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本編続きです。
どうぞ↓↓↓
お支払いも終わりみんなを連れて急ぎ足でバスに戻った。
🖤「ただいま戻りました。おまたせしてすみません!!さぁみんな車乗ってー、さっき自分が座ってた場所に座ってシートベルトちゃんとつけてね。」
ス「おかえりなさい!!お疲れ様です。いえいえ、1人で8人をみるの大変でしょうから全然気にしないでください!!じゃあ皆が乗り込んだら車だしますね。他に寄るところとかは大丈夫ですか?あったら寄るので遠慮なく言ってください!!」
🖤「ありがとうございます!!とりあえず、今日の夜ご飯とかの買い出しでスーパーと皆の服が今着てる服しかないからパジャマとか買いに行きたいんですけど、全員連れていくと1人では見れないし買い物がまともにできないので1回家帰ってお留守番してもらいたいので僕の家寄ってもらえますか?でこの子達を家に入れたらスーパーと子供服のお店までお願いしたいです。」
ス「了解しました!!じゃあ先に目黒さんのお家まで向かいますね〜。」
🖤「お願いします!!あ、ラウ?一旦、隣に座って?シートベルト着けよう。危ないから。こーちゃんもね。」
︎🤍🧡「はーい」
俺たちSnowManを乗せたバスは俺の家の通行人に邪魔にならない場所に停めてもらい荷物を持って中に入る。
🖤「みんなー、今日の夜ご飯何がいい?俺ちょっと今から近くのお店までご飯の買い物とか行ってくるから、お留守番お願いしたいんだけど…」
🧡︎🤍「いや!!めぇめといっちょにいるの(,,o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅,,)」
🩷「おれっちいいよー!!おるすばんしてる!! ね、りょーちゃん!!」
💚「うん。おれも、おるすばんできるよ。おるすばんはおれたちにまかせて、めめはらうとこーちゃんつれておかいものいってきて!!」
🖤「大ちゃん、りょーちゃん…。わかった、ありがとう。じゃあおれこーちゃんとラウ連れて買い物行ってくるから、みんなはお留守番お願いね。できるだけ早く帰るから。あとこのスマホ1台置いていくから、何かあったら俺のスマホの番号すぐ出るようにしてるから電話してね。玄関のチャイムが鳴っても勝手に開けちゃダメだよ。居留守使って出なくていいからね。大丈夫だとは思うけど…。」
💙「クイッめめの袖引っ張る))」
🖤「うん?翔ちゃん、どうしたの?」
💙「…めめ、おれもいっしょにかいものいきたい…」
❤「こら、しょた。だめだよ、めめはラウとこーちゃんもいっしょにつれていってたいへんなんだから、がまんして。おれたちとおるすばんしよ?」
💙「…やだっ!!なんでこーちゃとらうばっかり!!おれもめめといっちょにいたいのに…!!(グスッ)」
🖤「…翔ちゃんおいで。 翔ちゃんおうち帰ってくるまでたくさん我慢してたもんね。(ヨシヨシナデナデ)俺がラウとこーちゃんに付きっきりだから遠慮してたんだよね?いいよ、翔ちゃんも一緒にお買い物行こうか。その代わり、ちゃんと今からするお約束を守ってほしい。できる?」
💙「やくそく…しょた、できる。」
🖤「わかった。じゃあ一緒に行こうか。めめとのお約束は、絶対にめめから離れないこと。おてて繋ぐから、絶対に離しちゃダメだよ。俺がちょっと両手使いたい時は俺の洋服とか握っててね。途中何かあった時はすぐに俺に話すこと。ちゃんと守れるかな?」
💙「できる!!」
🖤「よし、じゃあ行こう。じゃあ、ごめんけど、他のみんなはお家でお留守番頼んだよ。お部屋にあるもの好きに使っていいからね。飲み物とか飲みたかったらテーブルの上にコップ置いてあるから、さっき買った飲み物好きなやつ飲んでいいからね。トイレはすぐそこ突き当たりの扉ね。」
🖤💙🧡︎🤍以外「はーい!!いってらっしゃい!!」
俺たちはラウと康二と翔ちゃん以外のメンバーにお留守番を頼んで3人連れてスタッフさんの待つバスに乗り込んだ。
🖤「すみません、お待たせしました。お願いします。」
ス「はーい、大丈夫ですよ!!あれ、3人はお留守番じゃないんですね?」
🖤「あぁ、はい。この子たちは一緒にお買い物に連れていきます。行こうとしたら3人に泣かれちゃったので笑」
ス「そうだったんですね!!逆に他のメンバーは大丈夫でした?」
🖤「そうですね、他のメンバーはお留守番しとくって言ってくれたので、助かりました笑」
ス「なるほど笑 まぁ、3人くらいならまだ見れなくはないので大丈夫そうですね。あ、お買い物は僕も一緒に着いていきます!!多分その子たちいると荷物とか持てないと思うので!!」
🖤「いいんですか?でも、荷物持ちさせるのは申し訳ないです…」
ス「いいんですよ!!これくらいさせてください!!こう見えて僕結構力持ちなので荷物持ちにするなら適任ですよ!!笑」
🖤「ふふ、そうなんですか?それでは今日は申し訳ないですが荷物持ちお願いしますね。今度なにかお礼させてください!!」
ス「いえいえ、礼なんていいですよ!! 僕は目黒さんたちのお役に立てればそれで充分です!!お気持ちだけいただいておきます笑」
🖤「本当にすみません、ありがとうございます!!」
ス「いえいえ!! あ、着きましたよ!!とりあえず近場の大型ショッピングモールにしたのでここでとりあえずはなんでも揃うと思います!!カートとカゴ持ちますね〜。」
🖤「あ、すみません、カートまで押させちゃって…」
ス「いいんですよ〜!!目黒さんは、3人をしっかり抱き抱えててください!!あ、1人はおてて繋ぎですね笑」
🖤「ありがとうございます。 本当に助かります!!まず子ども服のお店にお願いします。その後に食品で。」
ス「はーい、了解です。子ども服なら、○松屋がここの階にありますね。あ、あそこです!!」
それから俺たちは子ども服の店でみんなのサイズのTシャツやズボン、康二とラウを抱っこする抱っこ紐とか、靴まで揃えて、お揃いの動物の着ぐるみみたいなパジャマも購入して食品コーナーに向かった。
食品コーナーでは今日の夜ご飯の材料を9人分だから次々とカートに突っ込んでいく。
ラウと康二はさっきの子ども服のお店で買った抱っこ紐を早速スタッフさんにも手伝ってもらいながらつけて翔ちゃんは離れないようにしっかり手を繋いで歩く。
3人が大人しくしてくれていたおかげで思っていたよりも早く買い物が終わりカートごとロケバスに持って行き荷物を車に乗せてカートを近くのカート置き場に戻して車に乗り込んだ。
続く
皆様こんばんは。
やっっっと、続きできました!!
お誕生日おめでとう小説書いてから何故かスラスラと文が打てちゃってあっという間に?ちょっと区切りのいい所まで書けました笑
と言っても今回はちょっといつもより短めだと思います💦
次回はみんなで夜ご飯の回まで進めたらいいなと思います笑
番外編2作品もいいねありがとうございます!!
公開して1時間くらいで50いいね達成の通知来て毎回とても嬉しいです!!
本編の続きを楽しみにしてくださる方も、コメントでブクマしたよって言ってくださった方も、この場をお借りして、ありがとうございます!!
それでは、また次回の作品でお会いしましょう!!