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催眠で言いなりにできるアプリ 延長戦2

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催眠で言いなりにできるアプリ 延長戦2

1 - 催眠で言いなりにできるアプリ 延長戦2

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2025年09月18日

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さて、次はutrbですね~。ウン。


正直utもrbもリバな感じする。攻めも受けもいけそう。


zmとshoもリバやね。shoはちょい攻め寄りかなぁ。でもzmと組ませるなら受けにしたくなる。


knとtnとciとemはもう不動の攻めなイメージ。受けもまァいけないことは無いけどぉ……みたいな。


shpとrpは不動の受け。だからshprpとかはちょい解釈違い。食べるけど。











最近僕、鬱はジムに通っている。


運動不足なのもあるが、それだけでこの僕がジムなんか続けられるわけがない。


今画面の前で頷いた奴表出ろ。


まぁなぜジムに通い続けてるかと言うと、同じジムに通っている女がエロいからである。



「お嬢~。今日も精出るなぁ」


「あら鬱さん。今日は少し早めですわね?」


「お嬢と話したかったから的な?w」


「セクハラでしてよ~」



ちょっと頑張って、こんな軽口も叩き合えるくらいの仲にまで発展したのがつい一週間前。


この女はロボロ、というらしい。本名は知らない。


とりあえずなんて呼ぶか迷ったから、お嬢様言葉なのでお嬢と呼ぶことにしている。


ランニングマシンを止め、タオルで汗を拭く彼女はとんでもなくエロい。


突然だが、今日僕はこの女を犯そうと思っている。


付き合ってるとかではないので普通に誘ってもドン引かれるだけなのだが、僕には秘密兵器があるのだ。


テッテレー!催眠アプリー!(某青狸風)



「お嬢何時からここいんの?」


「まぁ7時からでしょうか……」


「早ッ!?」



この催眠アプリ、巷で出回っているインチキ催眠とは違うのだ。


マジの本物で、催眠の内容も好きに決められるという優れもの。


これでお嬢を犯す。今から。



「あ、そーいやさぁお嬢」


「どうかなさいまして?」


「俺最近さぁ、けっこう負荷かかる筋トレ方法見つけたんよね」


「あら素敵!教えてくださいよ!」



かかった。


じゃあこっちおいで、とお嬢をトレーニングルームから出す。



「トレーニングルームでやらないんですの……?」


「まぁね~」



言葉を濁しつつ、トイレの前に来て、そこでスマホの画面を見せる。


途端、お嬢の目が虚ろになった。



「ここ、入って」


「はい……」



ジムの多目的トイレに入る。


『多目的』なんやからセックスに使ったってなんも悪ないやんなぁ?



「服脱いで。全裸やないとできひんねん」


「わか、りましたわ」



お嬢がトレーニングウェアを脱ぐと、真っ白な柔肌やら、外見相応の慎ましやかな胸やら、キュッとしまったウエストやら、細い太ももやら……とにかく男を刺激する部分でいっぱいの美しい裸体が現れた。


貧乳もアリよなぁ。



「じゃあお嬢、四つん這いなって?」


「はい」


「まずはストレッチからやな」



四つん這いになったお嬢のまんこに指を入れ、少し乱暴に慣らす。



「ひっ……♡ぁ、♡」


「ちゃんとストレッチせなな。怪我してまうかもしれへん」


「そ♡そう、ですわねっ♡ふぁッ♡」


「声我慢したらあかんで~。呼吸せんと」



俺がお嬢にかけた催眠は、俺の言うことを全て信じるという催眠。


シンプルやけど使い勝手ええよな~。


ストレッチや言うたらめちゃくちゃに声出してくれるし。



「ふぉ゛…♡あ、ぅ♡ひぐっ♡」



だんだん膣内がヒクついてきた。そろそろええかもな。



「じゃ、早速始めよか?」


「はいっ♡」



俺は便座に座りその上にお嬢を乗せる。いわゆる背面座位だ。


ずぷぷぷぷ……♡と入れていくと、お嬢の可愛い声が上ずっていく。



「ぁ、あぁ゛ぁ゛ぁぁ゛……♡」


「下からの突き上げと圧迫感で背筋鍛えられんで~、背筋伸ばさんと効果半減するから気ぃつけや?」



自分でも支離滅裂な説明をしているなとは思うが、お嬢は疑問を抱きもしない。


ただ僕の言うことを信じて、従うだけ。


それがたまらなく興奮する……♡



「お゛♡あぇ゛あッ♡ひゅーっ……♡」


「どう?負荷かかるやろ?」


「はひぃっ♡けっこうッ……♡きついですわぁ♡」



プルプルと震えながら背筋を伸ばしていたが、辛くなってきたのか僕にもたれかかってくる。


あかんなぁ、お仕置きせな。


お嬢の乳首をぎゅっと摘むと、びくりと身体が跳ね上がった。



「はぇ゛ッ!?♡ぉ゛、♡なぁッ……!?♡」


「ここ刺激したら胸筋もちょい鍛えられるからな~。あと背筋伸ばしや?」



鍛えられるわけがなかろうが。


心の中で笑うが、それは態度に出さない。出すわけがない。


乳首を指で転がすと、お嬢は面白いほどに反応した。



「お゛フゥっ♡あ゛ぁ゛ッ♡ん゛ぉぉ゛ッ♡」


「これ辛すぎてしゃーなくなったら『イく』って言うんやで?」


「わ゛ッ♡かり、ましたわァ゛ッ♡ん゛ふぁッ♡」



目があらぬ方向を見て、口から涎が垂れる。いつもとは比にならないほどの汗をかいてよがり狂う。


そんな普段の彼女からは想像もできないようなだらしない顔に、ちんぽが膨らんだ。



「あ゛、?♡あっぱくかん、がッ゛♡ふぉ゛♡」


「ッ……♡ちゃんとできたからご褒美、あげなな♪」



最奥を突き、びゅるるるるっ♡とザーメンを吐き出した。



「ん゛♡ぁ゛、あぁ?♡イく♡いぐいぐいぎゅっ♡はぁ゛~~~ッ……♡」



お嬢も同時に達し、少量の潮を吹く。


と、そこで俺の太ももについている血に気が付いた。


あぁ~……お嬢処女やったんやな……。



「は、ぅ゛……♡」



ぼんやりとしているお嬢を催眠で眠らせ、その間に後片付けを済ませる。


ザーメンを片し、ウェアを着せ、今回の記憶を全て消しておく。めんどくさいことになりかねんしな。


まぁ、また溜まったら使ってやろう。











「最近……なんだか毎日腰が痛いんですのよ……。なぜかしら」


「お嬢頑張りすぎなんとちゃう?痛めちゃったのかもよ?」


「うーん……釈然としませんわねぇ……」
















頑張った!


Rシーン実は苦手なんです俺。短くなっちゃうの。


でも今回けっこう良いんじゃないかと思う。

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