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時が経ち、男の子は、青年へと成長しました
青年は、有名な無所属の暗殺者となりました
毎日依頼が途絶えません
そんなある日、依頼帰りにあたりを散策していました
路地裏に青年と同い年くらいの人が襲われていました
青年は、何故か助けないと、と思い助けました
その助けられた人は、感謝しました
そして、言いました
僕は、この腐った国を変えるんだ
その為に、仲間を集めてる
君も一緒にならない?と
青年は、
無理だ、と
青年 …まぁ、俺もこの国は腐っていると思う
⁇ じゃあ…!
青年 さっきも言ったが無理だ
青年 でも、お前がこの国を変えて、立派な国にしたら考えてやってもいい
⁇ …わかった、俺は絶対にこの国を、変えてやる 立派な国にして、お前の事絶対仲間にしてやるからな!
青年 待ってるよ
青年 じゃ
そして、青年は、立派な野望を持った男と、別れました
青年は、依頼が終わったので、国を立ちました
また、時が経ち、その国が革命軍にて敗れ、新しい王がついたと、情報がやってきました
青年は、本当に成功すると思っていなかったのでたいそう驚きました
ですが、その情報には一人ではなく、五人が革命を成功させたと聞きました
あの、男に後四人仲間が加わったのだと知りました
では、俺はいらないなと思った時、依頼がやってきました
先程、話をしていた、国の新しい王からでした
依頼の内容は、先代の王の時が人を、研究していたから、研究されている人達が沢山いる、その人達を助け出し、研究所を爆破して欲しいと言う依頼でした
その助けた人達は、幹部が助けに行くので一度城に来て、作戦を、立てたいとの事でした
青年は、多分昔助けた人だろうと、依頼を受けました
そして、青年は新しくなった国に向かうのでした