テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
暇やから書くぅ☆
アホw
死体になりそう☆
推しがかみすぎるぅ☆
書いてくぜぇ☆
キャラ崩壊ちゅーい!
朝ごはんを食べ終えると、
???:「お二方はいつ帰られますか?」
誰かしらない人が話しかけてきた。
???:「私の名前は”時蘭”です。」
時蘭:「今日お帰りになるのであれば、準備しますし、もう少しいらっしゃるのであれば生活の用意しますので」
それを聞いた玲は、帰ろうかと思った。
この館は危ない。
そう思った。
しかし、
ゆうか:「まだ残る!もっとみんなと話したい!」
ゆうかは残るき満々のようだ。
そして、ゆうかのこの言葉により、残ることになってしまった。
玲:(マジかぁ…)
玲はそう思い、まあなにかあれば逃げることができるだろうと考えていた。
???:「残るの〜?やったぁ!」
急に女性が現れた。
???:「私は”ゆず”っていいます!全然話せてなかったから話したかったんですよね!」
優しそうな女性だった。
ゆず:「お庭に行きませんか?」
凪:「凪も行く〜!」
すずな:「すずなも行く〜!!」
庭に行くとなると、沢山の人が集まってきた。
にこ:「じゃあみんなで行きますか!」
凪&すずな:「「やったぁ!!」」
皆に連れられて庭にやってきた。
庭には、沢山の花が咲き乱れていた。
とても広く、丁寧に手入れされていた。
沢山の花があったが、全体の中でたかい生息割合をほこっているものは、
”クリスマスローズ、彼岸花”。
玲:「っ…」
玲はゾワッとした。
クリスマスローズの花言葉は、”「私の不安を和らげて」「慰め」「追憶」「忘れないで」『中傷」”。
彼岸花の花言葉は、”「諦め」「情熱」「独立」”
この館はなにかの呪でもあるのだろうか。
わからない。
しかし、これだけは言える。
”この館には______”。
終わりん☆
結構いいとこまで行っとるんじゃね?
もう半分切っとる気がするわ
ま、頑張りまっせ
つぎは♡150💬5で書くぜ
コメント
22件
めっちゃおもろい! はやく続き見たいです!
すげぇ気になる…