テラーノベル
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あてんしょん
kgty・fwhr・kghr・fwty**(今回はkgty、fwhrのみ。)**
スワッピング / 口調迷子 / キャラ崩壊 / 急展開 / 付き合ってる / Rあり
最初からされてます。
出てくるかた多めなのでかっこのまえにファンマ書きます
例) ⚔️「ーーー。」
ここから伏字なし。
【不破湊 side.】
🌞「…お”、ッあ♡♡ふぁさん♡見られちゃうから、ぁっ♡♡」
🥂「だいじょーぶ♡はるの可愛いとこ、もっと見せような…♡」
あーあ、2人の近くですることになっちゃって可哀想やなぁ、…♡
でも、晴が「気持ちよくなりたい」とか言うのが悪いんやからね。
そんな中、晴は頑張って顔を隠そうとしてる。
🥂「もったいないなぁ、…はる、♡」
俺は晴の彷徨う手を掴んで恋人繋ぎにし、迷わず唇を重ねた。
晴が息を吸おうと口を開いた拍子に、舌を入れ込む。
🌞「ん”、っぁ♡♡ふ、んむ♡♡」
🌞「あ”、〜ッ♡♡キス、しながらされるの、ッすき、ぃっ♡♡♡」
🥂「そうやね♡♡いっぱい感じちゃって気持ちいもんな♡♡」
🌞「あ”、あっ、♡♡みなと、ォ”、っ♡♡おく、もっと来てッ、え♡♡」
🥂「…、っかわい、すぎるやろ……♡」
こんなことを言われて理性を保っていられる奴なんているんか、
可愛いコブンのお願いやから、ゆっくりとかしてあげようと決めた。
🌞「あ”ッ、♡みなとっ”♡♡やぁ”、っん♡♡」
🥂「えっちなはる、2人に見られちゃうなぁ?♡」
🌞「ん”、ッあ♡♡やめ、てっ”、♡♡言わないでぇ”、ッ♡♡」
🥂「…俺に奥突かれて喜んでるの、みーんな見とるよ、っ♡」
🌞「ひ、ぉ”ッ♡♡だめ”、っぁ”♡♡見られたくない”、ぃっ♡♡♡」
🥂「…あ”ーっ、ほんま可愛ええ、はる、っ♡」
🥂「はる、ちゅーしよ、♡」
🌞「ん”、ッ♡♡みなと、ぉ♡きて、っ♡」
(ちゅ、はむ、くちゅっ
🌞「んむ、ッ♡♡ッは、ぁ”♡♡」
🥂「はる、っ、♡♡もっと気持ちよくなろうな、っ…♡♡」(耳元
🌞「っひぁ”、♡♡耳、だめ”、♡ッあ♡♡♡」
🌞「や”、ぁっ♡♡いきそ、♡♡まって、ッ”♡♡」
🥂「ええよ、いっぱいいって、な?♡」
🌞「っぉ”、♡♡いく、ッあ”、♡♡っく、〜〜ッ♡♡」(びゅるるるっ
【加賀美ハヤト side.】
⚔️「ひ、んぁ”、っ♡♡加賀美、さぁ”、ッ♡♡」
🏢「ふ、っ…剣持さん、もっと声出してくれてもいいんですよ?♡」
剣持さんは先程からずっと声を抑えている。
すごい勢いで唇を閉じているし…、
⚔️「 あ”、♡やだ、ぁ”ッ♡声聞かれたくない”、っッ♡♡」
…まぁ、予想はしていましたけど。♡
🏢「今更ですよ、そんなの♡」
🏢「みんな目の前のことに夢中ですから、♡俺だけに聞かせて?♡」
⚔️「お”、ッ♡♡♡んぁ”、っ?!♡♡」
🏢「ふふ、可愛い、♡♡もっと声出して、…♡」(耳元
⚔️「ひ、ぃ”ッ♡♡耳、やめっ”、ん♡♡」
知ってる。俺呼びが好きなことも、耳が弱いことも。
🏢「…首元、失礼しますね…♡♡」
⚔️「…ぁ”、♡♡しるし、つけてる?♡♡ 」
🏢「はい、今日はたーくさん、つけますよ♡」
“ 私の印 “をつけてもらうのが好きなことも。
まだ彼に教えたいことは沢山ある。
彼の初めては全て私がいい。きっかけも結末も、全て。
🏢「…もっと奥、いきましょうか、♡♡」
⚔️「お”、あっ、ッ?!♡♡♡は、ん”ぅッ♡♡♡」
🏢「ぎゅーって、…押しててあげるから、」
⚔️「あ”、…ッ♡♡だめ、ねぇ”、ッ♡押しちゃやだ、ぁ”、っ♡♡♡」
🏢「ね、いってください♡」
⚔️「は、ッあ”、♡♡だめ、いく、♡いきそ、ぉ”ッ♡♡」
🏢「前も、一緒に触ってあげますから、♡♡」
⚔️「あ”、ッ♡だめ、♡ん、くっ”、♡♡」
⚔️「い、く、♡ッあ♡♡、っぃ、〜〜っ♡♡♡」(びゅるるっ
🌞「っは、あ”っ…♡、もう 疲れた、っ♡」
🥂「だよな、今日いっぱいしたもんな、♡」(撫
🌞「ん、ちょっと…、撫でなくていいから、…♡」
🥂「んぇ、ええやん?可愛い子ほどいじめたくなる的な♡」
🌞「んも〜、っ…!//」
🌞「そういうの、ほんと良くない、っ…!//」
🥂「にゃは、顔真っ赤やん、はる…♡」
🌞「やめて!!見ないでこっち!!//」
⚔️「っ、ハヤトさん、見てくださいよあそこのふたり、っ」
🏢「ッはは、終わった瞬間から仲良くされてますね、…」
⚔️「…ね、ハヤトさん、…」
🏢「はい、なんですか?」(微笑
⚔️「っあ〜、えーっと、…その、…」
🏢「…ふふ、わかってますよ、… ほら、おいで?」(手広
⚔️「…!うん、っ、//」
🌞「…うゎ、かがみもちあっま〜、…」
🥂「あまあまやねぇ、俺らもする?♡」
🌞「ぃ、や…僕は、っいいかなぁ?/」
🥂「恥ずいだけやん!強制ぎゅーするからな!笑」(抱
🌞「わっ、ちょ、!//」
🌞「え、加賀美さんにめっちゃ見られてる、…!!ねえ、!?」
🥂「ええやん、見せつけてこーな?♡」
⚔️「ねぇ、ハヤトさん、…?」
🏢「…はーい、?笑」
⚔️「…もう、スワッピングやろうとか言わないで、ね?」
🏢「嫉妬ですか?、もういいませんよ、」
⚔️「べつに、嫉妬じゃないし、…/」
🏢「っは、それが確固たる証拠なんじゃないですか、?♡」
終
幸せに生きましたとさ
コメント
11件
( ゚∀゚)・∵. グハッ!!可愛さとてぇてぇの過剰摂取でシヌ完結しても私は何度もてぇてぇ死から蘇りまた来るだろうまじお疲れ様でした素敵な物語で私の墓がたくさんあるでしょうが伝えきれないぐらいよかったです
これにてこのお話は完結となります!! リクエストくださっためちゃねむさん、ご愛読いただいた皆様ありがとうございました^ ܸ. ̫ .ܸ ^♡
お客様 行けません 、 尊い の 過剰摂取 です ()