テラーノベル
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☆リクエスト返却☆
※台詞だけセンシティブあり。
※アホエロっぽいです。
※柔太朗君のメンバーそれぞれの呼び方が間違っている可能性ありです💦
いつもの長文説明抑えてます👍
リクエストと少し内容がズレていると思います💦期待に添えず申し訳ないです…🙇♀️
こんな感じでリクエストの返却はちまちましていきます!よろしくお願いします🙏
仁人「あぁっ…いたたたっ…。」
「あれ、よっしーどうしたの?」
仁人「いや…あの、腰が痛ェ…。」
朝、俺が楽屋に入ると仁ちゃんが腰を押さえて机にもたれかかっていた。
おじいちゃんみたいに「いたたた…」を連呼している。
勇斗「おはよー。…柔太朗〜!何おじいちゃん楽屋に呼んでんだよぉ!」
仁人「誰がおじいちゃっ…あいたっ…!」
勇ちゃんの方を振り向いただけでこの様。
昨日に何があったのかは知らないが、少し心配だ。
太智「おはよぉ。」
舜太「おはよ〜!」
太智・舜太「…どうしたん?」
二人共同じ所で同じような顔で立ち止まる。
「いや、なんか腰痛めてるらしいよ。」
太智「そうか〜。大変やなぁ。」
舜太「んー…誰かマッサージでもしてあげたら?」
勇斗「えぇ〜。じゃあジャン負けな!」
「おっけー。」
勇斗「最初はグー…」
ジャンケン…
ポンッ!
勇斗「お前らだけ勝つのは無いって…。」
「頑張れ〜。」
勇斗「…仁人あそこ横になって。」
隅にあった硬めのソファへ案内すると、仁ちゃんは今にも崩れそうな勢いで歩き出した。
後ろから見ていると姿勢だけ本当のおじいちゃんと間違えそうなくらいだ。
そしたら勇ちゃんはソファにうつ伏せになった仁ちゃんの上に跨った。
仁人「あいたたた…。勇斗優しくしてよ…?」
勇斗「いや…俺も初めてだしさ。…まあ、出来るだけ仁人の事気持ち良くさせるわ!うん!」
仁人「こっわぁ…。」
確かに勇ちゃんは力強すぎて…ってなる可能性がある。
そう思っていると楽屋に仁ちゃんの大きな声が急に響き渡った。
仁人「んあ”っ♡」
太智「あっ…うーん…。」
舜太「太ちゃんどおしたん?」
太智「いや…ちょっと…な。」
勇斗「仁人痛くない?気持ちいとこどこだ…?」
勇斗「あ、ここかな。」
仁人「あ”う”♡あ”ぁ♡ちょっ、まってっ♡」
太智「…。」
「…太ちゃん、まあ、分かるよ。」
ヤケに太ちゃんが気まずそうだと思ったら、多分…仁ちゃんの声がそういうのに聞こえたんだろう。
しかも、あの体勢のせいで余計に…その、勇ちゃんが仁ちゃんにい、挿れてる…みたいな。
舜太も徐々に気付き始めてそうだ。
仁人「んお”っ♡やばっ、へんなこえ”っ、でる♡はやとっまっ”…!」
勇斗「よっしゃ!じゃあ仁人、ラストスパートいくぞ!」
舜太「やめろ…ラストスパートとか…。」
勇斗「うおっ、うおぉぉお!仁人いくぞ!一番痛い所!」
仁人「い”や”ぁっ♡そっ、そこはぁっ♡」
太智「はぁ…凄いな。」
舜太「次は多分、『そこはだめ♡』って言うで。」
仁人「そっ、そこは…!」
太智・柔太朗・舜太「そ、そこは…!?」
仁人「だぁっ、らめぇーっ♡♡」
舜太「き、来たぁーっ…!」
もはや舜太に関しては引けた目で見ずに少し興味を持ち始めている。
勇斗「よし、仁人の一番効く所グリグリしたげる!おらっ、グリグリグリグリ〜!」
仁人「んあ”ぁあっ♡ちょ、やばいっ…!ん”おぉ”っ♡」
勇斗「何その声(笑)仁人そんな弱いの?(笑)」
「太ちゃん。」
太智「うん、行こか…。」
「舜太、行くよ。」
舜太「そうやな。俺もお供さしてもらうわ。」
そうして俺らは外に仁ちゃんの声が漏れないか冷や汗をかきながら楽屋を出た。
廊下に出ても若干声が聞こえる…。
『ん”ゔぅぅっ♡はやとぉっ、そこダメェっ♡』
『仁人気持ちい?どう?俺テクニシャンっしょ!』
『い”やっ♡んんっ…!』
『んぁーっ♡』
廊下にその声がうっすら聞こえた時、舜太がこう呟く。
あぁ、世も末やな。
と。
この出来事は俺ら三人にとって忘れられない思い出となったのである…。
チャンチャン♪
すみません!💦
やっぱり作り直してまた似たようなストーリーを投稿します💦
これは残しておくので、また次回に期待しておいて下さい‼️
コメント
9件
前垢?のほうにあった、「❤️の自由研究」味を感じる作品でこれめちゃくちゃ大好きです( ◜𖥦◝ )✨️
リクエストこたえてくださってありがとうございます!!最高です!!私が想像してた通りすぎて満足です🫶🏻

素敵なお話しありがとうございました😊