テラーノベル
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#sxxn
麗華

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若干地雷なんですけど人気そうなので紫赤書いてみますかね、、、
基本紫、赤、緑の受けは受け付けてないんですが、、でも赤紫のほうが抵抗なく見れたりするかも、、、?
一旦書いてみます。
こちらはnmmn作品となっております。非常にグレーゾーンなのでコメント欄では伏字を使う(ファンマはばれてるっぽいので色で)、ご本人様に二次創作が漏れるような行動を控える、等ご協力をお願いいたします、、!
・ごりっごりのR18です。もうそれはそれはアホえろ漫画となっております、、、
・誤字許して
・パ ク リ じゃ な い よ
若干地雷なんでとてつもなく下手、短い
キャラ崩壊
純粋さんさようなら
他メン視点もある
桃が少し不憫
桃視点
、、、またいちゃいちゃしてる。
俺はシクフォニリーダー、あの紫と赤はいるまとなつは俺のメンバー。結構あの二人のキャラってつんつんしていたり俺に対してのあたりがキツかったりする。でもあの二人がカップルなら話は別だ。二人とも横動画で好きな子には優しくしてあげたいタイプとは言っていたしな。状況を説明すると会議室には、すちとこさめ以外のメンバーがいる。そしてソファーにいるまが座っていて向かい合うようにいるまの膝の上になっちゃんが乗っている。
「そういうのは家でやってもらえませんか?」
「ぅそうやで!目のやり場に困るっ!」
みこちゃん、それだとあの二人をそういう目でみていることになってしまうよ、、、
「なんやねん、みことは初心だから恥ずかしいのかな~?」
「みこっちゃんたら可愛い~(笑)じゃあもっと見せつけちゃお」
調子こいちゃってなっちゃんがいるまの襟を引いてキスする。俺は咄嗟にみこちゃんの目を塞いだ。
「ぅうえぇ?!なんも見えへんよ!」
「見えなくていいよ」
見てたらゆでだこになるだろ、お前。
「おい、らん。せっかく見せつけてるのにみことの目塞ぐなよ」
「、、っ俺だって見たくなかったし!!!」
もういいや、会議まであと少しあるしみこちゃん連れてこの部屋から脱出しよう
「、、、みこちゃん」
「ん?、、てかまだ真っ暗やねんけd」
「逃げよう」
そういってみこちゃんの背中を押し出した。部屋を出る間際に「あざすー(笑)」といるまの声が聞こえたので余計腹がたってきた。あ、こさめとすっちーにもまだこの会議室に入るなって連絡しとこ。あとスタッフさんにも。
、、本当に手のかかるカップルだこと
紫視点
「ちぇーらんちゃんとみこっちゃん出て行っちゃったじゃん、、、」
なつは完全に二人を揶揄うことを面白がって、退出していったことを悲しそうにしているが俺は嫉妬でどうにかなりそうだ。実はわざと二人が退出するように仕向けたりもしている。
「、、なつは俺と二人きりになるの嫌?」
あまーい声、耳元で囁く
「んぅ、、そんなことない、、、」
「あとちゃん付けやめれる?」
「なんでだよぉ、、、可愛いじゃん、、、」
だめなものはだめ
「お前のほうが可愛いから。お前は俺の彼女だし、俺にとって最高の可愛いそんざいだから」
なつが赤面して目を逸らす。表ではドSキャラだったり、知ってるよ、俺、なつみこが大人気なことも。みことに媚びっ媚びな甘い声だしやがってな、、
「、、、お仕置きドすけべセッ✘スだな、、、(笑)」
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
会議室に卑猥な水の音だけが響く
「いっるまぁ、、、もうらめ、、///」
会議室のソファになつを押し倒してゆっくり、ゆっくり攻める。ぎりぎり物足りないのか腰が動いている。
「んー、、、だめって言ってるくせにこんなに腰ふってるのは」
ばれたからにはしょうがない、というふうにさらに動きが大胆になった
「ふっふぅ、、い、るまもきもちーでしょ?//」
「、、、勝手に会議室で発情して、、、♡」
その瞬間俺は奥までつきあげた。
ぐっっっぽん♡
あ、やべ、
「~~~~?!?!?!」
脳の処理が追い付いていないのかタイムラグで腰が浮いてソファーにうちつけるように沈んだ。
「あ”、、、、お”ぉ”///♡」
官能的な動きで腰がさらに重くなった。
「なぁ、、っだす、、わりぃ、、」
俺はなつのなかに中だしした
「ん”ぅ、、、」
「わりぃ、大丈夫か」
「ん、だいじょ、ぶ、きもちかったぁ、、♡」
にへぇ、、と笑う、その後、疲れたのか目を閉じた。
「、、、やっっべ」
会議が始まるというのにトばしちまったらまずいじゃねぇかよ俺!!!
ズボンをはいて、処理をおわらせた俺は絶賛賢者モード。その時
「今日の会議は中止。その代わり明日お前らの責任で二倍の時間やるから」
入口からあのピンク頭の声がした
桃視点
みこちゃんを事務所の外で待たせてこっそり会議室に戻った俺。、、、案の定やってるわ。、、もう今日の会議できないじゃない、、。ただの嫉妬だがリア充に会議の時間をとられるとなるとかなり腹がたt、いや、まぁいいんだ。、
「みんなに連絡いれとこ、スタッフさんにも頭下げなきゃ、、、」
ほんと、リーダーやってる自分をほめてあげたくなった。
そして今に至る。
「今日の会議は中止。その代わり明日お前らの責任で二倍の時間やるから」
いるまはぽかーん、、としている。
「はぁ、、?二倍?」
俺は少し切れ気味に答える
「やると判断したのはお前、なつをトばしたのもお前。そして俺に業務を増やしたのもお前」
きっと俺の目は今ガンギマリだ。
「、、わるかったな」
さすがのいるまも罰の悪そうな顔をしている
「みこちゃんにもあとで謝れよ」
「えー、、それは嫌だな」
、、、なっちゃん。呑気に目を覚ましやがって、、、
「、、、なぁ、なつ、会議中止にしてあげたからもっと寝てていいんだぞー?俺がスタッフに頭下げといてやったぞ!!!」
ニコニコで言っておく。お前らにはこんくらいの天罰は受けてもらわないと困る。
「ご、ごめんってらんちゃん、、」
「なつ、らんちゃん呼びやめろって、またやられてぇのか?」
「、、、いいけど?♡」
ちょっと、、、
「す、すとっぷ!!」
あ、止まった
「と、に、か、く!お前らは増えたリーダーの業務を半分手伝うこと!!いい?!」
、、、本当に手のかかるカップルだこと
やっぱり若干地雷枠は書くの無理でした。この先書くことは多分ないですすいません。
コメント
12件
最高すぎた……………_:(´ཀ`」 ∠):
次は紫桃(推しカプ)です
ほんとーに書くの苦手なカプなのかっ!?ってくらい最高でした、、やっぱり神が書くと全てが神作品になるのですよ、、 桃くん視点書いてあるのも良いよなぁ…..、_(:3 」∠)_