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こじふか

2 - あまあまえっち ♡

♥

1,390

2024年02月03日

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ただただ こじふかがえっちしてるだけ



自己満なので下手&短いです



キャラ崩壊しまくってます




いきなり あーる18入ります。










































kj side








「んッ♡はぅ…♡あ”ッ♡♡」




部屋に肌と肌がぶつかり合う音が響く。




何をしているかはお察しの通り、”そういう”行為。




大好きなふっかさんと重なったことが嬉しくて仕方がなく




ついついふっかさんが三十路のおじさんなのを忘れ、思うがままに腰を打ち付ける。




「ま”ッ、♡おく”ぅ♡♡らめ”ッ…♡」




「っ、そう言いながら中ぎゅうぎゅう締めてんやん、♡」




「だってぇッ、♡こーじのぉッ、きもちよすぎッ♡♡」




「く、煽んといて、?♡」




「あ”あ”ッ♡こーじぃッ♡ピストンはやぁッ、♡♡」




「お”ツ、♡ぁへぇ”ッ♡♡こおーじぃ、♡」





ふっかさんはだらしなく舌を出しながら、あへあへと俺の腕の中で喘ぎ声をあげており、





その姿は「自分は立派な雌です♡」と訴えているようだった。





それが俺の興奮をもっと掻き立て、先ほどよりも早く腰を打ち付ける。





「お”お”ッ♡♡む”りぃ”♡あ”へぁ♡♡」




打ち付けるたびにばちゅッばちゅッ♡ と男からは聞こえてはいけない音が響いて、




ふっかさんのモノからは突くたびに白濁液がびゅッ、びゅ と出ていた。





「この、ざこめすまん♡突くだけでイってまうやん、ッ、!♡」




「ん”お”ッ、!?♡♡」




思いっきり深くまで突くと、ごちゅッ♡ と結腸に入ってしまった。




ふっかさんの方に目を遣ると声に出ない位の快感なのか、




腰が反って、全身ビクビクと痙攣していた。




「ひぃ”ッ、!?♡♡~~~♡」




ふっかさんはトびかけているが、お構いなしに結腸をガンガンに突く。




「お”お”ッ♡あ”へぇッ♡♡♡お”ほッ♡♡らめ”ぇ♡♡」




「ッ、ふっかさん、イきそッ、♡」




「こおじのこゆーいざーめん、♡♡たつのおくにだしてぇ♡♡」




「、言われなくてもそーするわ♡♡」




ばちゅっ、ばちゅっ、ぐちゃ、ぐちゃ♡




水分量が多めな音が部屋に響き渡る。




「ん”お”ッ、♡あ”え”♡♡♡む”りぃ”♡♡」






「ふっかさん、イくッ、イくわ♡♡」





「お”へぇ♡きてぇ”♡たつのなかにびゅーびゅー、♡たねずけしてぇ”♡♡」





「くッ、~~~~♡」





ふっかさんに言われるがままに奥に射精した。




今日は生でやっていたため、直接ふっかさんの中に出してしまった。



「ん、」



ふっかさんの中からモノを抜くと、




ごぽごぽとエロい音を立てながら白濁液が逆流して出てきた。




「はぁッ、♡おなかあったかぁ♡♡」




そう言って自分のお腹をさすさすと撫でるふっかさん。




その姿はなんとも愛おしくてたまらなかった。




「ふっかさん。すきやで」



「おれもだいすき。」






2人でそう言いながら、後処理をし、眠った。


























































ごみ過ぎてなきたい













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コメント

3

ユーザー

こじふかが尊い…😇

ユーザー

こじふか最高💖

ユーザー

僕のどタイプですね🫶🏻

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