テラーノベル
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主:どもども、ドアノブっす!いやぁ、動物園行ってましてね。
レッサーパンダが可愛かったんすよ!連写しました☆それと、表紙変えました!
絵が下手ですが、ご了承を…!まぁ、そんなことは置いといて、2話目登場国言います。
日帝、ソビエト、イタリア王国、ナ千ス、アメリカ、(イギリス) です!
あと、史実とは違う部分があります。(多分)
それでは、スタト!
日帝said
韓国欲しいな…
そう思ったのは、日露戦争前のことだった。
そのためには、露帝と戦争しなければいけない…
🇬🇧「え?日帝さん、ロシアさんと戦争したいのですか?」
☀︎「はい。私も朝鮮戦争に入りたいので。」
🇬🇧「あら、とても偶然!私もですよ!」
☀︎「…!!!」
🇬🇧「同盟…組みませんか?✨」
☀︎「…!はい!」
その後、俺は、イギリスさんも助けがあって、俺は日露戦争で勝つことができた。
日帝の、日露戦争で見せた実力は、全世界に思い知らされることになった。
アメリカ新聞記事では、「賞賛に値する」と書かれるほどのものであった。
そのこともあってか、日本は列強に入ることになった。
🇬🇧「日帝さん、連合入ってくれませんか?」
☀︎「え?いいん…ですか?」
🇬🇧「ええ!この世界大戦で、連合側について一緒に勝利を勝ち取りましょう!」
☀︎「…!はい☺️」
🇬🇧(え?なんか日帝さんかわ良くないですか!?」
☀︎「え?どうしましたか?」
🇬🇧「いえ!なんでも!ございません!」
日帝は、無事、第一次世界大戦に勝つことができた。
だが、あることをきっかけに連合から抜けることになる。
🇬🇧「え?同盟破棄…?」
🇺🇸「ああ、そうだ?」
🇺🇸「困るんだ、親父と、日帝chanの勢力拡大は」
🇬🇧「そ、そんなことで、同盟破棄はおかしくないですか!?」
🇺🇸「いいから!そうじゃないと俺から同盟破棄するぞ?」
🇬🇧「…はい…」
アメリカと同盟破棄は、イギリスにとっては、痛手すぎる。
イギリスはアメリカの圧と、国民のことを考えたら、仕方なく、日帝との同盟破棄しか
手段は無くなってしまったのだ。
すみません日帝さん、これしか…私に選択肢はないのです。
☀︎「え?」
🇬🇧「同盟を破棄させていただきます。」
☀︎「な…んで?」
イギリスは、その問いに答えることができなかった。代わりに目を逸らしてばかりのイギリスに、
日帝は、疑問で頭が埋め尽くされた。
🇬🇧「で、は…さよなら…日帝さん」
☀︎「…英国と同盟破棄されたし、別にここに残る必要はないしな…」
☀︎「連合を抜けよう」
☀︎兵「え?」「本気ですか?」
☀︎「ん、本気だが?」
こうして、日帝は、連合から抜けることになった。
卍「枢軸に入らないか?」
☀︎「…!え?いいんですか?」
卍「あぁ!2000年間一回も負けたことのない国と、同盟を組みたいんだ!」
☀︎「ありがとう…ございます…?」
卍「これからよろしく頼むぞ!」
☀︎「まだいいとは言ってませんけどね。」
☀︎「まぁいいけどッ…!!ボソッ」
こうして、連合から抜けた日帝は、代わりに枢軸組に入った。
🇮🇹👑「え!君が日帝くん!?」
☀︎「?ああそうだが。」
🇮🇹👑「女みた〜い!」
☀︎「…?俺はどこからどう見ても、男であろう?」
🇮🇹👑「wwww」「ごめんごめんw」
卍「自己紹介は済んだか?」
☀︎「ええ、名前は紹介しました。」
卍「そうか。これからよろしくな」
🇮🇹👑「宜しくなんね〜!」
☀︎「ええ、宜しく致します。」
卍「は?う、そだろ?」
☀︎「そうか…」
あいつは裏切らない、つい先週まで世界一幸せものになったような絵がいいだった。
どうせ、国から命令されたんだ。それに、もう裏切られることには慣れているからな。
ここは、重く受け止めてはいけない気がする…
イタリア王国が背を向けた時、肩が震えていた。
☀︎「…!」
泣いている。
日帝だけがそのことに気づき、何も言えない状態だった。
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🇺🇸「日帝chan」「そろそろ降伏してくれないか…?」
☀︎「俺だって、」
🇺🇸「…」
☀︎「俺だって、降伏したいさッ!」
🇺🇸「え?」
☀︎「降伏したい、死にたい、今すぐ兄弟に会いに行きたい!でも…!」
🇺🇸「仲間って?」
☀︎「…」
🇺🇸「答えろ…」
☀︎「米帝、お前に、言うほどの仲ではないだろう?」
🇺🇸「そうか…」
🇺🇸「すまん、ここでやるしかないんだ。」
☀︎「ここで殺されるくらいなら、自殺した方がマシだな」
🇺🇸「は?」
☀︎:ヒュッダッタダッタダッタダッタ
日帝はいきなり、走り出した。
どこへ向かっているのか。それは本人にもわからない。ただただ夢中で走り続けた。
☀︎「…!」
崖を見つけた。そこで日帝は何をするのかは、追いかけているアメリカも気づくだろう
🇺🇸「おい!まさか、崖から飛び降りるのか…!?」
☀︎「大正解だ!米帝!wwww」
🇺🇸「何に笑ってんだよ…」
☀︎「死ねるんだ…!」「やっとだ!ここで、御国の為に、死ねるのだぞ?」
これほどまでに良いことはなじゃないか…!?米帝はわかっていないようだ。
駆け抜けて思いっきりジャンプした。驚いている顔をそっぽに、日帝は、そのまま旧国になった
ソビエトsaid(短いです…)
日帝も死んだのか…まぁあいつ相手に、あそこまで保ったのもすごいもんだ。
あいつら、今頃天国でまた仲良く話してんだろうな。はぁ時代が違ければ、あいつらと、
いつメンで仲良くできたっつうのにな。最悪だ。
まぁ、また復活するだろうから、平和な時代で、また話そう。
は?10年経ってもまだ、来ないぞ?手違いか?ありえない!なぜだッ!
20年、30年、まった。
まだ来ない。
40年待った。まだ来ない!何故だ!?はよこいよ。お前ら…
そのあと俺は冷戦を、アメリカとすることになった。
資本主義か、社会主義。国民が望んだことではないが、やることとなった。
まぁ正直負けてもいい。俺としちゃ、やりたくてやってるわけではないからな。
敗北…か
負けたな。このままだと、この国は崩壊する。俺は、旧国となる。まぁ
あいつらと会えるからいいけどな。
そろそろ保つのが、きついッ。
死ぬのか…。どうしてこんな日に?今日はクリスマスだぞ?なんか俺悪いことでもしたんか?
そう思うほどだ。偶然にもすぎるだろ…。崩壊…ヒビが割れてきた。死ぬ。
おい、お前ら、今から向かうからなッ!
ソビエト連邦、崩壊
すみませぇぇん!ソビエト連邦めっちゃ短いですね。日帝chanが長すぎるんだよ!力尽きたw
んでは、次回は、旧国となった、仲良し旧国組、天界とあることをしてしまい…?
あと、前の話で、注意事項書くの忘れましたっ!すみません
続きは次回で!んでは!バイバ〜イ
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