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2 - 第2話 猫になってもいい事ない

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2025年10月27日

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画像

リクエストありがとうございます😭😭自分の理解力が足らなすぎてすごく恥ずかしいこと聞いてしまいましたごめんなさい🙏(名前は伏せてます)

ということで今回はng総受けを書いていきます

・ご本人様とは無関係

・書くのは初めてなので解釈不一致かもしれません

・ngさんが猫化してます

・キャラ崩壊エグ目

・地雷さんバイバイ

・付き合ってる前提(srng多め)

・ng=「」sr=『』hb=()kn=【】


ngside

朝起きて鏡を見てみると立派な猫耳としっぽが生えていた。最初夢かと思って、、思いたかったがほっぺたをつねったら痛かったので現実だ。

「同人誌でしか見たことないよ…誰かに助けを求める?」

でもあの3人に助けを求めても私の腰が終わるか、写真を撮られまくるかしかない気がする。でもすぐ駆けつけてくれるのはあの3人しかいない、、、

「どうしよっかな〜…」

とりあえず1番被害が少なく済みそうなセラ夫にメールしてみた

すると『すぐ行くッ!』という返事が返ってきたその時私って愛されてるんだなぁとつくづく感じた

ピーンポーン

「あ、セラ夫が来た」

「入っていいよ〜」

ガチャ ドタドタドタ

『なぎちゃん大丈夫!?』

『っては?』

『なぎちゃん、、、めちゃくちゃ可愛いじゃん!』

「へ、///」

『絶対あの2人に見せたくないけどもう連絡しちゃったしな〜…』

ドタドタドタ

(あきらッ大丈夫!?)

【あきら大丈夫か!?】

『噂をすれば、、、』

【ってあきら何その耳としっぽくそかわじゃん】

(危ねぇ…あと一歩で襲いかかるところだった…)

「何言ってんだこの変態ッ///」

すると何を思ったのか雲雀が私のおしりに付いているしっぽをクイっと引っ張った

「ふにゃッ!?///♡♡」

「な、何するんですかッ!///」

(あきら、、、今の反応はヤバいわ///)

『さすがの俺でも限界だわッ///』

【同じく、、、///】

「え、ちょ、流石に朝っぱらだから///落ち着いて?ね?」

『問答無用だよ、なぎちゃん♡』

チュッ♡♡

私の休みは無くなるということが決定した日になった

一日中したせいか、次の日には腰が使い物にならず介護状態になっていたというのは内緒にしておこう

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こんな感じになりました!初めて書いたけど楽しかった😊こんなのでも良かったらコメント、リクエストしてくれると嬉しいです✨それでは👋🏻‪

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