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ruwn
地雷さん回れ右
ご本人様には一切関係ありません
🔞表記あり
本編伏せ字ないです
rimn要素あり
付き合ってます
キャラ崩壊あり
長いかもです
自衛お願いします
ワンク
─赤城視点──
明日は愛するロウと久しぶりに会える日。最近2人ともヒーロー活動が忙しく中々会えてなかったんだよね。しかもロウ、僕の家に来てしばらく泊まるからますます楽しみなんだけど…しばらくヤってないから結構限界が近ずいてた。だからロウが家に来て最初の夜に誘おうかなっと思ったんだけどどうやって誘えばいいか分からない…なのでライといっつもいちゃいちゃしてるマナに聞いてみることにした。「ってことなんだけど分かったマナ?」通話越しにマナは答える「あ〜なんとなく?てかなんで俺なん?他にもいたやろ」マナに疑問を持たれたがてきとーに返しといた。「で、マナはどうやってライ誘ってんの?」マナが急に黙りこんだ「なに〜照れてんの?」僕がそう言うと「照れてないわ!!!」と大きな声で反論する。そして僕が聞いたことの答えを言ってくれた「ん〜普通に今日ヤれる?って聞いてんぞ俺は」なんか面白みがないとか考えてたらマナが僕の心の声を覗いたかのように「普通ですまんな。ウェンはいつもどうやって誘ってるん?」と言ってきた。僕の頭を回転させ思い出す。「覚えてない」絞り出した答えがこれだ。実際は覚えているがが大体はロウが誘ってきてくれるし僕が誘う時はまぁ…恥ずかしいことしか言ってなかったので言いたくなかった。マナが続けて言った「ん〜どうしような誘い文句かぁ…あっえっちな服着れば?」マナから発されたことは僕の頭が追いつかなかった。「は?もっかい言って」マナは呆れもせずもう一度言った「えっちな服ええんちゃうか?ロウ、てか男は大体えっちな服好きだと思うし」マナの言い分は当たってる前ナース服を着たときすごい興奮してた。僕はマナになにを着ればいいか聞いた。「えっちな下着は確定としてロウが好きそうなやつか…」えっちな下着とマナがは言った。「まって僕えっちな下着着るの!?」マナは当たり前かのようにスラスラと言い始めた「だってえっちな下着なんて男のロマンやろしかも好きな人が着てるやなんてめっちゃ興奮するやろ」なぜが僕はマナが言ったことに納得した。マナはなにかのスイッチが入ったかのようにずっと喋り続ける「えっちな下着でも充分するかもやけど服はぶかぶかなパーカーとかでもいいかもな。ウェンデカめのパーカーとか持ってないん?」僕はマナのマシンガントーク(?)に圧倒されたがマナに聞かれたので「あ、えーとっ前ロウが置いてったのならあるけど…」マナの声が急に明るくなり「それ最高!!!!!それで決まりや!!!えっちな下着は俺が送っといてやるわ」何が最高なのか分からないが話しは合わせとく。なんでえっちな下着が家にあるのかが疑問だったが聞かないで置こう。「じゃ、結果教えてな〜」そう言って通話は切れた。なんか嵐みたいだったな。まあ一旦寝て下着届いたら考えるか…
翌日僕が起きた時には置き配で下着が届いていた。届くの早いなと思いつつロウが帰ってくるまで1時間半もなかったので急いで準備を始める。まずヤるには後ろを溶かさないといけなかったから風呂に入った。しばらく触ってなかったから以外ときつくて苦戦してそれで時間を結構削ちゃった。僕は急いでマナから届いた下着に着替えて、ロウのパーカーを探しに行く。しばらく探しているとロウからL〇NEがきた。そこには「もうちょっとで着く」と言う文字が移し出されていた。僕は焦ってロウのパーカーを探す。「やっと見つかったぁ」嬉しさのあまり声に出てしまった。その直後家のインターホンがなった。覗いて見るとロウが立っていた。僕は焦ってパーカーを来て出迎える。
─小柳視点──
今日はやっとヒーロー活動で休みを取れた。恋人のウェンも休みだったからウェンの家に行くことになった。今やっとウェンの家に着いたとこだ。インターホンを鳴らしてウェンを待つ。すると玄関からドタバタと足音が聞こえやがて明るい声で「はーい」と声がする。玄関のドアが開いた。そこには思ってもいなかった生足のウェンがいた。しかも前俺が置いてったパーカーを着ている。一瞬驚いて固まってしまった。ウェンに声をかけられ意識を戻した。こんなえっちなウェンを見られたくないと思い玄関に入る。「ウェン…なんだその格好」ウェンはビクッとなって顔を赤らめる。しばらく経って口を開く「えっ、とロウくんと会うの久しぶりだったから誘ってみようかなって思って…」想像していた答えより何倍も可愛い返しをしてきた。このまま流されるのもありだがもっとこの光景を楽しみたかったのでちょっくら煽ってみることにした。「なんだ?性欲が溢れ出したんか笑」そう言うと元々赤らんでいた頬がもっと赤らんだ。「だってぇ」そう言ってウェンはもじもじしている。俺はウェンあまりにもが可愛すぎて玄関で押し倒す。ウェンは恥ずかしさのあまりそっぽ向く。「ウェンこっち向け」俺がそう言うと真っ赤になった顔がこっちを向く。「…可愛すぎ」あまりの可愛さに声が漏れ、ウェンに抱きついてしまった。ウェンはその状況を受け入れ抱き返した。「ロウ…ベッド行こ…」俺の耳元で囁かれたそれは何物でもない興奮剤だった。俺は「あぁ」と返しウェンを抱えベッドに向かう。そしてウェンを優しくベッドに下ろした。その時ウェンの下着がチラッと見えた。一瞬見間違えかと思ったが完全にえっちな下着を着ていた。「ウェン…それ」俺が興奮気味に聞くとウェンは恥ずかしそうに「……みる?」と言った。流石に見ないという選択肢はなく食い気味に「見る」と言ってしまった。ウェンは「えっち」とかいいながらパーカーを胸まであげる。ウェンはピンク色の乳首が丸出しの下着と紐パンを履いていた。俺は興奮しながら「どんだけ溜まってんだよ…ビッチめ」と言い放ちウェンの腹から胸までスーと撫でる。するとウェンから可愛い声が聞こえる。しばらくウェンに意地悪していると待ちきれないかと言うように何がボソッと呟いた。「早く入れろよ…」そう涙目で言ってきた。さっきまで乳首の周りをぐるぐるしているだけだったので意地らしかったのだろう。我慢しきれず真っ赤に染った顔でおねだりしてきた。可愛いかよと思いながらウェンの後ろに手をかける。するとウェンが俺の手を掴む「…もう溶かしたからやんなくていい…早くロウの挿れて…」んんん!?予想外なことを言ってきた…早く挿れたいがために自分でとかしたのか…俺がやりたかったななど思ったが『俺のため』だと思うと嬉しくてたまらい。俺は冷静を装って「あぁ…じゃ、挿れてんだな?」と言う。ちょっと素っ気なかったかなと反省するがウェンは気にしてないようで「ん、いいから早く…」と言い俺のちんこに尻を擦り付けてきた。流石にエロすぎて俺のちんこはガン勃ちだ。素早くウェンの足を持ち上げ一気に挿れる。ズプンッと音がしたそれと同時にウェンの激しい喘ぎ声が聞こえた。「あ〜〜ッッッ…んぅ…いきなりだめだってぇ」と叱られたが気にせず腰を振る。久しぶりなのもあり興奮が抑えきれない。「あっ♡あっ♡だめッ激しいッ…♡」そう言ってウェンは抵抗するが身体は正直だ。俺のちんこをギュッと締め付ける。「はっ口では抵抗してるがな後ろは俺のちんこ離さねぇって締め付けてるぞ」俺はウェンの言い分を聞かず腰を振り続ける。「〜〜ッッッッ♡♡♡やぁ…あぅっ♡だめッいっちゃう♡♡♡」ウェンは背中を反りながら激しくイく。しばらく抜いてなかったのだろう色が濃い。可愛いな…と思いながら行為を続ける。「うぅ…ろうっ♡ろうっ♡」俺の名前を何回も呼ぶ。そしてキスをねだるように顔を近ずける。「ん〜?言ってもらんなきゃわかんねぇな」少し意地悪をしてみた。普段恥ずかしくて素直になってくれないウェンだが今はおねだりしてくれるだろうと期待する。「…きすッあっ♡きすして…/////」「…かわい」言ってくれたと言う喜びでがっついてしまった。可愛くてえろかったからしゃーないと自分に言い聞かせる。
そんなこんなで朝までヤった。ウェンはその日腰が痛くて動けなかったから俺が看病した。昨夜のウェンのえろさで何回も抜いたのはまた別の話。
おわり
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それではまた次回お楽しみに