テラーノベル
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#2j3j
神。
10
6
7煮込みカレー
1,961
本編スタート!!!
注意⚠️
キャラ崩壊あり
誤字脱字あり
若干説明と違うところあるかも
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sm視点
この地域には昔から言い伝えられ続けけてるものがある。
数百年に一度願いを叶えてくれる妖精みたいなのが選ばれた人のもとにやってるくらしい。
迷信だとは思うが、この地域ではほとんどの人が信じている言い伝えだ。
そしてその妖精がこの一年にやってくるらしい。
そんな事を考えていたら近所の子供達の話し声が聞こえた。
子供1「ねぇねぇ!聞いて!今日、妖精さんくるんだって!」
子供2「ほんと?」
子供1「ほんとだよ〜!その妖精さんは願いを叶えてくれるんだよ!私のところに来てくれないかなぁ」
子供2「来てくれたらいいね」
子供1「うん!」
へぇー今日くるのか…まあ俺には関係ない話だなこんな平凡な学生の元に来るわけがないし。
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???視点
「よいしょっと」
「えっと誰の元に行くんだっけ?」
「メモ用紙は〜あった!」
メモ 紫樂 笑
「あ!smじゃん!」
「会えるの楽しみ〜」
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sm視点
あれから時間が経ち20時になろうとしているが未だ妖精は現れて居ないらしい。
やはり迷信だったのだろうか
(パラパラパラ
!?
花吹雪?
いや違うどうやっても触れない。なんだこれは
(ピカッ!!!
そう思った瞬間何もなかった空間が突然光りだした。
眩しっ
しばらくして目を開けると美少年?が立っていた。
???「やっほ〜〜!」
「君の願いを叶えに来たよ!」
sm「願い…」
ない場合はどうすればよいだろうか…
???「あ!ないって思ったでしょ!」
!?
何故わかった
???「そりゃわかるよ〜だって顔に書いてあるもん!」
顔に書いてある…
ほんとにそう言う理由か?
自慢じゃないが人がいうには俺はあまり顔にでないタイプらしい。
?
そういや今、口に出したか?
そう思い、???を見る
???「だから~顔に書いてあるんだって!」
「いや~ぁ、わかりやすいね!君!」
まあいいか
sm「そういや、誰だ?」
「あ、俺はsmだ。」
???「どうしよっかなぁ、教えちゃおっかな?」(ニヤニヤ
真顔で、
sm「じゃあいいや」
「じゃ、これで👋」
???「まってまって!💦教えるからまって」
sm「じゃ、名前は?」
aki「akiっていうんだ~願いの妖精さんだよ~」
aki?どこかで聞いたことがあるような?(長考
aki「長考やめて~」
sm「っは、ついいつもの癖で」
「てかなんで妖精が俺のところに?」
「願いなんてないのにもっと別の願いがある人間のところいけば?」
aki「そういうわけにはいかないんだよね~」
「君の願いを叶えないと次のところに行けないんだ~」
「てことで、smが願いを見つけるまで一緒にいるから!」
「よろしくね~」
sm「は????」
と、こんな感じで、よくわからん変な妖精との生活が始まったのでした。(はぁ、憂鬱だ
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akiさんの説明は次回!
ここまで見ていただきありがとうございました~!
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