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ネタが思いつかないよ~ん(泣
リクエストでも…やりましょかねぇ、純粋にないので、よろしくお願いします…迷惑かけてすみません…よろしくお願いしますうぅぅうッ!!!!
shksm:付き合ってる
kr:smの同僚
時間は23時になろうとしている時間。
smの帰りが遅い。飲み会って言ってたけどここまで遅いとは聞かされてない。少し心配だ、連絡しようか迷ったけど、さすがにこんな遅いと連絡しないと気が済まない。
『…大丈夫かな、?なんかされてないかな…』
そして俺はスマホを開いてsmに電話をかけようとした瞬間…
ピンポーン
『ん?、誰?』
smが帰ってきたのかな?、でも鍵もってるよな、?インターホン鳴らす必要ないんじゃ…
『とりあえず出てみよう。』
ガチャッ
『は~い?…ってkr?どうした?』
kr[やっほ~あなたの彼女さんですよ~]
『え?、ってsm!?、めっちゃ酔ってる…どうしたの?!』
kr[いやぁ…上司にめっちゃ飲まされててさぁ~?こいつ酒そんな強くないのに調子乗ってめっちゃ飲んでて、shkからもなんか言っといて?]
『あ、あぁ…わかった。てかお前はなんで生きてんだよ?珍しいな?』
kr[ちょっとね、奥さんに言われてて…]
『あー、どんまい』
kr[まぁ、とりあえずsmよろしく、あ、あとこいつ酔ったらめっちゃめんどくさいよ?]
『え?そうなん?』
宅飲みとかはしたことあるけど、そんな酔わないからな
kr[ま、頑張れ~じゃな〜]
『お、おん。じゃあな~…』
『ほら、sm?一回水のも?』
「…んぅ?、sh…k?」
『うん、shkだよ~?』
「んへぇ…」
ギューッ
『!?、s、sm?』
「んふ~shkぇ~…」
『…ふふッw、何?』
「おさけぇいっぱいのんだぁ…」
『飲んだんだ、水いる?』
「ん~、いるぅ…」
『はい、分かりましたよ~』
『…ちょっと、動きずらいからsmどいてくれない…?』
「…やぁだ、」
『えぇ、w』
…頑張って行くか、
『はい、ほらsm水。』
「ん~ん、」
『…?水だよ?』
「shkが、くちで…のませてくれないとぉ、のめなぁい~…」
『え?、…まじぃ?w』
「?、ぅん…」
『…ッ可愛すぎるだろ…w』
「はぁやく…」
『はいよ、』
ほんとにkrの言った通りめんどくさいなぁ…w
『ん、』
チュッ
「んッ…ふ」
『ん~ッは、』
「ん、ッふ…はぁ…」
『ど、?』
「…shk、」
『ん?』
「次、はさ…」
「”これ”ほしぃ…な?♡」
smが指さしたのは俺の……はぁ?、ほんとにこいつはッ…
『、!?…ふッw、いいよ。沢山あげるよ?♡』
酔ってるsmさんはエロいね。
そしてノリで書いたからボツ気味かもね。没は成仏してクレメンスってことで、短めだけどおっつぅ。
#shksm