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三途はるちよ。俺は今ホスト面接に来てる。


バーみたいなところにたってる人が案内してくれる人みたいな。で、_No.1   は、  美人で可愛いおんなに積極中。No.1はもちろんモテるから違う女から司令されたNo.1ホストは女に色々と謝らないといけない。大変そう。


で、_1番偉いさんがこの部屋の奥にいるってか。_




オーナーからは気に入って貰えるように。頑張ってください!。と言われた。そんな面接に頑張らないと行けないものか、?











灰谷蘭    俺はこのホストの1番偉いさん。今日は面接したい子がいるらしい。まぁ、気に入るかどうかは別の話、……


うちのNo.1はいつも俺の弟  灰谷竜胆    竜胆には毎日抜いてもらってる。     でも今日で竜胆に抜いて貰えなくても良い奴がくる。多分。気に入るかは別の話だけど__










ガチャ。




春『失礼します。』


蘭『はぁ〜い。』




春『ッッッ、///』イケメン過ぎだろ。



蘭『ふわっ。ッッッ。』可愛。






蘭『ん〜。今日面接にくるって言った子だよね?』


春『ハイッ!ソウデスっ!!!!/』


うつむく



蘭『、顔赤いよ〜。熱ある?』


ヒョコ


春『はっふぁ。いけめ”ッッッ。』



フラッ



蘭『へ、?ぁ。’』


ガシッ



春『ぁッを”沼るぅ”ッッッ。』


ガクッ




蘭『、?不思議な子。』クスクス





蘭『ま、でも足とか縛れるしまぁこれはこれでいっか。』





手足束縛。








春『フワッ。寝てた、?』



グチュグニュッ



春『へっ”ッッッ!?!?!?!?ぁッふぅ”ッッッ♥』



蘭『ん〜。起きたァ?』




春『へっ”///やぁ”ッッッ♥』




蘭『慣らしたし挿れるね♥』




春『やら”やらぁ”ッッッ♥どってっ”ッッッ!?!?!?!?』



どちゅごぎゅぢゅ”“”“”




春『ッッッ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?“”“あぉ”“”““ッッッ!?!?!?!?』



蘭『ど〜???気持ちいいでしょ、?』




春『ぬけぇ”ッッッ!♥ぬいてぇ”ッッッ♥///』










力づきた。

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