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なんか、最近ポエム的な詩的な何かを脳内で作ってるので、、、一個載せてみる、(まじで下手くそだと思う)
『ジュース』
ヒトはみんな、お気に入りの”心のマグカップ”があります。
鉄でできているものから、薄い紙でできているものまで。
大きさも大きなものから小さなものまで、たくさんあります。
みんなのマグカップは簡単には目に見えません。自分のマグカップは目に見えないし、見るのが難しいです。心は目に見えないので。
だけど、感じることはできます。 相手のマグカップを長い時間かけて目に見えようとすることはできます。
まずは相手を知ることから。そこから少しずつ、会話をして、相手のマグカップの中に入ったジュースを飲んでみましょう。すると、底の方に小さな本音が見えることがあります。その本音はマグカップに入っている中の一つかもしれません。
それ一つだけかもしれないし、まだまだマグカップに言葉が入ってるかもしれません。
でも、 勝手に自分のマグカップに入った”言葉のジュース”を相手に注ぐと、相手に入っていたお気に入りのジュースと混ざってしまいます。
それに気づかずに入れ続けると、いつかは絶対こぼれてしまいます。
それは自分の気持ちばかり話して、相手を見ないと、自然と起こってしまうんです。それでこぼれたものが、涙です。
こうなってしまうのは、あなたがマグカップの使い方が理解できなかっただけ。
まずはゆっくりマグカップを確認しましょう。なにか”言葉”が入っているかもしれないので。
長い時間をかけて、お互いのジュースを認めあえるように、なってみましょう。
?え、ここまで読んでくれたの?恥ずいけど、めちゃ嬉しいなっ、ありがとうございますっ!
なんか文章変かもしれないけど、普通にここまで読んでくれるの優しすぎる、、、、(これは後の黒歴史に変化するかもしれないものです。初めてこんなの実際に書いたので、、、、文章としてまとめたの初めてで恥ずいね)
コメント
3件
なんかわからんけどすごいこと言ってることは確かだね こういう考えできる君を尊敬するよ