テラーノベル
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終始💙💛・❤️💛肌色系です。
ご注意くださいm(_ _)m💦
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💙 side
💛「これ、ほしぃ…ッ、いれて…?」
仁人からの予想外のオネダリに心臓が跳ねる。
トロンと溶けきった瞳、半開きのぽてっとした唇、行為で赤く染っている白い肌。
ただでさえこちらも我慢している状況に、この破壊力抜群のオネダリときた。
ほかのメンバーも目を見開いて息を飲んでいるのが分かる。
ボーゼンとしていると、仁人が胸に擦り寄ってくる。
💛「だめ…?」
仁人の熱い吐息が首にかかる。限界だった。
💙「…すまん、耐えれん」
メンバーに小さく謝り、後ろから仁人を少し持ち上げ、そのまま深く、一気に挿入する。
💛「ッあぁあ―――!!!」
💙「…すご、」
中はトロトロに溶けきっていて、熱い肉壁がぎゅうぎゅう絡みついてくる。
油断していると直ぐに達してしまいそうだ。
💛「だぃッ、だぃち、きもち、…ひぁっ、あ!」
💙「まっ、て…可愛すぎるんやけど…!」
後ろから突き上げる度に仁人の口から喘ぎが漏れ出す。
仁人自身に触れると、先走りでニチャニチャと卑猥な音を奏でる。
💛「や!ぁ、あ、むり、むり!だめッ…」
💙「えぇよ、いっとき」
💛「ひぁ、あっ、―――ッ!!!」
耳元で囁くと、仁人の身体が大きく震えて前のめりに崩れ落ちた。肩で息をする仁人に舜太が近寄っていく。
❤️「仁ちゃん、大丈夫…?」
💛「…、しゅ、た…」
震える腕で仁人が上体を起こす。
四つん這いになり舜太を見上げると、しなやかな背中から腰に向かってつう、と汗が流れてくる。
その様が綺麗で舌で汗の筋を辿ってみると、ぴくぴくと仁人の身体が反応する。
💛「や、だぃち…っ! 」
💙「仁人、動くで…ッ」
💛「ひゃ、ああ、あ!あッ!んぁッ」
💙「ほら、自分ばっか気持ちよくなってんで?舜太も気持ちよくしてあげな」
💛「…ッ」
声をかけると、仁人が震える手で舜太のパンツを下ろしはじめ、舜太が狼狽える。
露わになった舜太にコクリと息を飲み、口に咥えた。
❤️「仁ちゃ…! 」
🩷「やっば…」
外野で見ていた勇斗が思わず仁人に近寄る。
自分の身体を支えるのに精一杯な様子の仁人は、涙目になりながら必死に舌で舜太を昂らせていく。
💛「ひ、あ、む、んん…しゅん、たぁ…」
❤️「ッ…仁ちゃん、可愛すぎる…!」
💙「仁人、でるッ」
💛「だいち、あ、ひぁッあ、ん!!」
最奥を責め立てると、仁人がブルブルと震えて喘ぎ再度崩れ落ちる。
💙「仁人、かわいいなぁ…もう少し付き合ってなー?」
両脇に手を入れ、座った自分の上に仁人を座らせる。くたりとして力は入っていないが、俺の行動に驚いているようで困惑の色が見える。
💛「や…ッ、なに…?」
💙「舜太にも可愛がってもらおうな?」
信じられないとでも言いたげに目を見開いた仁人を見て、思わず笑みが溢れた。
❤️ side
まさか 仁ちゃんが咥えてくれるとは…後ろから太ちゃんに攻め立てられつつも必死に咥える姿が、可愛くていやらしくて堪らなかった。
💙「舜太、そこ座れる?」
❤️「うん」
先程の仁ちゃんの姿を思い返していると、太ちゃんの前に座るよう指示を受ける。
意図がわからずも素直に座ると、太ちゃんが仁ちゃんを後ろから持ち上げた。
💙「仁人、そのまま座ろなー」
💛「ちょ…ま、って!あぁああ―――ッ!!」
❤️「…ッ!」
太ちゃんの手によって所謂騎乗位で仁ちゃんの中に入る。
仁ちゃんは流れに逆らおうとしてるけど力が入らないようで、体重によってズブズブと一気に奥まで達してしまった。
💛「や、やだぁ!むりッ、あぁあ!ん、ひっ」
ガクガクと震えて仁ちゃんがしがみついてくる。
至近距離で感じる仁ちゃんの熱い体温と息遣い、色香に理性の制御が効かなくなるのを感じた。
❤️「仁ちゃんごめん。優しくしてあげれんかも」
💛「んんンッ…んぁ、んん、はッ…あ! 」
キスをしながら勢いよく突き上げる。
舌を絡めると、ほぼ受け身ながらも一生懸命応えようとしてくれる仁ちゃんに愛おしさが込み上げる。
❤️「仁ちゃん、好き…好きやで。もっとかわいいとこ、見せて?」
💛「やッ、ひ、ふか、いッ、んぁあ!」
バチュバチュと、ローションが中で混ざり合う、卑猥な音が響く。
恥ずかしいのか、仁ちゃんが真っ赤な顔で耳を塞ぐ。
💛「おと、やだ!も、やだ…ッ!あ、は…っ」
❤️「やらしー音やねぇ。ぜーんぶ、仁ちゃんのココから聞こえてるんよ?」
💛「や…いわ、ないで…!」
つぅ、と仁ちゃんの腹を撫でると、ピクピクと身体を震わせる。
あまりにも可愛くて、少し意地悪をしたい気持ちが顔を出す。
仁ちゃんを揶揄いたくなるのは俺の悪い癖やなぁと思いつつ、動きを止めて仁ちゃんに声を掛ける。
❤️「ねね、仁ちゃん。年下の俺にいいように攻められて、どんな気持ちなん?」
💛「…」
ワクワクしながら聞くと、返ってきたのは鋭い視線。
今はクタクタで言い返すことができないだろうけど、もう少し余裕があれば、文句の一言二言返ってきただろう。
今向けられている目線も「お前、調子に乗るなよ」そう言われているようで…
❤️「…堪らんなぁ」
💛「―――あッ、あぁあ!ひ、」
動きを再開すると、油断していたのか仁ちゃんのかわいい声が響く。
仁ちゃんを抱きしめ、イイトコロを狙って腰を動かす。
❤️「一緒にいこ」
💛「―――ッ!!!」
❤️「ッ」
仁ちゃんがイった時の締め付けで、一緒に達する。
息が上がっている仁ちゃんがクタリと身体を預けてきたので背中をポンポンしてあげる。
❤️「仁ちゃん気持ちよかったなー。かわえぇ。もう俺らから逃げちゃダメだよ?」
💛「お、まえ…いつか仕返ししてやるからな…」
❤️「おーこっわ!虐めちゃってごめんな」
ズルりと中から出ると、仁ちゃんが震えてその場にへたり込む。
仁ちゃん、相当疲れてそうだなーと思っていると、背後から声がかかる。
🩷「仁ちゃん、次は風呂場行こうねー」
💛「…は?」
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コメント
4件

朝から何度も見すぎてコメント忘れてました🤣塩レモン、そのじんあまり通って来なかったですがサイコーにいいですね👍♥️💛💙💛

ひゃー寝起きに見ちゃって目覚めましたw💙も❤もいいですね✨️やっぱし💛Mっけありますよね?可愛いがすぎます!!次ぎお風呂場で🤍なのめっちゃ楽しみです😭