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神作品✨
うさぎのフード被ってる涼太くんがすごく見たい!
翔太side
俺らがいつも高校に登校してくると…
女1「きゃ〜っ!翔太くん〜!」
女2「蓮くん今日も格好良い…//」
女3「私は亮平くんと大介くんかなぁ、♡」
このように、女が俺らに群がってくる。
大「おっち〜!今日もみんな元気だねぇ、にゃは!」
翔「はぁ、まじうぜぇ、寄ってくんなよ、」
亮「ほら、そんなに悪態つかないで?笑」
蓮「でも教室までずっとついて来るんだよね、」
女2「蓮くんっ!今日、お弁当作ってきたの♡」
蓮「あ〜、ごめん今日弁当持って来てるんだよね、」
女2「なら、お弁当交換とか、したいなぁ?」
翔「うるせぇな、蓮が断ってんのそういうことだろ空気読めよクソが()」
大「ちょっと!お口悪いぞ翔太くん!笑」
そんなこんなで授業を受けて、お昼は4人で屋上へ。
屋上は俺ら4人だけが利用を許されてる。
これは亮平の成績のおかげもあるけど、笑
蓮「はぁ、マジ疲れたしお腹空いた、」
亮「今日お弁当持って来てるの?蓮、」
蓮「いや、あれ嘘だよ、笑」
蓮「いつも通りパン買ってきたし、」
翔「なぁ、今日も康二から写真届いたぞ、」
大「お!待ってましたっ!」
その写真、っていうのは康二がカメラで撮った涼太の写真のこと。
毎日お昼休みの時間に送って貰って癒しの時間を作るようにしてんの、笑
蓮「うわ、この涼太めちゃくちゃ可愛い…」
亮「ほんとだ!うさぎさんのフード被ってる…♡」
翔「こっちもめちゃくちゃ天使だろ、」
大「お、良いねぇ〜!マジ最高!!」
亮「もうこんなのどこぞの女より数千倍可愛いに決まってるでしょ論文書けるよ?」
蓮「ちょっと勢いありすぎて怖いよ亮平くん、笑」
大「康二が撮る写真ほんと可愛いのばっかりで困っちゃうなぁ〜、♡」
亮「俺これいつも○万円で貰ってるんだ〜、笑」
翔「は、?お金出してんの?笑」
亮「もちろん!こんなん○万円じゃ足りないけどね〜?もう数十万出しても良い、」
蓮「マジでガチオタクみたいじゃん、笑」
亮「でも康二あんまりお金貰ってくれないんだよね〜、そんなんええから!って、笑」
大「そりゃそうだろ、康二もお金欲しくて撮ってる訳じゃないんでしょ?笑」
翔「まぁでもお金出してでも欲しくなるの分かるわ」
蓮「あ、もうお昼休み終わっちゃう、」
亮「え〜もう終わりかぁ、」
翔「学校終わったら涼太といちゃいちゃ出来るし頑張ろうぜ、」
大「よ〜っし!頑張るぞ!にゃはっ!」
高校組の4人はこうして高校でも涼太を溺愛しているのでした。笑