テラーノベル
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こんにちは 主です !
今回のペアは👑×🍍です !
リクエストありがとうございます !!
あんまり🔞少ないかもです💦でも楽しんでくれたら嬉しいです !!
nmmn注意,地雷注意
それでは
👑×🍍「珈琲」
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📢「お..,居た〃」
俺はこの日約束した通りのカフェに来て見覚えのある金髪の奴とヘアピンの男共を見つけた
👑「だから今日俺ん家行こーや !! 」
🍍「ん~..無理」
そんな会話を耳に挟みながら俺は2人のいるテーブル席に声を掛けた
📢「うぃ~,何の話 ? 笑」
🍍「お,いるま 」
〃「何かみことがささっきから口説いてくんだけど、笑」
📢「え !! 笑 何〃」
「みこといつもそんな感じで女の子口説いてんの ? 」
👑「うぇ !!? 違うよ変な誤解せんで !! 」
〃「俺はなっちゃんしか口説かへん !! 」
🍍「それもそれできもいわ」
👑「ほぇ、…」
俺は椅子に背を預けながらからかってやろうと思い口を開いた
📢「みことはなつを家に連れ込んでどうしたいん ? 笑」
👑「ぇ、いや別に俺は何もやらしい事は考えてないねんけど…!!っ、」
〃「少しなっちゃんと映画でも見ようかな..と、」
🍍「第一声がやらしい事は考えてないは絶対考えてる奴の発言だから..笑」
📢「うわ..,みことくんやらし~ 笑笑」
👑「やからやらしくないってッッッ !!?」
📢「どうせみことお前..映画観た後流れでヤってやろうとでも思っとるんやろ !! 」
👑「うッ..ちょ,ちょっとな… ? 」
📢「ははッ..本性現したぞっ !! なつ !! 笑」
🍍「何 ? みことお前俺の事彼女かなんかだと思ってる ? 笑」
👑「うぇ…..まぁ,なって貰う予定ではある、」
📢「うわッ!! 待って,一瞬まじラブコメだったわ…,,」
〃「甘ったるッ、珈琲頼んでもいい ? 」
🍍「苦味とんな、変わんねぇよ ?笑」
〃「後,勝手にラブコメにすんじゃねぇよ」
👑「それよりッ、話戻すんやけど !」
〃「なっちゃん今日家来てや、」
📢「おい..その話したら俺の珈琲飲む手が止まらなくなんだろ~が 笑」
👑「大丈夫 !! そんな甘ったるい話やないから..! 」
📢「じゃあみことは家に来てもらう目的はほぼ映画なんだな ? 」
〃「下心は全く無いって事でいいよな ? 」
👑「…いや,それはちょっと..な ? 」
🍍「下心ありまくりじゃねぇか !! 笑」
📢「てかさ..まじそういうていでいくとしてさ」
〃「みことはタチでいこうとしてんの ? 」
👑「うぇ、そうやけど…」
🍍「はぁ ? 尚嫌なんやけど、」
👑「なんでや !! 俺に攻められるん嫌なん ? …」
🍍「..いや,お前が嫌とかじゃなくて俺が受け側なんが嫌なんよ」
〃「タチやったらギリ許すけどさ…」
📢「はぁ~,甘ったりぃなまじで..」
〃「珈琲おかわりしても ? 」
🍍「勝手にしとけ 笑」
遊び終わり
🍍「なんか久しぶりに楽しかったわ 笑」
〃「また遊ぼーぜ !! 」
📢「それな ? 笑 まじ遊ぼ 」
👑「でもドッと疲れたなぁ、笑」
📢「だな 笑」
〃「てか,がちでなつはこの後みことん家行くん ? 笑」
🍍「あ ? まぁな、」
📢「えっ !!? まじでッ !! 笑」
🍍「だって此奴ずっとしつこいもん、」
👑「やっぱ努力は報われるんやな…」
📢「多分使い方色々間違ってるしお前は一旦謝れ」
〃「…まぁ,そういう事ならまたな~」
🍍「おう ! 気をつけて帰れよ !! 」
📢「ん,おつ~」
👑「またね !! 」
みこと家到着
🍍「着いてしまった…」
👑「なぁんなん !! その言い方 !! 」
🍍「お邪魔しま~す」
👑「まッ.. ! 無視せんといて、」
ガチャ
🍍「お~ 案外綺麗 」
👑「なんか心外やな…」
🍍「まぁ〃、リビング行こうぜ」
リビング
🍍「何かみことん家落ち着くわ…、」
👑「ほんまに !? いつでも来てええよ ! 」
🍍「そんなん言ったら俺いつでも来るからな ? 」
〃「てかこのソファー 座ってもいい ?」
👑「うん ! 大丈夫よ ! 」
🍍「てか何の映画観るん ? 」
👑「なんかなっちゃんお勧めとかあったら… !」
🍍「俺任せかよ !! 笑」
👑「いや !!そういう事..かもやけど !!」
〃「なっちゃん毎回センスええから…つい」
🍍「まぁ、いいけどよ 笑」
👑「わぁ ! ありがとう !! 」
映画観終わり
👑「ん~ !! 面白かった !! 」
〃「やっぱなっちゃんセンスええな !!」
🍍「だろ ? これおもろいんよ」
〃「また観よーな ! 」
👑「うん ! 」
〃「…それでなんやけどさ、」
🍍「うん…しねぇよ ? 」
👑「うぅ..,まだッなんも言うてへん !! 」
🍍「どうせシよ ? …とか言うんだろ !! 」
〃「分かんだよお前の魂胆は !! てか言ってたし」
👑「うっ、ええやん !! ちょっとだけやから !! 」
🍍「欲望に忠実だなッ ! 発情期かお前は ? 笑 」
〃「それに俺今そういう気分じゃねぇし…」
〃「ゲームしたいからもう動きたくねぇ~」
👑「じゃあ !!.. なっちゃんは動かんでええから !! 」
〃「それやったらええやろ ? 」
🍍「はぁ ?… だから俺今そういう気分じゃないって、 」
👑「…やったらなっちゃん今からゲームしよー や」
🍍「…何の ? 」
👑「なっちゃんは今から普通にゲームしてクリアするだけでええんやけど、」
〃「その代わりなっちゃんはクリアするまでそういう気分になったら負けって言うゲーム !!」
🍍「何言ってんの ? 普通にゲームしてるだけじゃそういう気分にはなんねぇよ ? 笑」
👑「だから俺がクリアするまで勝手になっちゃんの事ヤろうかなって ! 」
🍍「…は ? それ滅茶苦茶じゃッ、」
👑「それじゃあスタート !! 」
))👑が🍍の服の中に手を入れる
🍍「ちょッ、…お前勝手にッ !! 」
👑「ほら,なっちゃん早くゲームに集中しなよ」
〃「負けちゃうよ ? 笑」
🍍「くそッ,…」
))👑が🍍の下を触る
🍍「…ッ、ぁ」
👑「~♪」
〃「..あれ、まだ始まったばっかやのに手,止まってんで ? 」
〃「気持ちよくなってるんとちゃうん ? ♡」
🍍「ッ違うから…、」
〃「お前煽ってばっかだけどさもしかして…余裕が無いんじゃねぇの ? 笑」
👑「..それはお互い様やね、 笑」 ))🍍の顎を掴み顔を近付ける
🍍「ん,..お前それずるくね ?」
👑「うぇ..だって今から開発するより絶対効くやつのがええやん」
〃「開発は後からじっくりすればええしな…♡」
🍍「…お前結局このゲーム意味ねぇじゃんかよ、」
👑「そうやけど,細かい事はええから俺に集中してや」 ))🍍の口に👑が触れる
🍍「ん..意外と軽っ、」
))👑が🍍に深いキスを落とす
〃「…ッッ !!//」
👑「安心してた ? それとも期待やったり…、」
ボフッ
👑「わふっ…、」
🍍「お前ッこんなんでゲームに集中できる訳ねぇだろ !! //」
👑「んぇ…やから俺に集中して言うたやん ? 」
〃「…あ、なっちゃんゲームオーバーなっとるで」
🍍「そんなん知っとるわっ !! ば~か !!」
👑「てことはゲームより今は俺がええってこと !?」
🍍「んな事言ってな、…」
👑「それじゃあなっちゃんの負けやな 」
〃「これからの時間は全部俺に集中しとってな… ? ♡」
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