テラーノベル
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前回の続きです!
ツネ青 地雷さん逃げてー!!
キャラ崩壊注意⚠️
(自分はアニメ勢で漫画知識は2巻までです)
予告通り無茶苦茶ヤッてます。
それでも良ければどうぞ
誤字脱字あったら教えてください!
自己責任
R-18注意⚠️
エセ関西弁
エセ宇摩弁
芳経の心の中《 このかっこ 》でいきます
あらすじとかねーです。
いきなりヤッてます。
グチョ♡グチョ♡
「あぁ♡♡ンッ♡やッじゃ」
青輝はその回らない呂律で必死に訴える。
「ん~~?まだ指一本しか入れてないやん」
《結構きついなぁ》
「なぁ,もしかして青輝くん初めてなん?」
「そンッなん//♡あたりッまえッッ♡♡」
「へぇ~♡♡ホンマ?嬉しいわ〜♡」
《まあ、普通は後ろなんて使わんもんな》
「私が青輝くんのハジメテもらってもうたわ♡♡」
そう話す芳経の靱やかでよく鍛えられた美しい指が青輝のナカにある僅かなしこりを捉える。
グリッ♡♡
ビック//♡♡
すると、青輝の腰が釣り上げられた魚の様にびくりと跳ね勢いよく反れる。
「!へぇ~此処が青輝のええ所なんやな♡」
芳経は新しい玩具を手に入れた子供の様な無邪気な笑みを浮かべ更に強く其の膨らみを圧す。
「やっ♡くるじッ♡♡なッかへンッ♡」
何か変だと訴える青輝に芳経は子供に話すように優しく教えてやる。
「青輝,そりゃへんやなくてきもちいいっていうんやで」
「うぅんっ♡♡はっぁ♡きもちッいッ?」
《うっわ〜 えっろ♡♡
私やなかったらホンマヤバかったわ〜♡♡》
内心そんな事を考えながら「きもちいい」と喘ぐ彼へ更に声をかける。
「ん,ええ子やな♡♡じゃあもう一本指増やそうか♡」
「へっ?むりじゃッ♡あ゛♡」
青輝は緩くと蕩けた瞳で懸命に訴えるがそんなもの聞い入れてくれる訳もなく、芳経は抑えきれない笑みを浮かべながら2本目をズプズプと沈めてゆく。
「ッ〜〜//」
ビクッ♡ビクッ♡
「あれ思うとったよりすぐはいったやん
青輝,才能あるんとちゃう?」
「あ?あぇ?」ビクッ ビクビクッ
「あら聞こえとらんわ,まぁええか」
そう言いながらも芳経は青輝のナカへ快楽を与え続ける指を止めない
「あッ//ごれッ//だめッ♡♡なんかッへんッなんでるッ//♡♡」
ビュッ♡ビュルルル〜//♡♡
「あッ//♡あぁあゝぁ」
青輝は芳経の手によって呆気なく果ててしまった
「あれ、もうイッてもうたん?はやない?」
芳経は少し驚いた様子を見せる。
「ぅっ, ぅっ, ヒック ヒッグゥ゙〜」
「えっ,どしたん」
見ると青輝の眼から大粒の涙かぼろぼろとこぼれ落ちているではないか、
芳経は殺されかけても自分を貫く青輝がまさか泣くなどと予想打にしていなかったのだ。
《ヤバ, むっちゃえろ…じゃないわ
なんで泣いてはんのやろ?急にやりすぎたんやろか?》
流石の芳経でも不測の事態に困惑気味である。芳経が焦っていると、青輝が口を開いた。
「どッしよう,ヒッグ⋯儂人前でヒッグ⋯もらしてもうたヒッグ」
「えっ」
これまた予期せぬ発言に芳経の思考は乱される。
《えっなんやねん其の理由
むっちゃかわいいやん!!》
《???てか其れってまだ自分でしたことないちゅうこと?嘘やろ、コイツホンマに15か?》
ごちゃごちゃ考えながらも芳経は青輝に吐精についてどのようにして教えるか脳をフル回転させる。
「青輝,其れはな射精言うてな、気持ちええことした時になるもんや,おもらしとちゃうけん大丈夫やで」
「しゃ⋯せい?」
《うっわ,ホンマに知らんのや》
処女やおぼこに対して感じる面倒くささが勝つかと思ったが、以外にもこの無垢な花を自分色に染めることへの背徳感と支配欲のほうが其れを優に超えたようだ
「あゝ、せや
あと射精するときはイくっていうんやで分かった?」
「ふぇっ,あぁ,ん~」
未だ慣れぬ性的快楽に放蕩している青輝はまわらない頭で芳経の言葉を必死に理解しようとしていた。
然し、もう既に芳経の手によって溶かされた脳は幾ら考えようとしてもまともに機能しなかった。
「じゃあまた続き,始めよか♡結構濡れてきたし、
青輝くんそろそろ挿れるで〜」
いつの間にか芳経が軍服を脱衣し、其の鍛え抜かれた肉体を露わにしていた。
青輝はやっぱりツネちゃんさんは、いっつも努力しとって凄いなぁと何処か他人事の様に考えているとズリッと後孔に何か硬いモノを擦り付けられる。
ぐったりとしていた青輝の顔が一瞬にして面色を失い、サッと血の気が引いた
「ッえっ?待っでツネッちゃんさ―「芳経」
「へっ?」
「やから、芳経って呼んで?」
笑顔で名前を呼んでほしいと言っているだけのはずなのに妙な圧を感じる。
「⋯よしッつねさッん,まッ」
「ごめんやけど,待たれへんわ」
グチュツ♡♡
青輝の陰茎よりも一回り以上大きい芳経の其れが
青輝の狭い肉壁をかき分けゆっくりと入ってくる
「あっぅ、あ゙ぁっ〜」
青輝の口から漏れるだらしない声が芳経の理性を煽る。
「うわ,きっついなぁ、私の持っていかれそうやわ」
そう言いながらも芳経は少しづゝ腰を進めていく。
青輝は初めての感覚に目が上転し、生理的な涙が頬を伝う。
普段の聡明で実直な彼はもういなかった。彼をそんな風にしたのも、そんな彼の姿を見たことがある人間が自分だけである事も、芳経を更にその気にさせた。
「ほんなら動かそうか」
「ッ!!ツネちゃッさん待ッ[b:ゴチュン]「〝芳経〟やろ?」
「お゛ッ♡♡」チカッ チカッ
急に奥まで挿れられ青輝は盛大に身体を反らせ小さく痙攣している。
其れにもかかわらず芳経の肉棒は容赦なく青輝の[[rb:膣内 > なか]]を突く
パンッ♡パンッ♡♡
「ッよッづねさッ,こッわい゙ッこわ゙いッヤダッ」
青輝は残り僅かな希望で何とか必死に声を絞り出し、涙を流しながら芳経に訴える。
すると、そんな彼を安心させる様に芳経は彼の耳優しく呼び掛けた。
「ごめんなぁ♡こわいし、痛いよなぁ
でも大丈夫やで、私に任せとったら、直ぐ気持ちよぅにしたるけんな♡」
芳経は青輝の最奥を目指し腰を揺らす。
「だめッごれッイクッ♡♡イグッッ、おがじぐなッちゃッ」
「ほな、一緒におかしくなろうな♡♡」
芳経はそう言うと、青輝の膣内へと自らの情欲を吐き出した。
ビユー//ビユーッ♡♡
青輝もまた絶頂の瞬間を迎えていた。
「あ゛〜♡,うぁ、 ん゛ッ//」
最早、青輝は抵抗する事も出来ずただ唸る様に喘ぎ声を漏らす事しか出来なくなっていた。
芳経はそんな彼の口を優しく塞いだ。
彼らは未踏の快楽に静かに溺れてゆく。
錨草
君を離さない あなたを掴まえる
旅立ち 人生の門出
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