてますいそげええええ
⚠️注意⚠️
夢小説です!!彼の謎のイントネーション同じ愛知県民なのに関西の血が入り交じったお陰でまっったく分からないのでまじで酷いです。
あ、砂呼びはわざなので気にせず物語になんでこいつ砂呼びしてんの?って思っててね
𓏸𓏸よびです。すなさんのあいがとち狂ってるぐらいLOVELOVELOVEしてます。
モロ語ありかも。
それでもいいかたはおすすみください
無理そうって思ったらすぐに閉じてブロックするのをオススメします!!!!!
「𓏸𓏸先輩。」
「すなくん!どうしたの?」
昼放課にジュースでも買おうかなあと自販機に向かってた時、丁度砂君(1個下の可愛い後輩)に出会った。
砂君は良い子で優しい見た目の割に可愛い後輩君!(2回目の紹介)
「ジュースでも買おうかなって」
「一緒だあ」
「先輩じゃあ一緒に行こ?」
「モチロン!会えて嬉しいなあ」
「…ホント?」
「うん!ホントだよ!すなくんとは学年違うしさ〜」
「……そう」
不思議な砂君。まあきっと大丈夫だろう。普段から不思議チャン系だったしね。
「何飲むの。先輩」
「ん〜…!!悩みに悩み抜き悩んだ結果、ここは定番のいちごのやつにしようと思いました!」
「へ〜」
「ここはセンパイらしく私が奢ってあげる!」
ちゃりん
私の所持金百円と三十円を入れる
これで私の所持金は消え去った
「いや、自分で買うので」
「いやいや!!せんぱいのっ!奢りっ!!」
圧をかけるために胸を叩いて主張を遠そうと
叩いた時
ぼとっ… からからからっ
最初の少し重たそうな音が響いた後に軽そうな音が私の耳に届く
「あれ…っあ」
「オッホ!?笑センパイッ…笑笑」
間違えて(?)自販機に向かって叩いてしまったらしい私
落ちてきた小銭を確認すると三十円
この自販機に百円で済むのは高校生にはまだ早いのか売れ残ってばっかりで年々値下げされてくコーヒーのみ
「そ、そんな笑わなくてもいいじゃんか!!」
「いやっ…笑笑はっ…笑い死ぬ…っ笑」
「んもう…こっちはコーヒーが飲めないのに喉ガピガピデで死にそうだよ!」
「…っセンパイ飲めないの?こーひー」
「……にがいからあんまり好きじゃない…」
「子供舌なんだ。かわいい」
砂君も百三十円入れる
「はい」
「?」「それ、コーカンしよ」
「え、すなくん飲めるの!?」
「飲めるよ。」
「お、おとなだあ」
私の知ってる砂君はもっと可愛らしくその隣のみっくちゅじゅーちゅ飲むのかと思ってた
「センパイとは違うから。またね」
今回は砂君に救われちゃったなあ
「まって!!!!すなくん!!!!!」
出来る限り大声を出す
「うわっ何?!」
「お、おかね!!!!三十円!!!」
身長が高い彼は脚が長くて進むのも早い
一方私は……うん
「別にいいよ」
「よくないっよくない!!受け取って!!」
「いいって……本当に大丈夫」
「いやいや!お金は大切だよ!!」
「……お金は要らない」
「いや、!本当に」「先輩、最近俺テストやばいんですよね。」
「いやっいやいやいやそれどころじゃ」
「良ければ教えてくれません?」
「割に合わない気が」「合ってますよ?俺のテストの点が上がると成績も上がる」
「ええ、なんかでも」「センパイ…俺ヤバいんです……だめ?」
砂君はやっぱり可愛い。本当にそのタッパでその顔っておかしい。そしてコーヒーを飲めるのもおかしい
「今日なの?」
「うん。今日じゃないとだめ」
「……そか」
早速今日、砂君に教えます。
そして砂君のおうち?寮に入れさせてもらいました。
高二の問題覚えてるっけなあ
「ここ、どうやるの?」
「ん?どれだ?」
「このいちばんうえの問題」
「えっと……」
証明系か、文が難しいんだよね。数学用語に変えないとだからえっと
にしても砂君の時はすっごく綺麗
砂 りんたろう 絶対カッコイイんだろうなあ
リンタロウってどうやって書くんだろう?
凛かな?燐?琳太郎とか凜太郎?凛太朗?
う〜ん。リンタロウ、りんたろう、鈴太郎、麟太郎?
「リンタロウ……」
「は?」
「あっ」
「あっ…えっごめん考え事してた 」
「俺の?」
「まあ……」
「俺について何考えてたの?」
「……いやあ」
「何?言えない恥ずかしいこと?」
「!そんなんじゃないよ!ただ名前の漢字が気になっただけ!」
「なんだ。漢字?漢字はこう」
「角名……倫、太、郎…」
「そう。スナリンタロウ」
「倫なんだ。」
「なんだと思った?やっぱり凛とか凜?」
「綺麗で可愛いと思ったから……あてれるのすごい」
「まあ。色んな人に言われてきた。強いて言うならセンパイと同じクラスのセンパイが当ててくれたかな」
「へえ……」
スナ、リンタロウ
角名倫太郎。
違和感が何故かある
倫太郎は問題ない。
なんだろう?
「また悩んでる」
「え、んー…なんか違和感があって」
「人の名前に違和感?」
……
「あ!す↑な(砂)じゃなくてす↓な(角名)だ!!」
「は?」
「いや、今まで砂浜の砂かと思ってたの!!!砂くんかあ!って!!!」
「オッホホ笑笑カドナは言われるけど砂はっ笑笑」
「そんな面白い?」
「そりゃっ笑笑砂っ……!!笑」
「もう!!よくない!角名君って案外イジワル? 」
「イジワルって?名前間違えられて俺悲しいよ 」
「それは……」
「センパイ俺のコト可愛いって本当に思ってたの? 」
「そりゃ……だって笑顔が可愛いし、あとなんか赤ちゃんぽいかも、守りたい存在?」
「そっか。でもさ」
角名君に手首を掴まれて床に倒されてしまう
「オレ、男だよ」
いつもはそんな顔しないのに凄くいやらしい顔で見てくる
「えっ、あ」
「……かわい」
「全部かわいい。すき、」
「ええ、え?」
「オレ、センパイ好きなの。気づいてた?なのにそんな油断して、挙句にリンタロウって可愛い声で誘っちゃって」
「襲われないと思った?」
えんど。なう(2026/01/26 00:14:05)
マジで何したかったんだろ。
すなくん、可愛こぶるために所々カタカナにしたりこーひーって言わせてます。その点夢主は無自覚なのですなくん呼びだったり無自覚カタカナつかってますね。
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