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1 - 東リべ:寝てる間に開発されてた話する?

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2024年09月08日

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寝てる間に開発されてた話する?














最近違和感を覚えた事がある。


朝起きた時に毎回変な感じがする、主に尻。

しかも泊まり込みの時限定で、ヨッキュウフマンって奴かな…



「真一郎さーん、あのさぁ …?」



「お、おはようさん。どうしたー? 」



いつもの柔らかい口調でバイクを弄っている真一郎さん。相談してみても良いのではないかとも思うけど、この人弱いしあんまり役立たなそう。と思ったから、



「…やっぱりなんでもないでーす」



そう答えた。



「何かあったら言えよー。話なら聞くからな」



優しいし年上で包容力?もあって…、完璧じゃん…、性格のせいでモテないのかもだけど笑…あれ、デリカシーのなさ??



取り敢えず今日の所は帰ろっかな…。今日offだし、買い物にでも行こっと。














今日は久しぶりの泊まり込み。



くっそ…今日休み入れたかったのに…ッ!コレだから真一郎(さん)は!!



「いらっしゃいませー、ってなんだ、ワカさんか。」



「俺じゃダメだった?」



「いや、そんなんじゃないっス。あ、今真一郎さん呼んできますね。」


「真ちゃん来るまで話そーヨ。」


「あー、まぁ、今日だけなら?」


「サボりだな 「はっ倒しますよ、もしくは殴ります。」


「怖っワ、まァ、痛くねぇケド 」


「うざぁ…、てか聞いてくださいよ。」


「ン、何?」


「僕転職しようと思ってて」


「おーい維月~。…あ゙?」



え?…え???何で居るの????思いっきり辞める発言しちゃったんだけど。圧やばい無理元不良怖い。てか真一郎さんはいつもタイミングが悪いというか空気が読めないっていうか…。



「…すー、はー、じゃあ僕はこれで。」


触らぬ神に祟りなし。何事も無かったように仕事しとけば忘れるでしょ。



「維月裙。御愁傷様ー。」


「…へ、何が…うわあぁッ!?」


言いかけてる最中に真一郎さんに奥の部屋に連れて行かれる。その間に店をCLOSEDに変えたのを見逃さなかった。

何となく危機を感じる…。本能的に、ってやつかな。その前に一刻も早くこの腕を振りほどかなくては…



「し…いちろッ…さ、離し…離せよッ!!」



余りの恐怖に声を荒らげ、自分の出せる最大の力で抵抗をしてみる、が、真一郎さんは元不良、周りが秀でてるだけであって一般の人よりは力がある。待ってこの抵抗無駄じゃない??しかも元総長だよね。この人、無理すぎて死ぬ。



「…ちょっと待ってろ~」


そう言い残して僕をベッドに放り投げ、何処かに行ってしまった。 何時も真一郎さんが使ってるであろうベッド。煙草やガソリン等のオイルの匂いがする。

安心の所為か恐怖による所為か、視界がボヤけ、涙が浮かぶ。


「ぅ゙、ひっく…助けて…っ」


「誰に助けて貰うつもりだ?」


真一郎さんが扉を開ける、やべぇ、目が笑ってねェぜ



「…何でも良いが、逃げられると思うなよ?」



腕を掴まれ、作業着を脱がされ、ベルトを外された。これから何をされるか嫌でも想像がつく。くっそ器用だな此奴!!!



「御免なさい、御免なさい…っ!んぁ゙ッ♡!? 」



謝り続けていると乳首を摘まれ、甘い声が響く。




「やっぱ起きてる方が反応良いなー。」


起きてる方が…って何。

そんな事考えてる暇もなく、快感の波に襲われる



「や゙ぁあ…♡♡たしゅ゙げッ♡♡んぉ゙おおッ♡♡♡」



間もなく絶頂に達した、ここで終わると思って一息ついた僕が馬鹿だった。スラックスとパンツを脱がされ、冷たい液体が尻に垂れる_ずぢゅんッ



「あ゙ッあ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙♡♡♡やだッ゙♡♡指ぬ゙ぃで…ッ♡♡い゙ぎま゙じだァ゙ッ♡♡♡」


「ヤベーな笑、ほらトぶなよ?」


ずりゅ、ぬちゅッ、グリッグリ♡♡


「ヤダ、入っぢゃ…♡♡しん、゙いぢろ…さ、♡♡♡」


「んー?聞こえねーなッ、笑」



ごちゅんッ、と一気に奥まで突かれバチバチと火花が散る。痛みと快楽が入り乱れ、頭が真っ白になった。



「あ゙…ッ、♡♡う…♡♡♡」


「きっ…つ♡♡寝てる間に開発した甲斐があったな♡」


開発…、開発??

回らない頭で言われてる意味を考える



「あ゙ッが、動かな゙いでッ♡♡♡」


「そんな顔で言われてもなー♡」


「気持ちぃ゙ッからぁ゙…♡♡やだぁ゙♡♡」


「ふーん…♡」


「あ゙ッ♡♡♡なん゙れ゙…ッ♡♡お゙♡♡いぐッ゛♡♡♡♡」



びゅるる♡♡ プシッ、プシャアアッ♡♡



「あ゙、ごえ、♡らしゃ…ッ♡♡♡」


「おー、ハメ潮吹けたな♡♡」



ゴリュッゴリュ♡♡ドチュッ♡♡バチュ♡♡♡クリ、グリッ♡♡♡カリカリ♡♡♡♡♡



「ん゙ほお゙おぉぉぉッ♡♡」


「ふは♡獣みてぇな声♡♡」








「あ゙?何トんでんのー?維月ー??」


「は、ぁ゙…う…♡♡」


「…はぁぁ」


ドぢゅんッ♡♡♡♡♡


「ぉ゙ッ…あ゙あ゙ぁ…!?♡♡♡やだあ゙ぁぁあッ♡♡♡♡ゆ゙るじでぇ゙ッ♡♡♡お仕事ッ゙やめ゙ない゙ッ♡♡♡や゙めな゙ぃいから゙ゃッ♡♡♡」


「大丈夫だ、もう辞めれねぇから♡それよりも、もうちょい静かに出来ねぇ?…..あ、そうだ。」



ちゅ♡ちゅ♡ぬ゙るッ♡ぢゅる゙るるるるッ♡♡



「ん゙ぐッ♡♡む゙ーっ♡♡♡♡」



びくっ♡びくんッ♡ きゅうぅぅぅ♡♡


「ッ…♡♡ なぁ、維月、好きだ、愛してる。」


「あ゙、ぅ…♡♡僕も゙好ぎ…♡♡」


「ふは…♡♡ん゙…ッ、く…♡♡」



びゅるるるるッ♡♡♡びゅーッ♡♡



「お゙、ッ…♡♡♡」



「 …おやすみ、維月♡ 」












終わり方雑んなっちゃってごめんなさい!!


でも書いてて凄く楽しかったです!!



主人公の名前は神谷維月くん固定です

異世界系はリオン・ギルバードくんで。


書ける作品

・HQ  ・東リべ  ・ウィンブレ ・bll

・魔入間  ・マッシュル ・OP

確定で書けない作品

・進撃の巨人 ・文スト ・転スラ



その他は聞いてくれたら書けるか書けないか言います!!



ではまた。

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