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#らっだぁ
ホウ酸
813
藍乃
97
皆さんまた会いましたね!!どうもきのこまる🍄です。今回も書いて行きます。
注意⚠️
第1話を見てください!
えち🍐
()は心の声です
3年mob「新入生生の皆さん、この日常学園にご入学おめでとうございます!この日常学園ではよりよい学園生活のために〜〜〜〜」
kr(ふーん…それがコンセプトなんだ…ん?)
そこに居たのは入学式に間に合わなかった3人が自分の席まで静かに(?)むかっていた。
sn「ちょっとぺいんとさん!これ絶対バレますって!」
pn「しにがみ、ちょ、バレるから黙れって…」
tr「2人共うるさいよ!ちょっとは静かにできないの…!」
kr(ふふっ…3人らしいな……あっ)
teacher「そこの3人、何してる。入学式は始まってるはずだが。」
pn「え!?えーっと…と、トイレにいっておりまして…」
teacher「先にトイレに行くようにと言ったはずだが?」
pn「あーと…えー…と………すみませんでした…」
teacher「全く……後で職員室に来い。…そこの2人もな。」
sn.tr「ギクッ(;・∀・)は、はーい…」
kr(ふふっ変わらないな3人は…)
3年mob「これで、入学式を終わります。各自、自分のクラスへ向かってください。」
kr「あっいつの間に終わってた…クラスいこっ」
クロノアは1人で教室に向かった。
一方その頃3人は………
teacher「なんだお前らは、初日から遅刻しやがって…」
sn「ごーめーんーなーさーi((((((」
tr「申し訳ございませんでした(汗)」
tr(あーぶね〜www)
teacher「はぁ〜全く……ぺいんとは、」
pn「このたびは、誠にずびまぜんでじだ”“”(嘘泣き)
sn(嘘泣ききちゃ〜w)
tr(今回もすげぇ〜w)
teacher「お、おう。わかったから泣くのをやめろ…!」
pn「はい(真顔)」
sn「ブフォォォwww笑」
teacher「静かに。」
sn「ハイ」
teacher「全く……この中で真面目なのがトラゾーしかいないのか?」
tr「ありがたき御言葉。真摯に受け止めて起きます。(-д☆)キラッ」
pn「……wwwww駄目だwwwwww腹痛いwww」
teacher「もう駄目だ…全く、もういい早く教室に行け。」
pn「ありがとーございまーす!!!wwwww」
ぴゅーーーーん
teacher「廊下は走るな!!」
tr「……あの先生口癖『全く……』じゃねwww」
sn「分かりますwww多分、この説教で3回は聞きましたよ〜」
pn「wwwマージで腹痛すぎww…ほらほら、行くぞ〜w……ってゆうか俺たち同じクラスだけど、クロノアさんの名前あっただけで同じクラスとは限らないんだよな〜」
sn「僕たち、クロノアさんがいるだけでめっちゃ喜んでて、クラス見忘れたんですよね~」
tr「いや、テンション変わりすぎでしょ…まぁ確かにクラス違うかもね…」
sn「あ”ーあ”、クロノアさんと同じがよかっだー…」
tr「まぁまぁ、まだ違うって分かったわけじゃないし、願ってたらいいんじゃない?」
sn「神様仏様クロノア様〜南無南無…」
pn「クロノア様て、まぁクロノアさんは神様でもあるし、女神でもあるし、天使でもあるんだから!」
tr「クロノアさんは天使でしょ〜!」
pn「俺も同じ!」
sn「僕は女神かな〜!あのヘリコプター間違えた時の照れ顔、今だに覚えてますもん!」
pn「いいなぁ〜、あ、教室着いたぞ〜」
sn「お願い…!!いててくれ!」
pn(お願いお願いお願いお願いお願い…!!一緒のクラスがいい!」
ガラララララ……
pn.sn.tr「……!?」
そこにいたのは、春風を浴びながら黄昏てる1人の男子高校生がいた。
銀色に少し水色が入った綺麗な髪、エメラルドみたいで消えてしまいそうな瞳、紺色の可愛らしい猫のパーカー。
kr「……みんな…久しぶり!」
はい!キリがいいのでここで一旦終わります!
次回もお楽しみに!それじゃあ!!🍄
コメント
3件
第2話、めっちゃ笑いました!ぺいんとさんの嘘泣き→即真顔のギャップと、トラゾーさんの「ありがたき御言葉」で腹痛くなる感じ、完全に青春コメディの黄金パターンですね。先生の口癖「全く……」に気づく3人も仲良しで可愛い。クロノアさんが優しい目で見守ってるのもほっこりします。同じクラスかどうか…続きが気になる!🍄