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こんにちはこんばんわ主です

食べすぎてお腹痛いでーす

どぞ!!




快「ん”…?」

目が覚めた。目の前はいつもの家の天井。なんだかふわふわする…?

快斗「はっ!?」

思い出したあのじじいは!?

(ぐぎっつ)

快「ぃい”っ!?ぅ”……くそ、」ごろん

(ガチャ)

新「……!起きたか黒羽!」

新「大丈夫かよ、ベッドから落ちてんじゃねーか」

快「め、たんて…?」泣

快「っ……こわ、かった」ぎゅ

新「わりぃな、気づいてあげられなくて…」

新「俺、執事失格だな、」

名探偵は今にも泣き出しそうだった。あんな顔みたのは初めてで、吸い込まれるような感覚だった

快「でも、新一が助けてくれたんだろ?」

快「ありがとな!新一」にこっ

快「あ、わりーな急に抱きついて」ぱっ

快「……え、?し、んいち、、血が、服に…」

新「大丈夫です。このくらいたいしたことありません」

快「で、でもよ…!」

新「学校数日休み取ってありますから、ゆっくり休んでください」撫

快「っ、ありがと、」



まぁ遡りまして

〜新一視点〜

路地裏

新「はぁはぁはぁ、っ」

黒羽に飲み物買ってきたけど居るか?あいつ

(んん”…っ!?♡

(あ”っ、やぁ、、ぁっ♡

???黒羽の声、?

新「おーい、快斗、さ、ま…」

新「っっ!?!? 」

し、信じられねぇ、、

そこなはキッドが意識飛びかけの状態で知らねぇおじさんに捕まってまぁ、その、やられてた

MOB「なんだお前?今僕はお取り込み中なんだあっち行ってくれ」

新「キッドっ!!」⚽️⚡️

新「おらよ”っっつ!!」

(ドカーン)

MOB「う、へ、ほへ……」ちーん

(服着せ中)

新「大丈夫か!?返事しろ!」

K「ぅ……め、たんて、?」

K「ごめ、俺…っ」

新「おめーはそのまま寝てろ」

K「ありが、と……」

キッドはそのまま倒れるようにねむった。

さぁーてとこいつどうやってしばくかな…?

MOB「離せ!僕のキッドクンだ!」

(がんっ!(鉄パイプ))

その場には鈍い音が響いた……

あ、やべ、俺、殴られた?

新「ぁ……血、止まんねぇや」

MOB「返せ!返せ!僕の、僕のキッドクンだ!!」

(どこべきっがんっ…)


黒羽だけは……まも、ら、なきゃ、、


ぁ……ダメだ……し、ぬ……



蘭「せいやっ”!」蹴

MOB「ぐはぁあっ!?」

蘭「新一!」

MOB「女の癖にっ…!」

園「はいはいストップ〜」踏

MOB「ぃ”っつ!」

園「もう観念したら〜?警察、呼んだから」

園「キッド様と新一くんを傷つけるなんてこの園子様が許さないんだからね!!」

新「わりぃな蘭……」

蘭「新一!血まみれじゃないの!!」

園「ほんとにもう、何してんのよ!」

蘭「新一立てる?治療しようか?」

園「2人分の医療関係代くらい私が全部払ってあげるわ、っ!」

治療……しねぇとやべぇ、俺たて、るか?

でも、行ったらキッドが、っ! 

新「大丈夫だぜ、このくらい…」ふらっ

新「蘭たちは警察へ対応しとしてくれねーか?」

新「俺は、まだやらねぇといけない事があるんだ……よ、」K姫抱

蘭「まって新一!新一!っ……」

園「蘭、気持ちもわかるけど新一くん今は仕事中みたいだからさ、ね?」

蘭「わかってるわよそんなこと…」





〜快斗家〜

新「ふ”ーっ、ふ”ーっ」

新「っ”あ、」倒

快「すう、すう…」

ほっ……良かったぜ無事で、

それより手当しねーとな……



新「ふぅ、手当も終わったし、快斗もベットに運んだし、やっとひとやすみだぜ」

快「……、」ふらっ

新「快斗、?もう起きたんですか?」

快「ぅ、う、ごめ、んなさ、っい、もう、やめて……っ、いや…だ、」泣

新「大丈夫か、?」

快斗、ねて、る?

快「や、だ、たすけ、て……」うなされる

新「かい、と、?」






ここまでです〜

こんな時間あげてしまって申し訳ないです〜💦

現在深夜2時45分!起きている人はいるのでしょうか!?

それではーおやすみなさい〜

俺だけの探偵執事!?

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