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【康二side🧡】
翔太くんに寝室に連れられ、
ベッドに押し倒される。
『ドサッ』
🧡「んっ、///」
💙「、康二…」
🧡「っ、しょっぴー…///」
💙「…翔太って、呼んで?」
🧡「っ、そ…そんな、
呼び捨てなんて出来へんっ、」
💙「…呼べよ、康二」
🧡「…っ、!///」
上から見下ろされて、
ちょっと怖いのにドキドキしてしまう。
🧡「…しょ、翔太…///」
💙「…ん、よく出来ました」
『ちゅっ、』
とおでこにキスをされた。
🧡「…っ!/// い、ま…っっ///」
💙「なに照れてんだよ笑
これからもっと凄いことすんのに」
🧡「…っ、せ…せやけどっ、///」
仕方ないやろ…
キスだって、久しぶりなんやから…///」
俺は、勇気を振り絞って言う。
🧡「…しょ、た…キス…して…?///」
💙「…っ、!うん…⸝⸝」
翔太はゆっくり顔を落として、
俺との隙間を無くすようにキスをする。
🧡「ん……ふ、っ///」
翔太の唇、気持ちええ…っ、///
ぷにぷにしとる…っ///
優しいキスを何度か繰り返すと、
翔太はグッ、と舌を割り込ませてきた。
🧡「ん”っ、ふ…!?///
んっっ、ん…、!!///」
💙「ん…」
🧡「んっ、、あ゙ッ、?///♡」
、な…んや、っこれ…ぇ、///
いきなり…っ、ふかぁ、ッ///♡
上手く呼吸ができなくて、
されるがままに口内を犯される。
🧡「ん”っ、ん”…ぅ”、、///♡」
っ、あか…ッ、くるし…ッ///♡
💙「…っぷは、」
翔太は、俺から唇を離した。
💙「っ…康二、鼻で息して?」
🧡「ん、えっ…は、な?///」
💙「うん」
💙「…じゃ、もっかいしよ?」
🧡「ん”ぁっ、まっ…て、ん”ッ!?///」
俺の返事を待たずに
また舌を割り込ませてくる。
🧡「ふぅ…っ、う…あっ、!///♡」
翔太は俺の耳を優しく触りながら、
歯茎を伝う様な重くて深いキスをしてくる。
🧡「〜っ、!///」
も……っ、あか、ん…ッッ///
翔太はやっと舌を抜いて、
銀色の糸を引かせる俺をじっと見つめた。
💙「…わりぃ、我慢できないわ、俺…」
🧡「っ、え?///」
【翔太side💙】
💙「…脱がせていい?」
🧡「っ、ええよ…?///」
俺は、康二のシャツのボタンを
一つひとつ丁寧に外す。
チラッと康二を見ると、
もどかしそうに頬を染めていて…
…っっ、///
なんだよ、その顔…
自分の欲で康二を傷付けないように、
ゆっくりと慎重に触れていく。
露わになった胸の飾りに、
俺は舌を這わせた。
チロチロ…
🧡「ん”っ、!?あ…ッ”///」
片方の飾りを指で弄りながら、
もう片方を舌で攻める。
クリクリ…
ペロッ、♡
🧡「んん〜……ッ、!///♡」
康二は甘い声を出しながら、
腰をビクビク震わせている。
💙「っ、⸝⸝めっちゃビクビクしてんじゃん笑
そんなに気持ちいい?」
🧡「ん”ッ…!///あっ、かんってぇ、
しょた……ッ///♡」
💙「だめじゃないでしょ?」
俺は小さな飾りに唇を密着させ、
思いっきり吸い上げた。
…ぢゅ〜っっ♡
🧡「ひッッ!?///ん”っ、あ”…ッ!?///♡」
ビクビク…ッッ♡))
…お、今軽くイッた?笑
康二の瞳はとろん、としていて
女の子みたいな顔をしている。
💙「…あー、やべ…可愛い、、」
🧡「…っ///、しょ、、た…っ、もぉあかんっ、
もう無理やってぇ、///♡泣」
💙「…ふはっ笑 何泣いてんの?康二。
まだまだこれからでしょ?」
🧡「むりぃ…っ!///恥ずかしいねんっっ!///」
康二は顔を真っ赤にしながら
一生懸命首を横に振る。
💙「えー、笑
何が恥ずかしいの?」
🧡「…っ、しょうた、が…っ///」
💙「…俺が…?」
🧡「しょたが触ると…っ、、
俺…変な声でちゃうから…ッッ//////」
…は、?
…こいつ、わざと言ってる?
可愛すぎる康二の言葉に、
俺の下腹部も段々熱くなってきて…
俺は、真っ直ぐ康二を捕らえるように
鋭い視線で康二を見つめた。
💙「…煽ってんだろ、お前」
🧡「っ、!?///あ、、煽ってない、!///」
💙「…我慢してたけど…
もう、いいよね…?康二」
🧡「へ…っ、??///」
康二は、分かってなさそうな顔をして
フリーズしている。
💙「…康二、おしり向けて?」
🧡「え…っ、」
🧡「い”…っ、!嫌や…っ、!!///」
💙「なんで?」
🧡「だって…き、汚いし…っ//////」
💙「汚くないよ?康二は全部綺麗だよ」
🧡「〜っ!?///う、ぅ…///」
顔を真っ赤にして、涙目で、
でも…期待した顔してる。
💙「…絶対気持ちよくしてやるからさ。
…ほら、お尻見せてよ、康二」
🧡「う、、ぅ…っ、 ///泣」
康二は一瞬躊躇ったあと、
四つん這いになってお尻を見せた。
💙「…ん、いい子」
俺は康二の腰にキスを落とす。
🧡「んっ、!///」
💙「腰も弱いの?康二 …可愛いね笑」
ゆっくりとベルトを外し、
康二のズボンと下着をずり下ろす。
…わ、笑
康二のお尻、めっちゃ可愛い笑
俺は無意識にお尻を撫でていた。
🧡「ひぁ…っ、!?///♡や、ぁ…しょたッッ」
💙「ん?え……あ、ごめん笑」
俺は、指にローションをたっぷりと付けて
ゆっくりとソコに挿れていく。
🧡「ひ…ッ、!?ぅ、あ///♡」
💙「…康二、締めすぎ、笑
もっと力抜いて…?」
🧡「だ…っ、て///初めて、やしッ///♡」
💙「…ふぅん、俺が初めてなんだ、笑」
…ほんと、無自覚に煽ってくるねぇ、康二は。
……やべ、俺まじで限界かも、
俺は必死に耐えて、康二の奥まで
指を挿入する。
🧡「んっ、!あ、…あぁ、!///♡」
💙「っ、きっつ…、」
💙「…動かすよ?康二」
🧡「や…ッ!?///まって、今はあか…ッ!」
俺は康二を待たずに指を出し入れし、
挿れるたびに奥まで突き上げる。
🧡「ひ…ッ!?///あ”ッ!!ぅあ”…ッッ///♡」
🧡「おく”ぅ、ッ///お”くッッ!!///♡」
💙「…ん、?奥がいいの?
じゃあもっとしてあげるね」
俺は康二の言う通りに
奥を何度も掻き回す。
🧡「ちが…ッッ!?///♡あっ、!///あかんッ///」
…っ、こいつ… 締めすぎだろ…、笑
俺は、康二の締めに抗うように
強引に奥まで差し込んだ。
はいっ!
第4話はここまでです!!笑
締め方変になっちゃったけど、許してください🙇♀️笑
また、5話でお会いしましょー!