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みぅです🥀 第2話読みました…猫耳&しっぽのままのらっだぁ、もう完全にみんなの“獲物”になっちゃってるのが面白くもありちょっと切なくもありました。 でもだるまとなるせが「好きだから」って言ったとき、すごく胸が熱くなりました。好きって言われて戸惑いながらも、ちゃんと向き合おうとしてるらっだぁ、いいです。 発情期のしすとのやりとりも、切なさと優しさが混ざってて…。続きすごく気になります🌙
メイン:crazy raccoonxrdにするつもり
もう需要ありすぎるのに誰も書いてない(涙)
口調注意
初心者
地雷さん気をつけて
エセ関西弁あり
ご都合歪み→→→→→猫化
とても長いので時間がある時にぜひ^^
a「誰か一そろそろらっだぁ起こしてきてー」
d「ええー、、おけ」
a「今の間はなんなん?笑」
朝ごはんは食べるも食べないも自由なんやけど、お昼の時間になっても起きてこない、叩き起こしてやるか
「確かありさかの部屋に、っと」
よし、ご飯ーー!
ふぁ〜、あれ?
『んなう〜』
”あれー、声出なくなってる’
ありさかが行った後、まだまだ睡眠が足りなかった俺はもう一眠りしていたらしい
時計を見るともうお昼と言っても良い時間だ
そして、俺はまた猫に戻っていた
グルルル、
お腹減ったー
あれ、これなんだろ
ペラ
くこれ、食べてな>
誰の字だろ?関西弁だからありさかかだるまかなー、字 汚いし、だるまだろ多分
パクパクパクパク
用意してあったキャットフードを食べながら考える
数時間おきに変わる身体
特に今のところはデメリットはない
まぁ一強いて言うなら触られた時声でんの、あれどうにかしたい。まじでやだ
てかなんで変わるんだろう
食べ物とか?寝たらとかかな、、
うーん、、変わろうと思ったら変われるもんなのかな、?
やってみよーっと
深呼吸してみたりね
すうー、は一
『にゃうにゃんにゃ!』
人の姿になりたい!’
ぼん!
『うお、いて、』
『おぉ~!!』キラキラ
急になったからびっくりしてベットにぶつかっちゃったけど、すごーい、できた
自由自在なんだなー、あ、じゃあご飯食べたかった、、
くそ
がちゃ
ぱたぱた
『あ、いた』
a「おー、おはよ」
d「おはよ、あれ?猫やったやんさっきまで」
『おはよ~、あ、やっぱあれ書いたのだるま?
字汚いからそうだと思ったー』
d「はい、もうご飯あげませーん」
『あー笑うそうそ』
a「いや、作ってんの俺」
d「てかなんで変わってん?」
『あ、そうそう』
『なんか、変わりたい!って思ったら変われた』
d「はあ、、じゃあ普通の姿に戻ればええやん」
a「いやいや、猫耳はや、笑したいのかもよ、?笑」
『お前何言ってんだよてか笑うな』
『人間の姿に戻りたい、って願ってからだから無理や ね』
d「ヘーそーなん、、とかいって?」
「ここに居りたいだけやないん?笑」
『、、まあーここに住んだってもいい』
d「いや、帰ってくれ今すぐ」
『なんで?』
まあ、正直なところここに住んだってもいい ふつーに。
ご飯美味しいし1人じゃないし、なんでも買えるし、、
まあでも襲われるからなし。
ゆーてこの2人もなんかおかしいし、、
まあ、それは置いとくか
暇だ、ひまひまひましぬ
だーれも遊んでくれない
いや、遊べない
禁止令が出てる3人がたまに俺を見に来る
でもリビングにはありさかがいるから俺を見てはすぐ帰 る
かわいいからそろそろ許したって良いと思う反面、あいつらと喋るのが気まずいと言う思いもある
まぁ、こんなとこでうじうじしててもどうせ配で絡む んだし。良い関係でいたいからね
許したってもいいってことを後で伝えとこう
今日までね
ピロン
すると、携帯が光る
なるせからだ
〈ねーねー、今からひまー?
えー、なんで?〉
〈スプラしね?
あー、いま訳あって配信できない〉
〈え?なんで?
まあ、色々あって〉
〈めちゃめちゃ言いたくないですやん
まあ、早く引き下がってほしいなとは思ってはいる〉
〈えー、まじでなんでかだけ教えてじゃあ。そしたらお前とのスプラ諦めるわ
えー、うーん〉
〈はい、どうぞ
なんかよくわかんないけど猫になっちゃったから無理〉
〈ハイ??何言ってる?
あーほらそうなるやんもういい〉
〈笑
〈ごめんて
はい。〉
〈んで?なに?猫になったの?
まあ、はい〉
〈nowで?
そうだけどなに?〉
〈あーすごいすごいきれないで
〈えーじゃあー
〈今どこ?
なんで?〉
〈ハァ?うるさい⤴︎早く言え⤴︎
、、 Crの家〉
〈らっだあってcr入るんだ、、
違う違う、ふつーにお世話してもらってる〉
〈、、 ふーん、まあ暇だし。近いし、行くね?
えー、でもいいのか分かんない〉
〈ま、じゃ、そゆことで一
え?無理無理〉
既読スルーやばいわこいつ。
えー、どうしよ。
『ね、だるまー』
d「んー、あに?」(もぐもぐ
『え、そのポテチおいしそちょーだい』
d「えー、」
こんな感じで言ってはいるが、ポテチを一つ持ってくれている
それをだるまの手ごと口元まで寄せて食べる
『パリッポリうんうん、うまー』
と、だるまを見ていると目があったからびっくりする
気まずくなって目線を逸らすとその先にありさかがいた
ありさかもこっちを見ててもっとびっくりする
『え?な、なに?』
a「それ無意識なのやばい」
d「なんてことしてくれてんねん」
『え?なひが?』(パリッポリ
もうあげる気は無くなったのか、手がなくなったのでし ぶしぶじぶんで食べることにした
d「、、まぁええわもう」
a「こいつになんか言ってもわかってくれる訳ないしな、いい判断だと思うぞ」
『え?それって悪口だったりする?』
d「悪口に決まってますやん」
『はいぷっつーん、もうこのポテチ俺が全部食べまー す』
d「はぁ!?それ俺が買ってきたやつやからな」
『ひりませーん(パリッポリ』
d「ほんまにこいつは、、」
てかなんか用事あった気がする、、あ
『だるまーここってさ一友達呼んでいい場所なのー?』
a「ええ、なんで?」
『なんか急にゲーム誘われたから猫になったから無理って言ったら見に来るって』
d「いやなんで言ったん?」
『いや、言うつもりなかったよおれも』
『なんか、しつこかったから』
a「笑」
a「で、誰なん?」
『あー、なるせ』
「「あぁー、、」」
『あー、て笑』
d「まぁーうーん」
a「なるせならいいんじゃない?」
『あー、いいんだ』
d「まぁ、ダメって言ってももう来るやん」
『まあ、それはそう」
a「んで、いつくるん?」
『あー、』
ピーンポーン
『今やね』
ーdrm視点一
ピーンポーンピーンポーン
『あー、やばいどーしよっかな』
『おれ、あれだわ、猫でいくわ』
鳴り止まないインターホンにため息をつきながら言うあいつ。
a「え?なんで?」
『いや、猫耳とかまっっっじで馬鹿にされる未来しか見えない』
「あー、笑たしかに」
確かに絶対馬鹿にするだろうな、あいつは
それに、、、こんな姿見せんのは俺らだけがいい、とか一瞬心の中で思ってしまった自分に嘲笑してしまう
『あー?笑った?今』
まあ、笑っだ理由は違うけどバレるわけにはいかないもんで。
「やべ」
『許さん』
拗ねて部屋を出ようとするから声をかける
「え?なるせは?出やんの?」
『あー、出といてくんない?ちょっとあっちで変身してくる』
「え、なんで?ここですればええやん」
『え、やだよ』
『なんか見られるのやだわ』
「ふーんまあいいや」
その言葉を聞いた後らっだぁはせっせと部屋に戻って 行った
「めんどー」
「ありさか一行ってきて」
a「え、無理。」
「ここは一発」
a「ジャンケンな」
くっそ、なんで負けるんだよ俺はこういう時
ピーンポーンピーンポーンピンポンピンポンピンポン
「はいはい、ちょ、まてまて」
ガチャ
n「あ、ども一」
「はいはい、なんですか?」
n「あ、お宅にいるらっだぁさんに会いにきたんですけどー」
「はいはい知ってる知ってるうるさい」
n「言わせといてうるさいマジか。」
いつ会ってもうるさいやんこいつは
喋ってないと死ぬんか?
久しぶりに会った友達へ心の中で愚痴りながらリビング ヘ
n「えー、久しぶりすぎる⤴︎マジで」
a「うるせー、」
やっぱりこいつはうるさいんや
俺は間違ってないんや!
n「お!ありちゃーん、久しぶりー」
a「はいはい久しぶりー」
n「あれ?あいつは?」
a「あー、来るんじゃない?そろそろ」
するとタイミングよく廊下から出てきたのは
鈴を鳴らしながらゆっくり忍び寄ってくる猫。
リビングへ入ってきてソファにくつろいでる俺の上に鎮座する
ここはミニテーブルを囲うようにソファがコの字でおいてある。
その先にテレビが置いてあるんやけど、そのテレビから見て左のソファにありさかが寝転んでて、真ん中のソファに俺となるせが座ってる感じになってる
n「お?こいつか?」
「まぁ、そやね」
なるせが寄ってきて、らっだあの頭をなでなでしてるすると気持ちよさそうに目を細める
n「笑」
「いつもよりだいぶ感情わかりやすくなってるやん、もうこれでいいんじゃない?笑」
あーあ、そんなこと言うと
n「いて、笑」
やっぱり。必殺猫パンチを食らっていた
n「らっだぁ?こっちおいで」
『、、』
すると、そっと立ち上がって隣に橋渡しのように優雅に俺の足を超えていった
ーnrs視点一
「よーよしよし」
よく誘ってくれるヤツを今日は俺から誘ってみたところ、なんだか猫になってしまったようで。
ごろごろと喉を鳴らしながら膝の上に座っている猫。
これが彼、らしい
耳を垂らしながら目を気持ちよさそうに細めている姿は人懐っこい猫のようだ、まぁ猫なんだけど。
「なんでこうなった?」
d「いや、なんからったあ運営さんの人が俺に電話きて、理由は分かんないけど猫になったからコイツの世話してほしいっていってた」
「へー」
だるまと話しながら撫でていると、急に俺のお腹の方までやってきて匂いを嗅いでいる
「わ、ちょ、つ、くすぐった笑」
すんすん、と嗅ぐのをやめない猫はそのまま首の方に寄ってきてまたすんすんと嗅いでいる
「な、なに、?笑どしたん」
そのままちょっとしたら落ち着いたのか、お腹の方で丸くなった
「なんだったの?これ」
d「いや、わからん」
a「そんなことしてんの見たことないな」
「あ、そうなん」
「そういえばさ…」
そのまま世間話を3人でしながら撫でるのを続行した
ーrd視点一
めちゃめちゃねむたい、、
元々いい声のやつらの集まりで落ち込んでたのに今日も 1人、いい声の持ち主が、、、
まぁもうここまできたら開き直ろう
逆にね、囲まれて眠たくなってきたし、いい睡眠導入だな、、
ふわ、
まただ。まためっっちゃいい匂いがする
その匂いの元を辿ってみると
n「んふ、笑落ち着けって」
やっぱりなるせだ
なんか香水かなんかなのかな?よく分かんないけどいい匂い。
満足するまで嗅いだあとはまた定位置に戻って眠る準備をする
『クア~(欠伸』
ねむ、、
-drm視点一
なるせの膝の上でまるまってから動かなくなったので寝たことを察する
n「あ、そうだ、今日泊まっていー?」
「あー、いいんやない?」
a「でも部屋なくね?」
n「え、こいつと一緒でいいよ」
と、膝の上の猫を撫でながら言う
それはそれで、、俺が嫌だわ
てことでお帰りいただきたい
「こいつの部屋ないで?」
n「ええ?そんなことあるんだ、、」
「じゃあどこで寝てんの?」
「え、誰かと一緒に寝とる」
n「ええーそうなの?えー、なーんかなぁ、」
a「なんですかー??!」
こいつの態度にありさかも不満を持ったらしく、対抗してきた
n「いやー、じゃあ俺んちで預かるけどね全然」
「「いや??」」
n「いや、いやってなんだよ」
「じゃあ俺も今日泊まってく」
「ほんでこいつと寝る」
a「だーかーらー」
n「じゃあー、分かった、2人はどっちか一緒に寝た の?」
a「俺は寝た」
うぜ、そんなドヤ顔してくんなや
n「あ、じゃあだるまの部屋で3人で寝よ」
「えー狭いわ」
n「なんとかしろそこは」
「あーじゃあベット広げといて」
n「え、広がんの?どんくらい?」
「まぁ一今がダブルだからそれよりちょっと大きめにな る」
n「ほえー、りょーかい」
「ほんでこいつ寝かしたいから今から行こ」
「はい、、、」
ーnrs視点一
「よいしょっと」
ベットに置いて布団をかけて、夜ご飯の準備があるそうなので手伝いに行く
kr勢やだるまたちとご飯を食べるのは初めてだ
誰かと食べるご飯はこんなにも楽しいのかと引きこもりの俺は嬉しくなった
彼がいたらもっともっと楽しいことには違いないのだけれど。
しっかり食べ終わってから歯磨きもして寝る準備をする
「だるま一寝るよー」
d「あいー今から行く」
「おおーふかふかー」
d「あたりまえやーん」
らっだぁ(猫)を真ん中にして挟むようにして寝る
俺は寝相がいい方なので潰してしまうことはないだろう。多分。。
d「んじゃ、おやすみー」
「おやすみー電気切るね」
d「あざー」
よし、ねよ
ぱち、と目が覚めると
下になんか、、違和感が、
と言うかなんかいる。
ホラゲー?マジ怖いんですけど??
あれ、目の前にだるま、あ、そうだわ泊まったんだらっ だぁに会いに
そんで、らっだぁが猫になってて、、
もぞ、ぴょこん
え、?
猫耳、?
『ふぁ、おはよぉー、』
『って、あれ?なるせ?』
緊急事態だ。とてもとても。
猫耳を生やしている。らっだあが
布団から上目遣いで見てくる。らっだあが
ぴょこぴょこと動いている猫耳のらっだぁが
「え、?らっ、だあ?」
『なに?、、あ、まって、やばい』
一瞬目を見開いてぱちくり、と音がなりそうなほどの瞳を瞑ったと思ったら後ろにいるだるまの方を向いて布団に深く潜り込もうとしている
すると次に見えたのはしっぽ
え?しっぽ?
「え?え?待って待ってなにそれ」
「猫耳?しっぽ?」
『いや、あの、これは、違くて、ほんとに』
「なにそれ。かわいい」
『違う、、え?』
びっくりしたのかこっちをみる
「聞こえなかった?じゃあ聞こえるように言ったげるからこっちきて?」
『いや、聞こえた、けど、』
「んじゃあ、もっかい言いたいからこっちおいで?」
と言いながら彼の腰を優しく掴んで引き寄せる
『え、ちょ、まっ、にや”うッ、!?』
「え、まって腰触ったら鳴いちゃうの?」
引き寄せてから後ろから抱きしめてこんなにもかわいい 彼を堪能する
『ひゃッ、ちょ、耳元で喋んないで、、あと離して、』
「耳もよわよわなんだ、?かわいいね」
『ひうッ、ちょ、ほんとやめて、、』
「んふ、なんで?こんなにかわいいのに」
『おれは可愛くない!あとはやくはーなーしーて!』
d「何してん?こんなとこでイチャイチャするなよ、て か近いわなるせ。離れろ」
と寝起きだからか、はたまた嫉妬なのか少し怒り気味のだるまが言う
そしてそのまま彼を俺から引き剥がしてゆく
らっだぁがだるまの方を向いてる時に抱きしめたからあ いつが引き寄せると必然的にハグをするような形になる
いいなぁ、でも、理性危なかったし、ナイスタイミングだったーーふう
『ちょ、まてまてまて、お前もちけぇよ!起き上がるか らはーなーせー』
抵抗するためにだるまの方を向いているから、あれは無意識上目遣いだろうな、
d「ええ、でもお前にはちょっと躾しないとやからなあ」
『え?なに?しつけ?』
d「おまえ、自分のかわいさ分かってないやろ」
『はい?なに言ってんのもう、早く離して一』
d「だめやね、これは。自分がかわいいことを自覚させないとやなぁ、?」
俺が理性を保っても、あいつは無理だったみたい。じゃあ、
「おまえがしーっかり自分が愛されてるか自覚してもらわないとだし。」
「がんばろーね、?」
d「がんばろな?」
『え、、?』
drm視点一一
『え、?』
戸惑うアイツを捕まえて、、いや、元々捕まえてはいるから両手首を握り直して拘束し直す、のほうがあってる か
『ちょちょッ、ほんっとに、!まって!やだッ』
「なるせ、俺下もらうな?」
n「うんおっけー」
『ちょ、やばい、デジャブすぎ、、』
俺の下で諦めたようにため息をつきながら言う
それに反応したのはなるせだった
n「デジャブ?」
「あー、、、」
「、言うか迷ったけどもうこいつ一回襲われてる」
n「、は?誰に」
もうすっかりお怒りモードやな
「もんせりらす。アイツらにはもう怒ってバツも与えてある」
n「、ふーん。、、らっだあ?」
怒ってるの隠そうとしてももう遅いのに
らっだぁといいながら近寄ってきたのでらったあの両手 首を渡してやる
n「ねえ、襲われたの?」
『、、言わなきゃよかった』
n「違うよね?襲われたのかって聞いてんの」
『、、まぁ。』
n「なのにまだ自分がかわいいこと自覚してないの?」
『、、それは、たまたまアイツらが溜まってただけで、』
n「じゃあなんでらっだぁなの?1人ですれば良くない?」
『、知らないし、こっちが聞きたいよ、、』
「だから、それがおまえがかわいいからってことや ろ?」
『、、』//
紅くなっている彼は今なにを考えているのだろう。照れているのかはたまた、あいつらとの行為を思い出しているのか。
俺の声は聞こえていないような気もするし、後者なんだろうなと予測する。
勝手に予測しといて勝手にイラついてしまう
それはあいつも同じなようで。
n「はあ、 まぁいいや。これからだし。」
「たくさん鳴いてもらうでな」
『キャンセルとかって、、』
n「むり。」
「そんなもんない」
『、、はあ』
rd視点一一
口が滑った、と思った時にはすでに遅く、
なるせががちで怖いトーンで詰めてくる
考えてみればなんで俺だったんだろう
確かになるせの言うとおり、1人ですればいいのに、、と考えたところでだんだんとあいつらとの行為も思い出してしまって恥ずかしくなってしまう
そちらに意識を取られていると、なるせの影に覆われる
ちゅ、ちゅ、ちゅく、ぺろ
わざと音を鳴らすような形でしてくる
抵抗、、させてはくれるわけもなく
『ん、ふ、はう、んう』
d「猫耳って感じるんやったっけなー」
『んう、!?や、ひうッ、!!』
あいつ、!この前ので絶対分かってるはずなのにわざといやらしい手つきで触ってくる
n「はいはい、お口チャックでしょー」
『あう、んッ、ふぁ、あ、!!んんッ!んむッ』
また口を塞がれた方思うとだるまは耳をまた触り始める
もう、やばい、ッ
nrs視点一一
ぬる、ちゃく、
『ん”う!?んッ♡はう、んむッんんん!!』
舌を入れて歯茎をなぞるように口内をいじる
『んッ、んうッ、』フルフル(首振
もうイきそうなのかな、、ふふ、かわい笑
ちらと横を見ると
だるまがなにをするのか分かったため
口を離してやる
『ぷはッ!!はあッはあッ』
ぎゅッ♡
『にゃう!?~~~~ッ♡』ビクビクビュルルルルル
腰を反らして盛大にいった彼はもう簡単には動かなさそうで拘束も離してやる
はあはあと肩で息をする姿もなかなかイイ。
d「上脱がしといて」
「はーい」
『、、?』
もうなに言ってるか分かんないもんね、笑
するり、と無抵抗ならっだあの服を脱がしてからまたき すをする
『っあ!やだやだやめッん!?、ふ、』
ぴくりと震えては止めようと必死に抵抗してくる
するとその間にあいつも脱がし終わったみたいで
d「じゃあ今から寸止めするから、いくとき言ってな?」
『はあツ、♡はあッ、すん、どめ、?』
d「知らないん?まぁそっちのがいいんやけど」
シュっ♡シュコ♡ぐに♡ゴニュ♡♡
『あ”んッ♡っえ、や♡う♡んんッ、』
「はいはい手はしまってね」
前をいじられるのをめちゃくちゃ止めようとしてた手は恋人繋ぎにでもしちゃおう
『ぐッ、♡ふっ、ぁ”ッ、んッ、んッ』
「あ、こーら口噛まないの」
口の中にも指を突っ込む
おまえは優しいから噛まないもんな
『っあ!?、あえッ、やらぁ、んあ”!!♡イッッ』
ピタ
『んは、はあ、♡』
『な、なんで、、』
d「ん?なんや?」
うわー、あいつ性格悪いのからなのか、、
どっちもか
『ッッ///』
『もういいッ!服着せろ!』
俺の手もだるまのことも振り払って起きあがろうとする
d「いやいや、なんで?これからですやん」
『もういいです!結構です!(怒』
「いーからいーから、はい、戻っておいでー」
ずるずるとベットの端に行こうとしたらっだぁの足を引っ張る
『もういーやーだー!おわり!』
「はい、じゃあいれるよ?」
『え、ちょ』
ぐち、ぐぷ
『ひッ♡、や、それ、やだ』
「めっちゃ柔らかい、、これもあいつらのせいなのかと思うとムカつくわ」
そのまま慣らすように指を進める
曲げてみたり、揺れてみたりすると上の方で
あっ♡とか、やだ、とかきこえてくる
ごり
『あ”♡、そごッ、やめッ♡』
「ここがいんだ?」
ごりごりごりゅ
『ひッ、♡イッ~~~~♡』ビュルルルルル
「「、 え?」」
d「おいちょ、いかせんなやって」
「いやいやいや、ケツでいけると思ってなかったし!!?」
『はッ♡はッ♡』トローン
d「、ま、これからさせればいいか」
「そーやんそーやん」
drm視点一一
「挿れるでな」
ずププププ♡
『、あおッ♡んんん~~~ッ♡』
腰が震えてかわええな、、じゃなくて
「っは♡、まあ、こんくらいでいいか」
「動くな?」
ばちゅ♡ばちゅ♡ごちゅ
『うあッ♡、あッ♡あッ♡』
「、かわい、♡」
n「、えい」ぐに
暇になって耐えられなかったのか乳首をいじり出したなる せ
『あんッ♡やッ♡どうじッ、やだ、ッ』
『イくイくいく”ッ♡ぁ♡』
ピタ、とまた2人して動きを止める
『やだあ、なんで、、』
「らっだあがおねだりできたらええで。」
『え”』
n「ちゃーんとかわいく、ね?」
「じゃないと、コレ」
ぴんッ♡(乳首
『ッあ♡』ビク
n「こんままになっちゃうよ?」
『や、♡やだ、、』
「じゃ、ちゃんとお願いやってみ?」
『ッ、おれ、を、イかせてく、ださ、い』
赤くなってる顔を隠すようにうでをまわしているが、隙間からみえみえで、正直、ばかかわいいなんこれ。って感じではある
「はッ♡りょーかい♡」
ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡
『ひぁ”♡ぁ♡ぁ♡ぁ♡』
ごりゅ
『イッ♡く♡あ~~~~♡』ビュルルルルルビクビク
「じゃ、こっから止めてって言ってもやめやんから」
『も、♡むい、♡』
n「まだまだ俺の分まであるからねー?」
n「へばんなよ?」耳元イケボ
『へぁ♡』
ズンッ♡ズンッ♡
『んう”ッ♡んや♡も♡むり♡あッ♡』
n「あーそうだ」
しっぽを触り出したなるせに反応して中も締まる
「あー、そろそろ、、」
ずちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡
最後にスピードを早めて腰を動かす
『にゃ”♡ぁう♡んなぁ!?んッ♡んッ♡』
『んンう”~~~~~♡ビュルルルル』
「でる、♡」ビュルルルルルルルルル
ごぷ、と彼のあなから出てくる俺の欲。
「もういっかい」
n「ばか」
n「次俺な」
「ちっ」
力の入らないうちに身体をうつ伏せにする
「じゃあ、いれるよ?」
そのままケツだけをこちらに寄せる
ず、ぷぷぷぷ♡
『やだッやッ♡あ”~~~~ッッ♡』ビクビクビュルルルルル
ぱんぱんと腰をうちつければ下から聞こえてくる喘ぎ声。
こいつをこんな風にしているのが自分なんだという優越感に、また自分のモノが熱をもっていくのがわかる
『あ”ッ♡ひッ♡んあ!?なんかッ、おっきくッ♡』
d「うわー。えっろ」
「やべ、たったわ」
『あうッ♡ぁんッ♡』
d「らっだ?こっち向き」
彼の顔を上げさせたかと思うと口をくい、と開けて自分の肉棒を咥えさせていたので腰を止める
『んぶッ!?ん”ッ、んッ、んッ♡』
d「あー、これ、いいわ」
「らっだあもうちょっと喉締めれやん?」
『んー!!ッ』フルフル
無理だと言うように首を振っている
d「じゃあ、奥に入れるしかないやんね」
ズボッズボッ♡
『ッお”!?おッ♡おッ♡おッ♡』キュンキュン
「んッ♡ちょ、しめんなばか」
d「感じてますやん」
「今のは不意打ちな」
「俺も動く」
ズンズン♡ズボッズボ
『んお”ツ♡おッ♡おッ♡』
「ふふ笑上からもしたからも攻められてどんな気分?」
『おッ♡お♡』ビュビュ
「聞こえてないか」
d「動くたびイってるやん」笑
ズンズン♡ズボッズボ
d「あー、でるッ、」
「ッ♡ビュルルルルルルルルル」
『おぶッ!?あん”ッ♡んッ♡』キュンキュン
「ッ、おれも」
「いく、ッ」ビュルルルルルルルルル
行為が一通り終わったため、後処理をするべく抜く
ずる、
『んひッ、♡や、♡ま、まって、』
『まだ、ほしッの』♡
目がハートに見えるくらいとろけた顔をしている
さらに先ほどのだるまのものがくちから垂れている。え ろい。
d「ッスーーーー、堕ちてるやん」
「ちょっとやりすぎた、?」
そんな話をしていると
『んあ♡あ♡あんッ♡』パチュパチュ
「え”」
まさか自分で動いてくるとは思わなかったため、反応が遅れる
『んッ♡だうま、♡んむッ♡はう♡』
d「んッ♡ちょ、」
犯されて気持ち良くなっちゃって、挙げ句の果てに堕ちちゃうとは、、こんなの、
「かわいすぎる」
「煽ったのはそっちだからね、?♡」
ーdrm視点一
必死に俺を気持ち良くさせようと頑張っているのでさえイイのに、猫耳、しっぽも相まって。
「最高」
俺もしたようになるせもまた興奮しており、腰を打ちつける音は鳴り止まない
その間も鳴きながらご奉仕してくれているのもなかなか イイ
なでなで、と猫耳の間を撫でてやれば気持ちよさそうに耳を垂らして、目も細くなる
「っあー、イくで、」
「ッ♡」
「でるッ、」ビュルルルルルルルルル
『おぶッ♡んッ♡んぐ♡』
「は?ちょ、なにしてん」
「ぺつ、ほらこれにだしやんと」
『んベッ♡』口開
ぱんぱん
『あ”ひッ♡ぁんッ♡あ♡ぁ♡』
「おまえまじ、、最高やんけ」♡
ーnrs視点一
だるまの自分で咥えてた。飲んでた。見せてた。めちゃめちゃやばいことやってない?
おれはというとこいつがえろすぎて腰が止まんないので、ずーっと動いている
『あッ♡あ♡』
下で鳴く彼を見ていると視界に入るのはやはりしっぽ
彼が感じる度、ビクッ!と震えている
ぎゅむぎゅ、と握ってやると
『にゃ”♡あう〜〜〜ッ♡』ビュガクガク
ほら、大喜び
d「ほーほー。ほえー」
「なー、なるせ」
「ん?なに」
d「猫って腰?しっぽの付け根?尾てい骨?わからんけどめっちゃ感じるらしいで」
「ほえー、そうなんだ」
「どこだろ、」
さわさわ、と腰を弄ってみる
その間も、んう♡とか言いながら腰が揺れているあいつ
d「えーっと、詳しいやつ発見、{しっぽの根本をトントンすると腰が上がる〕、だって」
「おー、ここか?」
根本を軽く叩いてみると、、
『にや”ツツッツ♡う、♡ビクビク』キュンキュン
「あ”っ、♡ちょ、ばかッ、」
「っつ、締めすぎだろ」
「てか中でイった?今」
『んはあ♡ックビクビク』
『な、か、?♡』
d 「わお、中イキしたん?すご」
「じゃー、おれがイくまでこれするね?」
「癖にしよ、ココこうしたらイっちゃうの」
d「は、笑やばすぎやけど大賛成やね」
とんとんとん♡♡
ズンズン♡バチュバチュ♡
『あ”ッヘッ♡ぁ♡ぁう”♡』ビュルビュルビュ♡ガクガク
腰を持つ手で優しく叩きながら自分のモノを入れ込む
だるまはというと
d「あへ顔してるやん笑かわい」
動画撮影を行なっている
「あー、っは♡、でそー」
「ほら、締めて」
とん♡とん♡とん♡
そう叩いてやれば声を上げて果てる彼。
果てるたびに中がうねる
「っ、受け止めろよッ♡♡ビュルルルルルルルルル」
『お”おッ♡ほ♡♡ビクビク』キュンキュンガクガク
これまでおれがイくまでの時間、ずーっといきっぱなしだったので、ベットはびしょ濡れだ
d「えっろ、、」
「最高」
d「てか、どうする?」
「これ俺ら避けられるパターンやん」
「え?そーなの?」
d「モンドたちまじ萎えてんで?笑今」
「こいつに避けられすぎて」
「ええーーー、まじすか?」
「それはやだわ」
d「ま、まぁ、堕ちてたし、大丈夫かもしれやん、ワンチャン」
「そーだよ!そーそー」
「あ、てかさ」
d「あ?なんや?」
「こいつ猫にいつでもなれたのにならなかったじゃん?」
d「あー、たしかにやわ」
d「え!たしかに!」
「え?2人いる?ごめんだけど」
「二重人格だったりする??」
d「笑」
d「じゃあ、嫌がってはおらへんってことか。つまり は」
「まー、そーゆーことなんじゃないかな、と」
d「、ふーん」
そういいながら彼の方に向かって歩いていく
トんで寝てしまっている彼のしっぽの付け根をとんとん とん♡と叩いている
『っあ♡あッ♡』ビクビクキュンキュン
イった時のように腰は跳ねてはいるがその先から出てくるものがない
それを見て満足したのか微笑むだるま
おれたちは最高のえものを見つけてしまったみたいだ
『、、』
CRの家に来て5度目の朝
あと2日お世話になる予定なんだけど、
もう帰りたい”い!!!!!!!!
思えばこいつらが悪いんだ
1日目の夜、ばににちゅーされた(自分のせい)し、
2日目の夜は、、まぁ、思い出したくもないし(もんせ りらす)
3日目はありさかと安全に寝た、、まぁ、
ちょっと危なかったけど
そして問題の昨日の話、
だるなるに襲われて、それで、、
やばい!もうやだ。思い出したくもない
てかあんまり記憶ないし
なんで毎回おれが受けなんだよ、、!!くそ
『うう~、さいあく、、』
「なにが?」
『ひゃうッ!!』
nrs視点ーー
朝目を覚ますと、おれとだるまの間に頭一個分下にいる らっだぁが唸っていた
『うう~、さいあく、、』
と上を向いて顔を両手で覆っている隙間から、
小さく溢れた声を聞き逃さない
「なにが?」
『ひゃうッ!!』
耳まで行って話しかけてやると(猫耳)、耳は跳ね、彼はばっ、と遠ざかる
「んふ、驚きすぎ笑」
「おはよ」
『あ、うん、おはよ、う』
d「おはよ」
『ビクッ』
『あ、おはよう、』
気まずそうに溢すと、先ほど俺から離れた影響でだるまに自ら近寄っているとは艶知らず、上から発せられた声にまたビビる
いちいち反応しちゃって、、かわい
そんな風に思うようになってしまった自分を俯瞰して、堕ちたのはおれの方なのかと気付く
こいつにはもっと、堕ちてもらわなければ
誰かに盗られる前に
drm視点一一
「らっだあ、上見いや」
『、、なに(ちゅッ』
『!?!?へ、?ちょツ、』
あっち向いてた状態だったから顎をあげて唇にキスを落とす
びっくりしてこっち向きになったやん、ラッキー
『な、なにして』
「ん、もっかい」
ちゅ、ちゅ、と何回も口をつける
衝動的なのか瞼を閉じるため、瞼、鼻、おでこ、と順にしていく
『、ッ、ふ、、ん、』
ちゅ、
「よし、満足」
顔を離してやると紅く染まった顔で睨まれる
「顔あか、笑」
「どー?嫌やった?」
『うるさい、、』
そう言いながら、寝る前に猫の姿だったときに被せた小さめのタオルを抱きしめ、顔をうめる
「笑、もう見た後やから隠しても無駄やで一笑」
「んで、どーやった?キス、よかった?」
『、、ぜんぜん』
n「えー、そんなこと言っちゃっていいの?」
『わ、ちょ、なるせ』
素直にならないらっだぁに後ろから抱きつくなるせ
rd視点ーー
ぎゅ、と抱きしめられる
おれの耳に彼の髪がかかってくすぐったい。
と同時にふわっ、といい匂い
すんすん、と嗅ぐとバレたみたいでくす、と笑われる
n「、笑
らっだあ、俺が挿れてるときも匂い嗅いでたよね」
『、ッえ?そんなこと』
n「覚えてないんだ?えー、残念だなあ。あ、そうだ、だるま、昨日のやつ見したげたら?」
d「あー、たしかに。」
『え?昨日の?』
なに撮ったんだろ?おれに見せたいものって
そう思っていたら自身のスマートフォンを持ってきて少し操作した後、こちらに画面を向ける
そこに映っていたのは昨日の行為中のおれ、そのものだった
[とんとんとん♡♡
ズンズン♡バチュバチュ♡
『あ”ッヘッッ♡ぁ♡ぁう”♡』ビュルビュルビュ♡ガクガク
]
『な”ッ//え、ちょッ!!なにこれ!!』
d「え?やから昨日のやつ」
『なんで撮ってんだよ!』
d「いや、だってかわいいやん」
『、、なに言ってんの』
あまりにも恥ずかしすぎてまたタオルに隠れる
と後ろから顎をあげられて強制的に動画を見させられる
『え、ちょやだやだもういい止めて!』
n「まぁまぁ、一旦ね?」
[
n「あー、っは♡、でそー」
「ほら、締めて」
とん♡とん♡とん♡
『あうッ♡にゃッ♡にゃうッ♡』ビュルルルルル
n「っ、受け止めろよっ、ッ♡♡ビュルルルルルルルルルルル
『お”おッ♡ほ♡♡ビクビク』キュンキュンガクガク
d「えっろ、、」
n「最高」
]
『ッ!、もう、やだ、、』
友達に犯されて、イかされて、、さいあくだ 、
おれも簡単にいっちゃってんのもやだし、
猫みたいな声出てるし、、泣
『、、晒すの、?』
n「は?なんで?」
『いやだって、つ、友達ヤって動画撮ってるって晒す目的なんでしょ最初から』
もうこれから、なにをじればいいのかわからなくなる
ネットにアップされてしまえば、ソウイウ系はすぐに拡散される
証拠として、xのおすすめ欄には結構流れてくるものだ
おれの名前を出されてしまえば、本当に一瞬だろう
それくらいおれの今まで積み上げてきたキャリアを崩壊させるのには十分なものだった
頑張ってきたのになぁ、
信じてたのになぁ、
そんな言葉が頭をめぐる
泣き止みたいのに涙が止まらない
『、ぐすッ、ん、ヒック』
d「え、ちょなんで泣いてんの」
優しい声で話しかけないで
n「ほら、早く泣き止みな?目、腫れちゃうよ」
優しくしないで
d「、、ほら、」ぎゅ、
『、!!え』
d「ごめんな、不安にさせて」
n「俺も。晒すためじゃないよ、最初からだなんて言わないで。俺はそんなやつじゃない」
『じゃあ、、つ、なんで、こんなこと、』
d「おまえが好きやから、って言ったら?」
n「そりゃあ、好きな子が猫になったなんて言ったら見に来たいだろ」
真正面、かつ真後ろから告白されることなんてあるのだろうか
流石のおれも聞いたことない
てか、好きっていった??(遅い)
な、え、?おれのこと?
『え、ほ、ほんとに?』
d「え?嘘やと思われとる?コレ笑」
n「俺もちゃんと本気だよ。」
再び2人の間に寝かされて2人はおれの隣で肘をついていた
d「返事は?くれやんの?」
2人ともおもしろいし、優しい。一緒にいて楽しい、くらいにしか思ってなかったから余計テンパる
『え、っと、ずっと友達としてしか見てなかったから、、』
n「まあ、知ってた」
「だから、体から堕とそっかなって作戦」
『ふっ笑知ってたってなに笑』
『あと堕ちるわけないから笑』
d「、やっと笑ったんは嬉しいんやけどな、、」
n「おまえ、いっつも一言余計だよな」
「しかもしっかりフラグ建ててくれてありがとな」
『な、なんでありがとうなんだよ』
n「お前がフラグ回収しなかったことあるか?」
『ある』
n「それな」
『なんなの笑』
d「でもさー、じゃーこれは?どーなん?」
「これ?』
[
d「あー、でるッ、」
「ッ♡ビュルルルルルルルルルル」
『おぶッ!?あん”ッ♡んッ♡』キュンキュン
n「ッ、おれも」
「いく、ッ」♡ビュルルルルルルルルルル
ずる、(抜
『んひッ、いや、♡ま、まって、』
『まだ、ほしッの』♡
]
『は、?』
目がハートに見えるくらいとろけた顔をしている自分。
[
d「ッスーーーー、堕ちてるやん」
n「ちょっとやりすぎた、?」
『んあ♡あ♡ぁんッ♡』パチュパチュ
n「え”」
]
『ちょ、もう、とめて!』
まさか自分から、?なんで、
n「まあまあ、静かに」
『んむ、ッ』
口を手で塞がれてなにも喋れない
また、音声が聞こえてくる
[
『んッ♡だうま、♡んむッ♡はう♡」
d「んッ♡ちょ、」
d「っあー、イくで、」
「ッ♡」
「でるッ、」ビュルルルルルルルルルルルルル
『おぶッ♡んッ♡んぐ♡』
d「は?ちょ、なにしてん」
「ぺっ、ほらこれにだしゃんと」
『んベッ♡』口開
ぱんぱん
『あ”ひッ♡ぁんッ♡ぁ♡ぁ♡』
d「おまえまじ、、最高やんけ」♡
]
動画が終わると同時に手を離される
d「どーや?これで堕ちてないとでも言うんか?笑」
n「うっはー、笑えろーい笑」
「てか、よく撮ってたね、最後だけだと思ってた」
d「ヤる前に回してた」
n「なんで笑」
d「見返して抜くために決まってんやろ」
n「うわお、がち変態さんじゃん」
「ちなみに後で送っといて」
d「お前もな」
drm視点一一
「、?らっだあ?」
急に喋らなくなったらっだぁにびっくりして声をかける
タオルで顔がよく見えない ので、強制的に捲捲ることにする
ぺら
『はえ、、//っ、、!!』
そこには赤面涙目猫耳がいた
この時点でもわかる通り絵面がまずいえろすぎる
n「んは、笑興奮しちゃったの?」
「なんか、見えるなー?笑」
なるせの言葉につられて彼の下を見ると小さなテントを張っていた
「朝から元気やなあ、笑」
「いっかいイっとくか」
そのまま流れで、、はやめとくか
これ以上負担になったら嫌やし
彼の熱は晴らしてやろう、とズボンの上で手で擦ってみる
すりすり
『ん”うっッ、ふーっ、ふーッ♡んッ♡』
タオルを噛んで声を我慢する姿は俺のモノに最高に効いてしまう
俺のはあとで処理するか
頃良くなってきたところで手を止める
「なるせ」
n「あい」
「らっだあ?触るよ?」
こく、と頷いたのを見てると素直だなと思う
なるせがらっだあの身体をうつ伏せにし、昨日のようにしっぽの付け根をたたく
とんとん♡
『んへえ”ッ♡あッ♡なにッこれ、ッ♡
あうッ~~~♡ビュルルルルル』
たったの2回、それだけで果てる
まあでも、少し前をいじったからもあるだろう
俺はしっぽだけでいって欲しくていったばかりの彼に触れる
とんとん♡
『にゃ”う♡んう♡』ビクビク
震えるだけでなにも出ない
はやくしてみるか、
とんとんとんとんとんッ♡
『はぅッ♡あん♡うう”~-♡』ビュルルルルルヘコヘコ
へこへこと腰をあげている様子はまるでらっ だぁから欲求してるみたいやな、と思う
頭では理解してるのに本能には逆らえないのか、果てたあとも腰を突き上げている
これで最後やから、!
心の中で言い訳をし、
すぐいって欲しくなくてその場所を叩くのではなく、撫でてみる
すりすり
『んう~、ッ、やだ、だるま、//』
腰を動かすのが面白くてずっとしていたら限界なのか顔を埋めながら発する彼
「はいはい、すまんすまん」
とんッ
「ほら、
とんとんッ♡
イけよ」
『あ、ツ♡へ♡~~~♡』ビュルルルルル
かく、とカ果ててしまい、夢の世界へ
n「おっほ、いいの撮れたー」
「撮ってたん?笑 後で送れ」
n「はいはーい」
n「じゃー、俺ら飯行く?」
「いい匂いする、腹減った」
「、あー」
「まあー、当分起きないか」
布団をかけて、俺らは部屋を後にした
がちゃ
a「お、起きてきた」
c「ご飯できたよー」
d「おはー」
n「おはよー」
n「ね、めっちゃいい匂いする」
a「あれ?らっだあは?」
n「、っあー、まだ起きてこないと思う」
d「まあ、先食べてええと思う、よ?」
c「、、ヘー、そっか、じゃ食べちゃおー」
b「、、、」
m「…」
c「じゃあ、いただきまーすパク」
「自分で言うのもなんだけどうまいなぁー」(水飲み
m「ヤッたの?きのう」
c「ブフッ、ゴホッ、ゴホッ」
「ちょ、なにぶっ込んでんだよばか」
m「だっテあきらかおかしいよこいつら」
b「やったの?2人とも」
a「な、なんかばにまでキレてね?笑」
n「まあまあ、落ち着け落ち着け」
b「やったの?やってないの?」
「「ヤった。」」
c「ブフッ、っぶねー、米粒吹き飛ぶところだった、ってばか、ヤッてんじゃん」
s 「デ、どーだった?w」
n「え?当たり前やん」
d「当たり前やったな」
a「いやなにがだよ笑」
「日本語下手か」
d「まあまあ、童貞は黙っときなって笑」
a「コロす」
r「あ、ちょっト、だめだヨ」
a「ふんっ、まあ、ヤリチンにはなりたくないんでねえーー???」
d「負け犬の遠吠えがうるせぇなぁー?笑笑」
c「で、その本人は?」
「そろぼち起こした方が良くない?」
n「いやー、まだ、いいかな」
c「え、、ヤッたのって夜?だよね?」
n「まぁ、そうとも言う」
c「、、、朝もヤッたの、、?」
d「まぁ、、そうとも言うか」
c「ッすーー」
s 「まじ力」
n「いやでも聞いて、朝は、いれてない」
a「そーゆー問題ちがいますやん」
b「今日は誰が寝るの?」
c/a/b以外「「「おれ/俺/オレ/で」」」
c「いや馬鹿か、お前らはだめに決まってんだろ」
d&n「「えぇーーーー」」
a「当たり前だろ」
s「そーだーソーダ」
c「まあ、kr勢は無しとして、ばにかありちゃんでいいんじゃない?」
a「まぁ、嬉しいけど、しすは?」
d「たしかに、一回も寝たことないやろ」
c「俺は一、いいかな」
m「なんデ?」
c「まぁ、まあまあ、どっちかでいいんじゃない???」
n「あ、なんかあるこいつ」
r「まあ、ココはびょうどうに、シスでいいんじゃない?」
d「まぁ、一回くらい寝かしてやるよ」
m「エー」
b「しすさんならまあいいか」
c「ええ、、、」
c(と、言うことで、えーっと、うーん
今日どうやって寝ようかな、、)
rd視点ーーーーー
、、
またやってしまった、、
てかおれやってないし!”ヤられた”しな!!
ってかなんでおれなの!!?毎回毎回さぁ!
もう意味分かんない!!早く治れこの耳!しっぽも!
『ぜっっったい早く治してココを出るんだ、、!!』
さすがに昼の2時は起き上がらなければ。
ぐき、
『ッツ!!?いったあ、』
腰がいかれていた
まあ、昨日、の夜のもあるからな、、
くそ、なんでだよまじで
元はと言えばなるせが来たからだ
なるせのせいでおかしくなったと言ってもおかしくはないと思う。(?
帰ってるかな?さすがに
お願いします帰ってますように
あまりの腰の痛さに動けない俺はベットの上で両手を合わせて祈ることしかできない
はぁ、しばらく動けなさそうだし、Xでも見るか
あ、なるせ
歌みたあげてる
♪ラヴィラヴィちゅ♪
『おおーやっぱ歌のときはかっこいい』
歌の時だけ、ね。ここ大事
「~♪」
がちゃ
n「らっだー?だいじょぶ、、か、?」
『あ、』
昨日&朝のことで会いたくない人第一位+今聞いている曲のことについてバレたくない人第一位のさらに+帰っていて欲しかった人No. 1であるなるせが、きた
なんで??
n「えーっと、おはよ?」
『、あー、うん、おは、よ、?』
n「昨日はとゆうか、朝もごめんね?なんか無理させちゃって。」
『、、うーん、うん、』
n「ちなみにさ、曲、聞いてくれてたの?」
『いや??(即答)』
n「笑、あれ、そっか、ちなみに部屋から聞こえてた」
そう言いながら近づいてきた
ベットに寄りかかったかと思うと顔が近くに。
n「おれの歌みたのやつの音と、らっだが俺の声、かっこいい、って」(耳元
『ひあッ、つふ、、ちょ、なにやめて』
n「笑笑、ごめんね、意地悪しちゃった」
ばれたのか、、はず、
『、、てか、知ってたんかよ、じゃぁなんで入ってきて驚いた顔してたの』
n「ん?だって幸せそうに聞いてくれてたから嬉しく て」
『なッ!!いや!そんなことないね!!』
『そんなことあるわけがない!!』
n「あは、図星すぎ笑ありがとね」
『、、(拗』
n「あ、そゆえば、腰はだいじょぶ?」
『ッッ!だいじょぶなわけないでしょ!!』
『動けなくてご飯も食べてないよ!』(怒
n「え、まじか、それはまずいね」
「ご飯は食べなきゃ、ほら、いくよ」
急にそう言ったかと思うとお姫様抱っこをされた
『うあっ!ちょ、』
n「あこら、暴れないで」
『あ、っちょ、ちか、いわばか//』
n「ふふ笑」
そのままリビングに連れて行かれた
がちゃ
『ちょ、っと!はなせ!』
n「はいはい、もう着いたから、暴れたら腰、悪化しちゃうよ?いいの?」
『ッ、元はと言えばおまえらのせいだし..』(ボソッ
n「ふふ笑ごめんね?」
「次は優しくするね?(声低」(耳元
『うあッ、!!、っはあ!?』
『もういい!!離れろ!!おーろーせ!』
n「はいはい、」
b「おはよ、 らださん」
a「お、おはよー、朝から元気やねえ」
『おはよーー、朝というかもう昼だね』
c「てか、腰大丈夫なの?」
『え、?あ、なんで、?』
b「いや、ヤった((むぐッ!」
d「いや、何にも言ってないで??」
『!!はあ?おまえら!!ゆったの???』
d「いやでも、聞かれたから答えただけやで?」
『!?意味分かんないし!なんでゆうの!』
n「だって自慢したいし?」
『はあ??』
n「らっだぁとやったこと」
『おまえら良く恥ずかしいと思わないな…』
『逆におれがおかしいのか、?』
n「そうかもね」
d「そうやと思うで」
『いや否定しろ』
n「じゃ、おれ帰るわ」
a「おー、またなー」
d「もう来んなよーー」
n「おい。」
r「ばいばい!なルせ!」
n「じゃーな、ありがとならす!」
s「なるせェー、ばいばーい」
n「ばいばーい!」
「みんなもありがとー!」
『さよならーー』
n「”また”ね!らっだ♡」
『、、/』
c「で?ご飯はどーする?」
『たべる!!』
c「笑、はい、そーゆーと思って残しておいたよ」
『やったーー』
a「お、そーゆえば、おまえら、あの空き部屋片付けた か?」
c「あ、あー、あのこの前言ってたとこ?」
a「そーそ」
b「片付けたよー」
r「おれもちょっとだけテつだった!」
a「おー、ないす」
「じゃあおじじにゆっとくわ」
s「はーイ」
『.…、?(もぐもぐ』
a「、ふ笑もう出てるって笑」
d「早すぎやろ笑」
『ねえねえ、もんど、?』(小声
m「!、ン?なに?」
『嬉しそうすぎ笑、久しぶりに話したね』
m「べつニ、ふつーだし、デ?なに?」
『笑、あのさ、』
『これ、なんの話してるの、?』(小声
m「あー、こレ?」
『うんうん』(小声
m「いまカラひとくる」
『へー、そーなんだ、でもなんで部屋片付けるの?』 (小声
m「え?これからいっしょニすむから?」
『ええ!?』
d「あ?どした?」
『イヤ、ナンデモナイデス』
『そーなの、?誰がくるの?』(小声
m「エ?えー、まぁまぁまあ」
『ちょっと一教えてよー』(小声
『え?おれも知ってる人?』
m「エ?まぁまぁまあ」笑
『ええーそれもだめなの一』
m「じゃあ、ちゃんトおねがいして?」
『ええー、お、お願い、?』(上目遣い(無意識
m「、、、いーネ」
『え?やったなんだいいのかこれで』(ちゃんと言ったのが良かったんだって思ってる
『で、誰?』
a「あー、それはまだ言わんとこ」
「もうすぐ来るから」
『えー、後少しだったのに一』
『ちぇ』
『てかいつくるの誰なのおれは知ってるの?』
c「すごいすごい質問攻めが」
『なーんで誰も教えてくんないのーー』
『ばにー?』
b「はいー?」
『誰が来るの?今から』
b「らっだあさんも知ってるよ」
『ほんと!?よかったぁ、その情報だけでも』
c「笑笑なんで?」
『だって知らない人とかだったら気まずいじゃん!!なんでここにいるの?みたいななるやん!!』
「「たしかに。」」
『あ!!てかまって!!おれ猫耳!!』
c「が、どうしたの?」
『ねーねー!その人ってけっこ一仲良い?』
d「まあ、けっこーね」
『じゃあ、なおさら無理だ。誰か部屋と部屋の鍵プリー ズ』
a「なんで?」笑
『え?隠れるために決まってるやん、むりむり。仲良いやつにコレ見られんの』
b「え?俺らは仲良くないってこと?」
『ちーがーう!これはまだ全部猫の時に起こったことだからもう仕方ないからいい、開き直ってる』
c「笑」
『、、(考)ばに?一緒げーむしよ!』
b「、、笑りょーかいです」
d「あいつ、馬鹿だろ。」
a「頭が悪すぎる笑」
c「魂胆が見え見えなんだよね」
s「わかりやスい笑」
rd視点一一一
『ぐえー、ここオペ』
b「おっけー、、、、やった」
『ないすーーー、キャリーゆー!!』
b「いえーいないすー」
b「うわ、うまっ」
「らっだあさんあと2人頑張ってくれー」
『えぇー、なんでしんでんのよ、っとあぶねー』
b「ないすわん?」
「あと1人」
『どーせ、ここにね、いるんで、しょッ、』バンバン
『はいー、あぶねー』
b「おおー!ないすらださん」
『おれもやればできるってこツ』
b「ふうー、勝ったー」
『いえーい』
『ばにいたら試合が楽ですな』
b「ふふ笑ほんと?」
「あ、そーだらっだあさん」
『ん?』
b「そろそろご飯の時間だし、お水もないし、ってことでリビング行かない?」
たしかに、喉乾いたしお腹も空いてきた気もする
時間を見てみると短い針が6を指していた
『たしかに、もう6時かぁ』
b「ね、はやいね」
『ぅ一っ』(欠伸
『よし、いくかあー』
がちゃ
『ふぅー、楽しかったーしす一今日のご飯はー?』
いつもこの時間になるとキッチンにはしすかありさかの背中がある。今日はありさかも他のみんなとソファでスマホを触っていた
a「お、帰ってきた」
ありさかが顔を上げて言う
??「おぉー、おかえりやん」(スマホポチポチ
a「お、帰ってきた」
ありさかが顔を上げて言う
t「おおー、おかえりやん」(スマホポチポチ
隣のととみも顔は上げないが、返してくれた
ん????ととみ??
『ただいまー、、、ってえ?ととみ?』
t「んー?」(スマホポチポチ
『え?なんでいるの?』
t「え?なんでって、なんですの?」
何がおかしいんだと言わんばかりの顔でこちらをみる
すると
t「おおー、だるまたちの言ってたことほんとやったんや」
『?なに?』
t「んー?」
やたらと顔を見てくるやつ
『なに?顔になんかついてる?』
t「、おん。取ってあげるからこっちきーや」
『、、はい』
なんだ、?とはなったが自分ではわからないので大人しくととみの前に行く
t「はい、そこ座り?」
ととみはソファの上に座っている。
指を刺されたのは床
『うーん、はい』
ttm視点ーーー
t「こっち向き」
『なに?どこついてる?』
t「、、ちょっと痛いかもしれやんから暴れないように手、ここ置いて?」
『え”、こわ、なに?、、はい、おいたけど』
ソファの上に両手を置かして、床に正座だと痛いのか、お姉さんずわりしてるらっだあ
両手を片手で上から押さえつけて動けないようにする
『え、ほんとになに?早くとって一ー』
t「はいはい、」
「んしょ、」
さわ、もふ、
『んぁ⁉︎⁉︎ツ、あ♡やめ、っふッうぅ、』
頭についてる猫耳を触ってみたら喘ぎだした
t「さっきありさかから聞いたけどまさかほんまやと思わんかったわー、でも感覚もあるのも嘘やなかったんやね」
もふもふ
『ひぐッ、ン、あう~、』
あまりにも感じすぎているので、触るの一旦やめてあげる
『はっ、はっ、、/』
d「あたりまえやん、言じてなかったん?笑」
t「98%くらい」
b「ほぼじゃん笑」
t「笑」
「てか、こんな感じるんやね」
さすがにやりすぎてしまったのでお詫びに頭を撫でてやると、足の間に頭を置いてきた
c「まぁー、色々あってどんどん敏感になってる気がする」
t「笑、色々て」
「みんな我慢できなくなってるだけやろ」
b「まぁ、俺らはまだなんもしてないですけどね」
c「ね」
a「それな」
t「他はだめだったん?笑」
d「まぁ、これはー、もんどたちが悪いわ」
t「なんでなん?笑」
d「最初にヤったのkr勢やから」
t「へえー、そーなん?」
a「そっからみんな嫉妬してヤりまくりよ、かわいそー らっだあ」
d「お前らもいつかそんなこと言ってられなくなるで、どーせ」
r「そーダそーダ」
s「オレももっかいしたいーー」
t「笑」
「すればえーやん」
s「でもがまんすル。きらわれたくなイから」
a「こいつら散々やった後避けられまくって病んでた」 笑
t「ヘー笑そんなことあったんや」
そーいえばこいつ、自分の話をされるの嫌だったな、、とおもい肩で息をするらったあの体を起こす
顔を覗くとまだ焦点が合っていなかったので多分、聞こえてない
t「てか、耳さわっただけなんやけどな、、まだ目の焦点合わんし」
d「しっぽはもっとやばいで?」
t「おぉーなんで?」
d「俺となるせで開発した」
t「ちょ、まって笑なるせ?笑」
b「そーよ、昼前までなるせさん泊まってた」
t「しかも昨日今日の話なん?笑」
d「そーそー、だからそんな感じなんかも」
t「おーっと、なんか、ごめんな?らっだあ」
『、ッはぁ、も、まじやめて、、』
t「んは笑すまんすまん」
c「ほら、ご飯にするよー」
r「はーイ!」
みんなが一斉に手伝いに行く
t「ん、手つかめる?」
『、ふぅーー、はあ、よし、んっしょ、』
『ありがと、』
t「はいよ」
c「じゃあ、はい、ととさん」
t「あ?あー、えーっと、今日からお世話なります。ととみっくすですー。お願いしやーす」
b「嫌だー」
c「無理一」
a「来んなー」
t「ええーー、ひどない?笑」
『笑笑』
s「はイ、いくよー?いただきまーす」
「「「いただきまーす」」」
t「お、うま」
「しすこ料理上手いんやね、意外」
c「はい??失礼だが?」
t「笑すまんすまん」
「「「ごちそーさまでしたー」」」
m「じゃ、オレはいしんしてくる」
a「俺も一」
s「オレもー!」
c 「ういー、いってらー」
時間が経ち、9時過ぎ
『ねー、おれって今日どこでねればいいの?』
d「今日はしすこんとこ」
『おおー!りょーかい』
d「なんか嬉しそーなんなに???」
『だってしす襲ってこないし、誰かと違って』
d「俺やん」
『笑、ばれた』
t「いっつも誰かとねてるん?」
『そー、部屋がないって』
『てかさー、ととみの部屋あるんだったら最初から言ってよ!そこで良かったじゃん!』
c「だって片づけめんどかったし」
b「ととさんがこなかったら片付けてなかった」
『ええ、』
cs視点ーーー
c「ほらー、寝るよー」
『はーい、まってー』
今日1やばい時間が始まる
がちゃ
c「はいどーぞ」
『おぉー、しつれーい』
『、、部屋綺麗なのムカつくな』
c「なんでよ笑」
とりあえず同じベットはまずい。
c「よし、綺麗になった、はい、らっでぃここね」
『?うん。しすは?』
c「おれは下に布団しこーかな」
『え、なんで?』
c「なんでって、、」
あんたを襲わないよーにだよ!!
なんて言えるわけない
c「まあ、狭いし?」
『別に良くない?寒いし、狭いほーがあったかいよ?』
c「うーん、そゆことじゃないんだよなぁ」
『ええ、、?』
『まぁとにかく、一緒にベットで寝るよ、ほら、こっち』
ぽんぽん、と布団を叩く彼
c「うーん、わかった」
耐えればいい話だし、まず勃たないだろ。男だし、友達だし。
そう。立つわけが無い
よし、
毛布をかけてできるだけ離れる
『んーしょ、』ぎゅ
c「へ、」
「ちょ、なにしてる??」
『え?だって寒くない?くっついたほーがいいじゃん』
c「俺は別に寒くないっ、から、離れて下さい??」
『えー、おれが寒い』
c「自己中やん、、」
『ハ??』
c「すみません」
c「明るさこんくらいでいい?」
『うん、ありがとー』
薄暗くしておこう。トイレ行くとき見えないよりかはちょっと合ったほうがいいし。
らっでぃあったかいし、結構いいかも
rd視点一一
c「すう、 すう」
『ねた、、早いなー』
『おれも寝よ、』
うーん、
『寝れない、。』
やばい、ほんとに寝れない。
あいつらのせいだ最近毎日のように犯されてるから、、だから?だからなんだ?
『しす、しす、』
c「んー、」
起きない、、もうむり、、欲しいのに
『しす~ッ、うぅ”ー、』
我慢できなくなって自分でズボンを脱ぐ
する、
しゅこ、
『うあッ、♡んん~ッ♡』
下を触っただけなのにいきそうになる
達しているのに止まらない鼓動
まだ熱のように暑い身体
意味がわからないくらいにしすを欲しがってる奥
『んん”~ッ/、これ、なに、?』
『あ、ッ♡しす♡しす、っう”ぅ~ッ♡ビクビク』ビュルル
一瞬なにが起こってるのか考えようと思ったけれどまた快楽で頭が真っ白になる
何も考えられなくなってまた1人で達する
『んは♡はあ、/はっ♡』
c「んー、なにい」
『ぁぇ、/』
c「え”」
cs視点ーーー
目をこすりながら体を起こしたららっでいが1人で自慰をしていた
え?意味がわからない
c「え、ちょ、」
はっ♡はっ♡と呼吸も乱れているし、なんだか暑そうだ
普通に感じすぎているというよりか媚薬かなんか飲んだような感じ?
c「どした?媚薬でも飲んだの?」
『あッ、のんでなあ♡』
c「ええ、うーん、」
『しすッ、たすけて♡』
なんでだ?熱?でもこんな風にはならないだろ、、、、猫?猫アレルギーだから?でも今までこんなことなかった、、猫に関すること?うーん、、、あ、猫ってそーい えば
c「発情期、?」
『、♡、?』
『あぅぅ~ッ♡、』
原因を考えているとまた1人でいじりだした
さっき達していたはずなのにまだこんなふうになってる、、発情期っぽいな、、
てか、、
『ぅ”ッ♡ひぐッ♡あ~~ッ♡ビクビク』
俺が見てんのが恥ずかしいからか、仰向けで枕で顔を塞いでいる。まじで、えぐい⤴︎
『しす♡し、すう”あッ♡ビクビク」ビュルル
はい?名前呼びながらいってんの?
やばい、それは無理よ??
c「、ふうぅー、はあ、一旦深呼吸大事」
c「よし、」
c「どしたの、なんかして欲しいことある?」
『んはッ、あ、こ、ここ♡さわって、ほしッ♡』
そう言いながら俺の手を握り、自分のモノの場所にまで持ってくる
c「はいはい、わかったわかった」
しゅこしゅこ♡と上下に擦ってやるとあっけなくいった
でもまだ彼は足りなそうで、その後3回達していた
『ンあ、は、♡』
c「ん、もうだいじょぶになった?」
『、、♡まだ、たりなあ♡、しすの、ほしッ♡」
c「、、」
c「そっか、じゃあちゃんとお願いしないとじゃない?」
『へあ、?』
c 「俺の何がほしいの?」
『え、あ、しすの、♡ちんこ♡おれにくださッ♡』
c「んふ、笑よくできました」
ズブププププ
『‼︎~ッあ”~~♡へ、♡』ビュルルルルビクビク
c「ッ、あー、締まりすぎだよらっでぃ」
『ぁ、ぁう、♡』ビクビク
c「あれ、聞こえてないねこれ」
「起きて?」
ばちゅ、ぱちゅ、
『ぅ、♡ぁ、あぅ、んんッ♡』
手を口に咥えながら喘ぎ悶えてる彼は俺をどんだけ興奮させれば気が済むのだろうか
c「ふうーーーー、」(髪かきあげる
理性を失いかけてはいたけど、完全に失ってしまったらどうなるか分かんないから絶対にこの人に飲まれないようにしなきゃな
『(ドキ はぅ、♡』ビクビク
『ん”っ、♡あ~~ッ♡ビクビク』ビュルルルル
c「どう?、満足した?」
まだ繋がったまんまそう聞くと足を腰に絡ましてきて動けないようにしてきた
『あ、やだ、まだ、おわんない、』♡
c「はいはい、しってたしってた」
それからバック、松葉崩し、などをした
c「ふう、次は?どーしたいの?」
『ン、は、ここ、ねてて?♡』
c「はーい」
ベットの上に横になる、まさか、と思ったのも束の間、ズブププププ、と上からゆっくり入れてきた
『はぁ~ぁ”あぅぅ、♡‼︎』ビュルル
もうもともとぐずぐずだったのに今は入れただけ、ちょっと動かしたら出てしまっているくらいにはなっている
『うあ、は、う♡♡』
ぱ、ちゅ、ぬ、ちゃ、
ゆっくり、浅く、腰を動かしている
『ぁ♡ん♡ん♡』
俺のお腹の上に両手を置いて必死に俺をイかそうとがんばっている
でも先に自分がイってしまうもんだから力がどんどん入 らなくなってだんだん奥に入っているのを彼は気づいているのかどうか
『ん”ッ~ッ♡』ビュルル
またいった
くた、
c「あ、」
ズブン
『ッ‼︎⁈‼︎あ~♡♡♡』 ビクビクビュルル
やっぱり、奥にまで入ったみたい
c「ねー、あのー、そろそろ俺もいきたいんだけど」
『は、♡ま、って、最後♡』
『しすが、うごいて♡』
c「はいはいわかったよ」
白くて薄い板みたいな腰を持ち上げ、下に打ち付ける
ずぼ、ずぼ、ずぼ、ぬちゅん!!
『ぁ”ッ♡おぅ、♡、お”っ、♡』
ごりゅ
『ひッ~~♡♡』ビュルルルル
ぬぽ、
『ぁう”♡』
『、♡あは、♡まだ、おっき、♡』
抜き出した俺のモノをみてまた目がハートになる
発情期って怖いっ⤴︎
もはや誰?
『ぁ~む、♡ッ、ふぐ、ん、♡』
c「あー、いいね、上手だねらっでい」
そういい、頭を撫でると
『ん”ッ⁉︎ぅ”♡』ビュルル
c「わお」
『、しすも、、』
ジュポジュポとする回数が増えてきた
c「あー♡、いっ、く」ビュルルルルルルル
『んぶ、ッ♡』
C「のんだ?」
『うんッ♡』
それを言った後すぐ、パタンと倒れてしまったので寝たんだとおもう。
いや、あぶな、
理性生きてて良かったなかったら今頃何してるか分かんないや。
rd視点ーー
『 、、、』
こんな朝も慣れた
ちょっと腰が痛くて、おれじゃない違ういい匂いに包まれて目を覚ますのももう5回目
『んんー、っはあ』(欠伸
c「ん、おはよー、腰はだいじょぶ?」
『!!あ、起きてたのおはよう』
『こし、はだいじょぶだと思ってる、』
c「笑、しっぽと耳分かりやすすぎる」
『え?なに?』
c「いや、笑びっくりしてた時めちゃ立ってたよ笑どっ ちも」
『ええー、まじかよ、だからこれめんどくさいんだっ てぇ』
c「たしかに」
ちょん、
『ンあ、♥』
『ちょ、』
c「耳触っただけでこんななっちゃうしねー」
『//っ、』
ベットの上で肘をつきながらこっちを見ていたずらに笑う彼をみると昨日のことが蘇ってきて恥ずかしくなる
もう慣れたと思っていたものはほんとはまだそんなこと全然なくて、しす優しかったな、とか、まだしたかったな、とか。
・・やっぱ最後のは無し。
てかなんだったんだろ昨日の
まあ、ほしいと思、いや、うそ思ってないそんなこと!
c「てか、らっでいだいじょぶ?」
『?なにが?』
c「ほら、発情期来てるんでしょ」
『発情期?』
c「あー、聞こえてなかったか」
「そー、まぁ俺もよく分かんないから勘だけど」
『え、でもなんかそれ聞いて腑に落ちた感じする、ほわほわしてたんだよね、頭が』
c「おー、当たりかー、それはそれでじゃない?」
『え、なんで?』
c「調べたけど猫の発情期って4日から9日ほど続くらしい」
『え』
c「最低4日は続くってこと」
『え”えーー、もうやだぁあー』
c「笑、どんまーい」
『まあでも、おれ人間だし。今回のはたまたまであってくれ、まじで。』
c「笑、どーだろーねえ!?」
『もんどやめて?笑』
c「笑」
『あ、”これのこと言わないでね、?』
c「うん、分かった」
「2人だけの秘密ね?」
『それやめて?』/
c「ええー?でもそうでしょ?」
『はいはい、そーですね』
『お腹すいた、ご飯食べに行こ』
あれ、まてよ、しすがここにいる??
『あれ?しすなんでいるの?』
c「さすがにヤった日の朝くらいは面倒見なきゃだし、朝ごはんはあり さんに任せてる」
『え、きゅん』
c「いや、やめてくれ??⤴︎笑」
『笑笑』
c「おはよーうございまーす」
『おはよー』
a「お、おはよー、ちょうどできたから運んで一」
c「はーい」
「「「いただきまーす」」」
ご飯を食べ終わって各々テレビや、スマホを見てる自由時間になる
『みんな配信ないの?』
b「たしかに、みんな居る笑」
b「今日は夜しよーかなーっておもってる」
『ほえー』
今日は昼配信する人はいないんだ
暇だし、ととみとばにが座ってるソファの間に挟まりに行こっと
『んーっしょ、』
b「おわ、」
t「おお」
t「どしたん?笑」
『んー、暇だからなんか話そー』
t「かまちょ?笑」
『まぁー、そうともいうね』
t「らださんそれいつ治るの?」
『それな、おれが1番聞きたい』
t「ゆらゆらしてるのおもろいな」
『これはおれとは意思関係ないんだよね』
t「あ、そーなん?」
『そーそー』
『それが1番めんどくさい。』
『てかーあと少しでここもお別れかぁ』
b「あれ?もうそんなだっけ?」
t「あと少し?」
b「らださん1週間だけ泊まるって言ってるらしい」
t「あ、そーなんや」
『そーなんよー、だから明日ここ出ないといけない』
t「えー、俺きたばっかなんに一」
『それな、もうちょっと早く来とい てもらえる??』
t「それもそう」
そんなこんなで3人で世間話をする
まじでイケボの空間すぎるこいつら
顔もいいし声もいいし、なんなの?ほんと
そんなことを考えていると、ドクン、と嫌な予感がする
まずい、これは昨日の
『っっ、!!あ、やばい』(ボソッ
b「ん?どしたの?」
『あう、♡し、しすのとこ、』
t「ちょ、だいじょぶか?」
b「熱?」
そう言っておれのおでこをぴとり。
やめて、というにはもう遅い
『ひう!?♡あ♡やめて、、』
「「「「え」」」」」
r「え、なにイマの」
d「どしたんどしたん」
a「またここでおっぱじめよーとしてないー?ばに」
b「ええ?おれなの?」
『う、しす、!!♥』
c「!!、あ、ちょ、まてまて」
「はいはい、抱っこするよ?せーの」
「よいしょ」
がた
『ん”ぅ”ッ♡』
d「ちょいちょいちょい」
a「どこに行くんだい」
c「まあーちょっと熱っぽい」
d「いやいや、明らか違いますやん」
c「朝から風邪っぽかったから俺の部屋寝かしてくるね」
a「あ、そーなんだ、ってなるかい」(手掴
c「あれ、なんないか」
d「ならん。」
s「デ、それなに?」
c「まぁ、この通り。」
『んん”ッ♡も、はやく、、』ぎゅ
c「ん”」
b「え」
m「ハ?」
t「で、どしたんこいつ」
c「うーん、、、なんか猫って発情期があるらしいのね?」
「それっぽい」
t「ほえーそーなん」
r「でもなんでしすにいくノ?」
c「、、まぁ、それは分からん」
b「ねえねえ、それより、」
つん、
『あッ♡』
b「♡..どーする?これ」
d「まあ、俺が貰ったっていい」
a「いやいや、お前はだめやろ」
d「いやなんで?」
s「オレはー?」
a「うーん、、」
s「ダめー?」
c「じゃ、俺は遠慮しとこうかな、ほら、降りれる?」
『あう♡ゃあッんむ♡』ちゅ
c「んッ?!ん、ふ、」
t「おーっとっと」
『んう、ん、♡んん♡』ちゅ、ちゅ
c「、、ん、、、」
しすさん、かわいいからってニヤニヤしすぎ。
d「..ええっともうそろそろやばい」
b「うん、おれも」
s「じゃーモウみんなでよくなイ?」
c「たしかに」
d「ほら、らっだあ?こっち」
だるがその2人を引き剥がすと、離されて泣きそうな目でまた求めていた
『ん♡はう、はっ♡』
『やだッ♡まっ、もっかい♡』(手伸
しすさんに伸びた手をおれの首に回してベットに連れて行く
b「はいはい、しすさんじゃなくておれじゃ駄目?」 (耳元
『うあッ♡んん〜ッ♡』びく
そう囁いただけで腰がゆらゆらと動く。
どこまで可愛いんだよこの人
とさ、とベットに彼を下ろす。ちなみにこの部屋は1番ベットが広いkrの部屋。
『ンッ、あ、はっ♡はっ♡』
シーツが擦れるだけで鳴いてる…
b「あの一、最初いいですか??」
t「まぁ、流石にゆずりますて」
b「あざす」
s「あ、じゃアほかのとこならいイ?」
b「あ、全然いーよ」
m「ラッキー」
b「じゃ、らださんこっち向いて」
勝手にうつ伏せになっていたので仰向けにする
『ひぅッ♡』
b「おれ挿れればなんでもしていーよ」
r「オケー」
s「らッダー…ん、」
『んぅ♡ん♡ンん♡』
ちゅく、ちゃく、といやらしい音を立てながらきすをするせりー
r「らっだーサン♡」
『んう”ッ?!♡うむ♡ん♡』
くりくりと乳首をいじっているらす
m 「ウワ、めっちゃぬれてル」笑
『ンン”っ!!♡ん~ッ♡』
にゅこにゅこ、ぬち、♡と我慢汁をぬるぬると垂らした彼のモノに手をつけるもんど
『んうッ♡、っは♡あ”ひ♡あぅッ♡』
『ん♡ゃぁ♡ぁ”ッ♡いくい”くいぐ♡♡あ〜〜〜♡♡』
くた、と力が抜けていく
d「ん、解かすで」
つぷ、ぷぶ…
『ひ、あぁ”♡』かくかく
腰をかくかくしながら甘イキしてる
『はひ♡あう♡も、いくッ♡』
d「はや笑、ん、いっていいで?」
『あう”~~ッ♡』ビュルルル
a「感度高すぎやん」
b「じゃあ、..いれるよ?らださん」
『はぅ♡…?』
r「わかってナイのかわいイー笑」
ぬち、ズブププ
『ぁ♡んああ〜〜ッ♡』ビクビク
b「笑、震えすぎ笑」
『ん♡ま、まって♡、しんじゃ….』
b「ごめんね?ちょっと我慢できない」
ずちゃん!♡
『あぁ”ッ⁉︎』ビュルルルル
ぱん、ぱん、と腰を動かす
『ン♡ゃあ♡イッた♡イったのにッ』
b「ん?おれはいってないもん」
C「うわーお」
d「鬼畜一一笑」
b「は、…、、ふ、…」
『ぁぅ♡ッン♡』
b「♡、、ん、いく…”」
ビュー、ビュルルルル
『んあ”〜〜ッ♡』ビュルル
s「なかだしでイッちゃうの、かわってない笑」
rd視点ーー
b「次、どーする?」
s「だれがいい?らっダ?」
『…?♡』
もうなにも考えられなくて近くの手をぎゅっ、と握った
t「ん、俺?」
c「だぁさん気をつけたほーがいいよ、この人、長いから」
『、なが、..?』
t「余計なことゆわんでよろしい。だいじょぶやで?そんなことないからな」
『…?』
t「じゃ、いれるで?」
こく、と頷くと、ととみの腰が埋められる
『!んんッ~~、はっ♡あう♡』
t「…あの、もうちょい…いいか?」
『あえ♡まだ、あるの?、♡』
「うーん、そそ、あとちょっとなんやけど」
あとちょっとなら、まあ、…
『はやく、して、♡』 (トロン
t「、、、
『ぅッ、♡』
あえ、おっきく…??
t「おっと、すまん」
「じゃ、お言葉に甘えて」
tt視点一ー
ぬぷ、
『ひッ♡ぁあ”~♡』(ビュルル
ぬぷぷぷ
『あ”?♡イってぅ‼︎♡いってるのに!!♡』
『~~ッ♡⁉︎‼︎』ビュルル
ぬ、こちゅ♡♡
『あ”♡』ピュ
d「いかせすぎやろ笑」
a「長いって時間じゃないんやね、そっちなんや」
t「あー、もううるさいな、別に普通や!」
t「らっだあ?こっち向き」
『…ん♡んん♡ッ‼︎⁇んぐッんン”♡♡』
力が入りすぎていれられなかったのできすをしながら最後の部分をいれるとプシャアア♡♡と潮を出していた
m「オワ」
r「やバすぎ…」笑
c「だから言ったのに、、笑」
d「言ってもどうしようもならんやろこれ笑」
後ろでなんか聞こえる気もするんやけど、そんなんどーでもいいくらいには想像以上にヨくて。
歯止め効かせんと
t「ん、ふう、動くで」
『んはッ、はヘッ♡』
『あ”ぐ♡ああ♡』
どちゅ♡ どちゅ♡
『お”あ♡ぁ♡あ♡』
dr「汚い喘ぎ声やな?」♡(片耳
bn「らださんかわいいね」♡♡(片耳
『あ”!?♡やめ♡』
bn「ねぇ、帰んないで?明日も明後日もいっしょにいよ?」(耳元
dr「ここでずっと住むって言うまで犯し続けるで?」 (耳元
『あ♡ん”ん♡』
dr「で、どうするん?」(耳元
『いる♡帰んない♡からあ”♡』
bn 「ふふ、うれしい。だいすき」(耳元
『♡♡ひゅッ♡ぁへ♡~〜ッ♡♡』ビュルル
c「アへってる」笑
両サイドからあいつらのガチイケボで囁かれたらっだぁ はあっけなく達した
t「ッ、締めすぎやろ、笑」
俺も早く出したい気持ちはめちゃめちゃあるんやけど、やっぱ優しくしたい
とちゅ♡とちゅ♡
『んぇ♡んぎゅッ♡』
s「ここ、ピンクでかわいイ」 ♡
くりくりと乳首をいじり回す
r「ぴんっテちんちんとおんなじクらいたってる」♡
『おんッ♡ぁ♡♡あぶッ♡』
がくがく♡と体が震える
m「うごきスギ」
するり、と下腹部分を撫でた。でもそこは俺が入ってる部分で。
そこを触られるとらったぁは当たり前に敏感に感じとっちゃってまたいっていた
でもモンドはそれだけじゃ飽き足らず、触れるだけではなく、押し込んだり、さすったりする
『んぉ”♡あう♡ん”ッ‼︎♡~~~~ッッ♡』
それだけでまた達する
押し込まれた時は俺にも結構な刺激が来る
そして、達した後の締め付け
t「ふ、っ、いきそ」(抜こうとする
『!!??や”あ♡!!なか♡なかにだして♡ぅ♡』
「「「!!?」」」
世間で言ういわゆるこれはだいしゅきホールドをされ、動けない
『あ”♡まって♡これ♡だめなどご♡はいっちゃ♡ぉ”』
d「え、めっちゃかわいいことするやん」
a「しかも自分で苦しんでるわ」笑
t「ッちょ、あーもう、わかったわかった、」
なかに欲しいと言うご希望だったので、いくために俺はまた動き出す
『お”ほッ♡んお♡♡やッ♡だめ♡あん♡』
t「あー、でる、だすで?」 ビュルルルルルルル
『ぁ”〜〜〜〜ッ♡♡♡』ガクガク♡プシャア♡♡
m「オオー」
c「すごかった」
b「これ、今日起きてくるかな」
a「1時すぎからやって、今5時半….」
c「4時間30分やってるよ…絶対起きてこない」笑
a「まぁまた明日起きてくるだろうし」
c「明日起きてくるかも危うい」
b「なら明後日起きてくるよ」
「どーせ、ずっといっしょなんだし」
c「ふ笑それもそう」
m「おなかすいタ」
a「たしかに」
c「ご飯作るかぁ」
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450
#CR
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