テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
新しくいっぱい参加してくれた!
名前:悠(ゆう)
性別:男
性格:ツンデレ、ヤンキー
役:不思議人
一人称:俺
その他:人間と猫のハーフ
名前:琳(りん)
性別:女
性格:静か.大人しい
役:不思議人
その他:普段は大人しいが、夜日が暮れると狂った様にものを叩く。料理が得意。
琳はピエロの子で、夜だけピエロの部分を抑えられない。
ピエロだから人を〇そうとするんだけどそれは抑えてる。
みんながいないうちに他の人襲ってるから生きていけてる。
名前:朱璃
性別:女
性別:優しい
役:不思議人
その他:刀をずっと持っている触ろうとすると斬られる盗んだ人はその日以降見つからない
名前:ねむち
性別:女
性別:静か(ホラーとそうゆうけいでは、
役:不思議人
その他:包丁を持っている、仲間以外は敵意と判断する(味方が手合わせした欲しいと言ってときは別)
名前:風上レオ
性別:男
性格:優しい、陰キャ、怒るとやばい
役:不思議人
一人称:俺
その他:男の子なのにかわいいって言われるのが不満である 名前:紫廻露(しえる)
性別:男
役:不思議人
その他:クールで、怖そうだけど、ホラーが大嫌いな人。 武器は、銃と剣!!(物騒です)
まだまだ参加者ぼしゅーちゅーだよ!
多分…
人数多いやん?
全員出し切れるかわからんのよ
もし、本編で出し切られへんかったら番外編で出す!絶対!
本編で絶対参加したいよ〜って人はコメントしてね
新しく書くけど、コメントと♡は全話どんどんやってね!
今更だけどキャラ崩壊注意!
それじゃあすた〜と!
結衣が出ていったあと、玲とゆうかは支度を済ませ、ベッドに入った。
ベッドにはいると、ゆうかはすぐに寝てしまった。
しかし、玲は寝付けなかった。
なにか嫌な予感が頭の中をよぎり、不安で仕方がなかったのだ。
玲はぼんやりと時計を見た。
玲:「もう、0時だ…」
寝付けない玲はベッドを出て、窓の外を見た。
窓の外は、普段暮らしている村からの景色とはとても違っていた。
澄み渡った空と深い森、煌々と光り輝く星と月。
まるでとても離れた異国の地にいるようだった。
玲がぼんやりと窓を見ていると、
コツ、コツ、コツ…
と誰かの足音がした。
玲は慌ててベッドの中に戻り、寝たふりをした。
すると、すぐにドアが開き、誰かが入ってきた。
???:「よく寝ているね。良かった。この方々にここが気に入ってもらえなければ私達は___てしまうから…」
その言葉を聞いた玲は、嫌な予感は当たったのではないかと思った。
そして、寝返りを打って、顔を見ようとしたが、
寝返りを打ったときに、
???:「あれ?寝返りしてる…この環境がストレスになってるのかな?」
そう言われた。
玲は内心とても焦りながら、寝たふりを続けた。
???:「よかった。ちゃんと寝れてるや」
そう言って何者かは部屋を出ていった。
玲はその後、いろいろな思考が頭の中を巡った。
しかし、どんどん眠くなり、いつの間にか寝落ちしていた。
次の日の朝、玲はふと目を覚ました。
時計を見ると、午前5時。
なんだか時間がゆっくりとすぎていったように感じられた。
玲:「ゆうかを起こさなきゃ」
そう言い、不安を頭の片隅に置き、ゆうかを起こしに行った。
玲がゆうかを起こすと、
ゆうか:「う〜ん…あと5時間だけ待ってぇ…」
玲:「お前そんなに寝てたら豚になるぞ?」
ゆうか:「えぇ!?豚になりたくないぃ!!」
そう言って飛び起きた。
玲:「嘘だけど」
玲がそう言うと、ゆうかは心からホッとしたような表情を見せた。
誰かが呼びに来る前に支度を済ませ、玲とゆうかは呼びに来るのを待っていた。
それから20分ほどしたあと、
???:「おっはようございま〜す!朝食の用意がでっきまっした♪」
そうルンルンで入ってきた女性は、
???:「あ、名乗ってなかった!私は”ノエマ”っていいま〜す!」
ノエマと名乗った人は、さっきとは違う眼の色をしていた。
入ってきたときは楽しそうな黄色だった目が、今は少し落ち着いたようでオレンジになっていた。
ノエマ:「では、朝食に行きましょう!!!」
それを聞くと、
ゆうか:「ごはん!お腹すいた!」
そう言ってさっきのノエマみたいにルンルンになった。
また、あの大きな扉を開けると、そこにはたくさんの美味しそうなご飯が並んでいた。
おわり〜
俺めちゃくちゃ変な切り悪いところで切るん得意かもw
得意になってもあかんのやけどなw
俺めっちゃかいたよ?
あとちょっとで2000字行くわ
つぎは♡150と💬5個!
楽しみにしててね〜
今1926文字w
コメント
7件
きゃわいいいいいいいいいいいいいいいい♡紫廻露って、かっこいいイメージなのに、絵が可愛い♡
たのしみ〜!
楽しみ!