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11 - 夫婦 ®️ (md × pin)

♥

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2024年08月01日

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ワンク

─────

▪二次創作


▪ミンドリー × ぺいん

▪BL ®️

▪濁点喘ぎ、♡、// 要素あり

▪媚薬


▪リクエスト


▪地雷さんはブラウザバック


──────










さぶ郎「おとーさーんっ、!!」


ミンドリー「!、…ん?」


さぶ郎「これあげる ~ 」


ミンドリー「?…なにこれ、」


さぶ郎「媚薬らしい」


ミンドリー「え、…?w」


ミンドリー「こんなのどこで貰ってきたのw」


さぶ郎「らだお先生に貰った ~」


ミンドリー「らだおくんから、?」


さぶ郎「うん、」


さぶ郎「なんか街の人に貰ったけどいらないからって」


ミンドリー「ええ、…w」


さぶ郎「安保も要らないからあげる」


ミンドリー「うーん、…じゃあ貰うね、」


さぶ郎「はーいっ、!」





ミンドリー「っていってもなぁ、…」


急に媚薬を渡されても…



ぺいんくんに使うか、(



ピコンッ…


ミンドリー「、?」


らだお『多分さぶ郎から渡されたと思うけど』


らだお『それなんか効果遅いらしいから使うなら気をつけて』


ミンドリー『了解、ありがとね』


らだお『ぺいんに使うの?』


ミンドリー『それ以外使い道ないよ…w』


らだお『確かにw』


ミンドリー『まぁありがとうね』


らだお『はーい』






ミンドリー「ぺいんくん、」


ぺいん「!どうしたの?」


ミンドリー「今日うち来ない?」


ぺいん「え、!…いいの?」


ミンドリー「いいよ、久々に一緒にいたいし」


ぺいん「ほんと、!?じゃあ行く!」


ミンドリー「w、はーい」



子供みたいにはしゃぐんだよなぁ、…





ミンドリー「あ、…Stateにぺいんくんいない、…」


ということは退勤したということだろう、


ミンドリー「…あ、ぺいんくんから、」




ミンドリー『もしもし?』


ぺいん『あ、ミンドリー、!』


ぺいん『今から向かうね、!』


ミンドリー『うん、了解』


ミンドリー『気をつけてきてね』


ぺいん『はーいっ、!』




外は暑いだろうし…

水分いれとくか、



ミンドリー「…あ、」


そういえばさぶ郎に媚薬貰ってたんだ、


ミンドリー「…バレないよね…多分」





ぺいん「ミンドリー、!」


ミンドリー「ん、いらっしゃい」


ぺいん「涼しぃ ~ “…」


ミンドリー「wwwどうぞ中入って」




ミンドリー「はい、外暑かったでしょ」


ぺいん「、!…ありがと ~ 、!ほんとデキる男…」


外は猛暑、汗だくだった為か直ぐに水を飲み干した。


ぺいん「っん” ~っ、!生き返る…」


ミンドリー「はは、w暑いもんねぇ、」


ぺいん「ほんとにね、…」


ミンドリー「何する?」


ぺいん「ん ~ ?…うーん、…」


ぺいん「なんも考えてなかったなぁ…w」


ミンドリー「俺もだよ、w」


効果遅いって言ってたし…、


ミンドリー「ちょっと早いけど夕飯食べる?」


ぺいん「!たべる、!」


ミンドリー「はーい、」


ぺいん「俺も手伝おうか?」


ミンドリー「!、いいの?」


ぺいん「うん、いつも任せっきりだし」


ミンドリー「じゃあお言葉に甘えようかな」







ミンドリー「よし、じゃあいただきます」


ぺいん「いただきまーす、」




ミンドリー「うん、いいじゃん」


ぺいん「!うま、」


ミンドリー「ぺいんくんが手伝ってくれたおかげだよ、」


ぺいん「そーお、?」




ミンドリー「食べ終わったら一緒にお風呂入る?」


ぺいん「へ、…一緒に…?」


ミンドリー「、w顔赤、w」


ぺいん「う、…うるさいっ、!」


ミンドリー「入らないの?」


ぺいん「、…入る…、/」


ミンドリー「、ん、wかわい、…」


ぺいん「かわいくない、」






お風呂上がり___


ぺいん「ん、…暑……」


ミンドリー「のぼせた、?」


ぺいん「わかんない、…そうかも、」


媚薬かな、…?


ミンドリー「、ねぇぺいんくん」


ぺいん「、?」


ミンドリー「なんで早めにお風呂はいったかわかる?」


ぺいん「…、へ、」


ミンドリー「なんで暑いかわかる?」


ぺいん「…ぇ、…まさか、…」


ミンドリー「ふふ、wそのまさか、」


ぺいん「え、…媚薬…?」


ミンドリー「うん、さぶ郎…というからだおくんから貰ったんだよね」


ぺいん「んえ、…」


ミンドリー「最近してないし、…いいかなって、」


ぺいん「うん、…俺も、…最近たまってる、…」


ミンドリー「、…ふふ、ならやろっか、」


ぺいん「うん、…ッ_/」





ミンドリー「、…」(服に手を入れる)


ぺいん「ッ、ん、…ッ…/」


ぺいん「それ、…やだ、…」


ミンドリー「んー、?なんで、?」


ぺいん「だって、…ぇ…」


ミンドリー「やだって言われるとやりたくなっちゃうな、」


ぺいん「ッんん、…」





ぺいん「もう、…いいから、…はやく、」


ミンドリー「わかったよ、」(笑)




ミンドリー「…あれ、?もうほぐれてる…?」


ミンドリー「、!…あの時、」


ぺいん「っ、…そうだよ、…だから先にあがらせたの、…」


ミンドリー「分かってたの?」


ぺいん「…媚薬は知らなかったけど…」


ぺいん「普通に…したいな、って思ってたから…」


ミンドリー「、…っ_♡…かわいすぎ、…」



ミンドリー「じゃあもう、…いい?」


ぺいん「うん、ッ…__♡」





ぺいん「ッは、…ぁあ…ぁ”、…♡♡」


ぺいん「ッは、…ぅ、”♡♡んん…ッ”♡」


ミンドリー「動くよ、」



ぺいん「ッんっ”、あっ、ぁ”♡♡」


ぺいん「んん”ッ…♡っ、ふ、…は、ァッ”♡♡」


ミンドリー「ッ…かわいいね、」



ぺいん「っ”あ、!♡ッえぅ”っ─♡♡」


脚を持ち上げて更に奥に突くと中が締まる


ぺいん「ぁ”ッ♡、お、…♡…いく、ッ”~~~~っ、♡♡」


ぺいん「はぁ、…ッは…”♡んん…♡」


ミンドリー「はやいね、媚薬の効果かな、」


ぺいん「わかんな、…ッぁ”…はっ…♡♡」




ぺいん「ッあ、は、んんっ”…み、んどり、ッ…♡♡」


ミンドリー「ん、?」


ぺいん「、ちゅ、~、ッは、…?」


ミンドリー「ん、いいよ、してあげる」



ぺいん「ん、む、…ふ、ッ♡んん、…ッ…//」


ミンドリー「ん、…」


ぺいん「ん、ふ、?!ッ…ふぁ、…”まっ、んん”ッ…!!」


同時に動くとぺいんくんの腰がガクガクッと動く


ぺいん「ろ”ッ、じ、、”むり、ッ…”♡♡」


ミンドリー「いけるいける、」


ぺいん「ッぁ”はあ、ッ…♡んんっ”♡♡」




ぺいん「ぅ、”あっ、ぁッ”、…♡♡」


ぺいん「う”ぁっ、…はぇ”ッ…♡♡」


ミンドリー「大丈夫 ??」


ぺいん「ん”ッ…へ、いき、…っ゛♡♡」


ミンドリー「ん、…じゃもうちょい動くよ」


ぺいん「ん”んァっ…”♡♡♡」


ぺいん「ッあ゛、ぁっ♡」






ぺいん「ぁ”…はん、…ッ、♡…”みんどり、ぃ…」


ミンドリー「ん、…疲れた、?」


ぺいん「つか、れたぁ、”ッ、♡」


ミンドリー「じゃあ最後イッておわりね、」


ぺいん「っへ、?!」




ぺいん「ッぁあ”ッ、!!♡♡むりむり、ッきすぎ、ッ…♡♡」


ミンドリー「っふ、…♡」


ぺいん「イク、…ッぃ”ッあ、…♡♡~~~ッ”♡♡」


ミンドリー「ッ…は、…はぁ、っ」





ミンドリー「久々だから、…俺も疲れちゃった、…w」


ぺいん「んん、…♡…みんどりぃ、…すき、…」


ミンドリー「うん、…俺も好き、」


ぺいん「ねよ、…?」


ミンドリー「え、…抜かないの…?」


ぺいん「いいの、…このままで、…」


ミンドリー「いやでも、…」


ぺいん「いいんだってばぁ、…」


ミンドリー「わかったから、…w頭押し付けてこないで…w」





後でさぶ郎とらだおくんにお礼言わなきゃな…






_______



短いしストーリー性ぐっちゃぐちゃでごめんなさい🙏

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コメント

5

ユーザー
ユーザー

やばい、抜かずに寝たってことはpnがmdより先に目が覚めて挿れていることを忘れてて、起き上がろうと動いたらカリがちょうどいい所にあたって動けずずっとビクビクmdが起きるまで待っててほしい。 そんでなんか、声するし自分の下に違和感があるから起きたらドロドロになったpnを見て、第何回戦かして欲しい

ユーザー

良きすぎる〜(:3_ヽ)_

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