テラーノベル
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※この前の続きです。
💜×💙
凌大side
要人の家にて
凌大「ほんとにするの…?」
要人「まあねー」
さっきから要人の様子がおかしい。
要人「凌大と付き合えた記念」
凌大「きねん…」
そう、俺と要人はついさっき付き合ったばかりだ。
なのにこれから俺の事抱くらしい。
俺の事心配してたのに、 どんな心情の変化だよ…
要人「寝室こっち」
俺の手を強引に引いて寝室へ連れていかれる。
要人に寝室に連れてこされ、ベッドに座らされる。
ちょっとまってて、と言われたので待っているところ。
要人「おまたせ。」
やっと来た。
凌大「何してたの」
要人「お風呂、沸かしてきた」
まじでヤる気満々じゃん…。
凌大「あ、の…」
要人「どうしたの? 」
聞いても変わらないってことは知ってる。
凌大「手加減は…してくれますか…」
要人「それは、凌大次第かな」
俺の隣に座る要人。
何したらどうなるんだ…。
なんて考えてると肩を寄せられキスをされる。
凌大「ん、」
要人「…凌大は、俺のものでしょ。」
さっき言ってたことと矛盾してる。
俺は誰のものでもないって言ってたくせに。
凌大「ふふッ笑」
思わず笑ってしまった。
要人「あ、やっと笑ってくれた」
凌大「え?」
要人「凌大、最近笑ってなかったでしょ」
今思えばそうかもしれない。
要人「凌大が笑ってくれたら俺も嬉しい」
凌大「じゃあずぅっと笑ってるね」
ははっ、っと要人に笑いかける。
つられて要人も笑う。
要人「凌大、」
ちゅっ
凌大「ん、ッ…、かなめ♡」
要人「ははっ、凌大可愛すぎ。」
ぷちっぷちっと俺の服を脱がせていく。
服を脱がせ終わるとまたキスをされる。
口から首、胸、へそ。
ちゅっ、と水音をたてながら上半身を要人でうめれる。
キスをされる度、要人を感じられ幸せな気持ちになる。
でも胸の突起をしつこく弄ってくるので声が止まらない。
まるで俺のきもちいとこ全部知ってるみたい。
凌大「ん︎︎゙、ッんぅ♡」
要人「声かわいい、もっと聞かせて」
サラッと下を触ってきた。
凌大「あッ、そこッ…///」
要人「触るね」
ズボンを脱がされ、完全に淫らな姿になる。
凌大「ちょっ、とまッ…」
要人「待たない」
拒否権は無いらしい。
俺のを手に取り、上下していく。
凌大「ま︎︎゙ッて、 かっな︎︎゙め…/// 」
要人「ごめんほんとに待てない」
さらにスピードを上げていく。
凌大「ほんッとにぃ、もっイッちゃ…///♡」
要人「いいよ」
凌大「ん︎︎゙ん︎︎゙ッ…///♡♡」
要人の手でイッてしまった。
手でイかされて気持ちいと感じたのは初めてだ。
要人「大丈夫?」
凌大「ん、♡」
要人「続き、していい?」
断っても辞めないんだろうな、
凌大「いいよ、俺のこと食べちゃって。」
ちょっと煽るように言ってみた。
……あれ、反応なし?
動かなくなったので要人に寄り、ちょんちょんとつついてみる。
要人「……その誘い文句もさ、おじさん達に習ったの?」
凌大「え、⎯⎯⎯」
つついていた手をぎゅっと握られ、押し倒される 。
ぐちゅっぐちゅぐちゅ♡
凌大「ふッ、///…♡ん︎︎゙あッ…///」
急に後ろを弄ってくる。
今までとは違ってどこか怒っていて手つきも荒い。
にゅちにゅち…
凌大「ん︎︎゙っ、んぅ゛♡…///」
要人「なんで口隠すの、」
流石に声が抑えられなくて口に手を置いてると、要人に手を取られシーツに押し付けられる。
凌大「あ…///」
やばい、身動き取れない、逃げれない。
これじゃ快楽の逃げ道が…。
要人「やっぱり、穴広いね」
凌大「ごめッなさい…///」
要人「べつに、怒ってないけど笑」
ぬぷっ(指抜く)
要人「ここ、今からきつくなるかもよ」
これから気持ちよくなる場所ににゅちゅにゅちゅと要人のを当てながら言ってくる。
それがちょっと気持ち悪くて気持ちいい。
あまりにも焦らしてくるのでモゾモゾしちゃう。
要人「ふっ、笑」
凌大「なに、笑って…」
要人「どーしちゃったの、モゾモゾして」
要人、絶対わかってる。
要人「言わなきゃわかんないよ」
いじわる、
凌大「わかってるくせに」
要人「わかんない」
これ、ほんとに言わなきゃ終わらないやつだ。
もういいや。
俺だって本気出せるし。
凌大「か…の…ぃれて…///」
要人「なーに、聞こえない」
凌大「…俺のここにかなめのおおきいの挿れて///」
自分の手で穴を広げながらえろく言ってみる。
要人「よく言えました♡」
ずぷっずぷんッ♡♡
凌大「あッぅ゛///♡…き,たぁ︎︎゙かなめッ♡♡」
要人「はッ、///可愛すぎ」
最初にしては激しすぎる。
激しいのに、こんなにきもちい♡
凌大「か、なめッ好き♡すきッねぇすきぃ///♡」
要人「なに?急に積極的♡」
ねぇ、
要人は、好きって言わないの?
すきって言ってほしい…要人…
凌大「ね、ッ♡かなめっはッ?…///」
要人「え?」
凌大「すっきッ?///お、れのこお︎︎゙ッ♡」
要人「ふっ、笑」
「すーき♡(耳元)」
凌大「ッ…あぁ♡///♡」
ビュルルルルル
イッちゃった…
要人の声で…///
要人「…凌大、言葉責め好きなの?」
「おじさんとやってた時も声でイッてたの?笑」
凌大「やッちがくて、」
「かなめの声が、、すき…」
声に出すと恥ずかしくなってきた、
要人「……凌大さ、無自覚すぎ」
凌大「え、」
要人「もう1回、いい?」
凌大「む、むりッ」
要人「おねがい」
凌大「うッ」
お願いなんてされたら断れないよ。
ずるい。
凌大「…いっかいだけね」
要人「うん♡」
※途中からです。
凌大「あ︎︎゙ッ、お︎︎゙ぉ♡///…もッむり︎︎゙ッ♡」
要人「いけるいける、」
凌大「しぬッ♡…///そこぉき︎︎゙らッあぁ♡…」
要人「俺が好きだから♡」
凌大「おッ︎︎゙♡んっお︎︎゙♡///」
少しでも快楽を避けたくて自分の指を噛む。
要人「凌大の行動全部えろい」
要人、豹変しすぎてる。
いつもの優しい要人はどこへ…
要人「凌大、もっと奥行くね。」
凌大「え︎︎゙ッ?」
ずちゅんッ♡
凌大「んあ”ッッ、、♡♡♡♡」
ビュルルルルル
要人「さっきから何回イった??」
凌大「かなめッのせいっ♡///」
要人「そーだね笑」
思ってない絶対。
ばちゅんばちゅん♡
凌大「ン”おォ”っ♡やら”ァ”ッ♡♡き”もち”ッ♡」
要人「おれもッ♡」
ビュルルルルル
要人「はぁ、凌大」
凌大「はッ︎︎゙ッ♡♡すき」
要人「俺も好き♡」
凌大「これからも俺とやってくれる?」
要人「もう、俺以外としないでね?」
当たり前
凌大「約束する」
ENDです!
どうしたか😭
コメント
5件
やっぱ主様天才です、!😭💕03中毒なので無事死にました。😇
いつも作品読んでます!! 今回のお話もめちゃくちゃ最高でした…😳
やっと付き合えた二人の甘くてちょっと危ない空気、めちゃくちゃ良かったです。要人が凌大の「笑顔」を引き出そうとしてたシーン、あれで一気に心がほぐれましたね。でもその後は豹変ぶりがエグくて、愛が重い方向に振れてる感じがたまらない…。「すき」って言わせる駆け引きも好きでした。続きあるんですかね、気になります!