テラーノベル
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皆さん、新年あけまして、おめでとうございます
…まぁもう5日も経ちましたが、リアルで忙しくてですね…今日から投稿再開していきます
それで、今回は本来12月25日までにしていた♡=媚薬+○○の数を書きます
因みに集計だけはしています(?)
それで、♡の数=媚薬+○○の結果
20338になりました!ありがとうございます
因みに○○は最後らへんに出てくるのでお楽しみに
てなわけでスタート!
━━━━━━━━━━━━━━━
キ「⋯⋯あれ、ここは?」
タ「キング、それが俺にもわかんないんだよ⋯目が覚めたらここにいて」
キ「⋯ターボーもなのか⋯⋯ってなにか置いてある?」
タ「ほんとだ⋯なんだこれ?」
『あーあー、聞こえます〜?主だよ〜』
キ「⋯主、なんで俺らをここに閉じ込めたんだ?」
『よくぞ聞いてくれました!まぁ簡単に言うとお題を出すからそれをしない限り出られない部屋だね』
キ「はぁ?!なんだよそれふざけんな!」
タ「落ち着けキング、それでどうしたらいいんだ?」
『えーと、あなた達から左側の方の飲み物が媚薬で、右側がシークレットなんだけど』
『シークレットなのは飲んだ後のお楽しみ♡』
キ「⋯⋯きも」
『おぉなんだやんのか?』
タ「⋯⋯ひとまず、媚薬とシークレットの飲み物を2人で飲めばいいのか?」
『そゆこと!因みにどちらかが媚薬かシークレットを担当して全部飲んでね』
キ「⋯分かった、飲めばいいんだろ」
『そういうことだから頑張れ!因みに両方とも20338本あるからね〜』
タ/キ「は?」
キ「あいつ⋯さらっととんでもない数字言ったよな?」
タ「⋯キング、俺シークレットの方飲むから媚薬は任せた!」
キ「いや、さらっと媚薬飲ませようとするなよ」
タ「分かったよ、じゃあじゃんけんで負けた方が美役を飲むのはどうだ?」
キ「⋯フッ⋯⋯いいぜ、やってやるよ」
数分後
キ「⋯⋯」
タ「キング、頑張れよ」
キ「いや、待て⋯⋯3回勝負に」
タ「ダメに決まってるだろ、ほらはやく飲んでここ出るぞ」
キ「ッ⋯はぁ、飲むしかないのか」
1本目
キ「⋯⋯あま⋯ッ」
タ「⋯ぇ、何も味しない」
キ「⋯もしかして何も無いんじゃないのか?」
タ「そうかもな⋯だとしたらラッキー!」
50本目
キ「ッ⋯ふぅ⋯ふぅ⋯///」
タ「キング、大丈夫か?」
キ「大丈夫だから⋯ッ///」
100本目
キ「あつぃ⋯はぁ⋯はぁ⋯///」
タ「頑張れキング、あと20238本あるぞ」
キ「⋯聞きたくなかったそんな数///」
1000本目
キ「ふぅ⋯ふぅ///ッ⋯⋯///」
タ「なぁ、俺なんともないんだけど」
キ「うるせぇ⋯ッだまれよ///」
5000本目
キ「ッ1回休憩⋯⋯ッはぁ///」
タ「⋯ッ早く飲めよ、俺が我慢できなくなるから」
キ「⋯⋯あと15388もあるのにか?///」
タ「⋯頑張る」
10000本目
キ「ッ⋯!///」(ガクッ
タ「キング、大丈夫か?」(後ろ向いてる
キ「あぁ⋯ッ大丈夫だ///」
15000本目
キ「ッはぁ⋯⋯はぁ⋯///あちぃ⋯///」(ヌギヌギ
タ「⋯キング?お前服脱いでるのか?」
キ「そうだよ⋯でもシャツ着てるから⋯ッ///」
タ「⋯そうか⋯⋯」
20000本目
キ「⋯あと、388本⋯ッ!」///
タ「頑張れ、応援してる」
キ「⋯お前はなんともないのかよ///」
タ「今のところないけど、キングの可愛さでどうにかなりそう」
キ「なっ⋯ッ〜〜〜///⋯⋯バカ言うなよ⋯///」
20338本目
キ「ッ⋯///飲めた⋯⋯!///」
タ「お疲れ、キング」
(ガチャ
タ「⋯扉開いたな、はやくここから」
キ「ターボー⋯⋯ッ///」(ギュッ
キ「ずっと⋯苦しいから///相手しろよ⋯⋯ッ///」
タ「ッ…悪いのはキングの方だからな」(チュッ…グチュクチュチュッ
キ「ッフゥ…///んんッ///タァボ♡///…ッ///」(ビクンッ!
タ「プハッ…///」
キ「ップハ///…ッハァ……ハァ…///」
タ「…キング、まさかキスだけでイッたのか?♡」
キ「ッ!///いや、イッてなぃ……///」
タ「…キスだけでこんなんだと、どうなるんだろうな?♡」(耳元
キ「ッ〜〜〜!///」(ビクッ
タ「…可愛い……ッ///もう我慢できねぇわ♡」(ドサッ
キ「ッ…///」
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ここから🔞(下手注意
キ「ッんん゛♡///はっ…ッ〜〜♡♡おく゛ふくぃ///」(ビクンッ
タ「キング、気持ちいいか?♡」
キ「うん゛♡///気持ちいッ///気持ちいいよッ♡」
タ「…良かった♡」(チュッ…クチュチュッグチュチュ
キ「ッん///ふぅ…あッ///」
タ「プハッ…///」
キ「ップハ……ハァ…ハァ///」
タ「可愛い…///」(ナデナデ
キ「なっ…可愛くねぇよ……///」
タ「素直じゃないな〜♡」(ナデナデ
キ「…いいから、はやく動けよ///」
タ「はいはい、じゃあ動くぞ?」
パチュゴチュトチュトチュゴチュ
キ「ッあ♡///ぉう゛♡ッん゛〜〜♡///」
タ「ッは…締まり強……///」
キ「タァボッ///ぎゅ…ッん///ギューして…ッ///」
タ「はいはい」
シーツを掴んでいる手を離し恋人繋ぎをする
キ「ッあ///ま゛…ッんん♡///イ゛ッ〜〜///」(ビュルル
タ「俺まだイッてないから…ッ///」
キ「ッは?!///ぉう゛♡イッたばっ…ッあ゛///」(ビクンッ
タ「ッ…///キング、好きだ…///」
キ「ん゛♡///俺も…ッ好き……///ぁ♡好きッだよ///」
タ「ッキング、そろそろ……///」
キ「いいよ///…なかッ欲しい…///」
タ「ッ煽んな……イク゛ッ…!///」(ドピューーー
キ「ッ〜〜〜♡ッハァ……ハァ…///」
タ「…キング、好きだよ」(チュッ
キ「ん…///俺も…好き……///」(コテッ
タ「ぁ…寝たか……お休みキング」(ナデナデ
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キング視点
キ「……ん…あれ、ここは…俺の家か?」
キ「確か……ッ///そうだ、俺ターボーとシたのか……///」
キ「…そういや、ターボーのはなんだったんだ」
(ピロンツ
キ「…ターボーからか」
タ『キング、好きだよ』
キ『俺も好きだよ、ターボー』
…いや、事実だけど恥ずかしいな……///
タ『じゃあ、今からキングの家行ってもいい?』
キ『いいよ、待ってるわ』
家に来るのか……楽しみだな///
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ターボー視点
タ「……ん…ぁ、戻ってきたのか」
タ「…キングに会いたい……ッ…」
心が苦しいのを我慢しながらキングにメールを送る
キ『キング、好きだよ』
…何送ってるんだろ、キングが俺のこと好きなのは当たり前のことなのに
キ『俺も好きだよ、ターボー』
…良かった、キングも俺と同じ気持ちだった…今から会いに行ってもいいよな?
タ『じゃあ、今からキングの家行ってもいい?』
断られたらどうしようかな…
キ『いいよ、待ってるわ』
タ「!……良かった…♡」
楽しみだなー…はやくキングに会いたい♡
はやく俺だけのものに、ならないかな♡
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???視点
『…そうだ、薬の整理をしないと』
『そういや、あの二人の片方は媚薬だったけど…ってあれ?精力剤があるんだけど……ぁ』
『やっば……間違ったの置いちゃってたか…しかもあれ死ぬまで効果あるやつだし…』
『好感度上昇、20000本以上あったから効果も凄いことになってそうだし…』
『…まぁ大丈夫か』
『元々異常な好感度持ってない限り発動しない特別な飲み物だから』
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はい、如何でしたか?
ちょっと変な終わり方になっちゃいましたが…
タ「よっ」
…え、なんで来たの?
タ「暇だから来た」
…そうなんだ
そうだ、違う小説の方でもしていますがこちらでも質問コーナーをしていきます
基本NG無しで答えていきますよ
タ「…個人情報とか同じ質問が来た時は?」
個人情報はダメですよ、それと違う小説と同じ質問が来ても答えていきます
タ「例えば…小説関連のことかリアルに関することとか?」
そういうことになるね、一応1話につき複数個答えるつもりなので沢山の質問お待ちしております
あとは…どうでもいい事だけどアイコン多分変えるかな
タ「…え?なんで?」
違う所でも同じアイコンしてるんだけど…普通にテラノでも本格的に活動してるから変えようかなという理由です
いつの間にか変わってるかもしれないのでそこら辺ご理解お願いします
タ「感想、リクエスト、質問コメント沢山待ってるぜ、またな」
ちょっ、私のセリフ取らないで
コメント
9件
続きプリーズ!!!!!
え、好きです😢💞💞 全部飲みきったキング偉い😖💞💞 ターボー最後監禁しそうな勢いで大好きです😖💞💞
はー😭😭😭最高すぎました… キングかわいい…とにかくかわいい…