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てことで!きました!運動会シーズンが!!!!
私は明後日から本格的な練習が始まるみたいですね~
てことでトラップが尽きたので普通に学パロを描きます!!!()
運動会に合わせて練習中に…うん、まぁこれ開いてる時点でR18なんですけどね()
ほのぼのも投稿したいけど私はRの方にこじらせたいの(??)
それでですね、私はイキ癖をつけさせて見たくて!!!
言葉で行っちゃうの可愛くないですか?!(??)
てことでやってみます、イキ癖書くの初めてだから下手だったらごめんよ
てことで茶番はさておきいきましょー!!
水(攻)×青(受)
Rいり
学パロ
激しめ
イキ癖
他ペアあり
地雷さんいってらっしゃいっ!!(純粋さんはここまで見ないことが判明した(?)
Rに入るまで長いかもです
「ぁーも、腰いてぇ…」
「大丈夫~?」
「おまっ…誰のせいやと…!///」
「僕だけど~?」
「軽々しく言うなっ…てか今から運動会練習やからヤるの禁止な!////腰痛くなるし」
「僕は別にいいけど…いふくんは耐えれるの?」
「耐えれるわ!!////」
「ふ~ん、?」
「あ!まろ!こっちこっち!!」
外に出ると、りうらが手を振って案内してくれた。
「おお、ありがとうな。」
「もーすぐこういう場所忘れるからね~、w」
「言うなそれ!!///」
「りうら~??」
「うわないくんだ逃げろ」
「ちょっとなんで逃げるの~?!昨日だってあ_」
「黙れッッッッッ!!!!!!」(口塞
「んむッ?!ぅ~、」
「あっははは、!w」
「んらむってないねむはけろ!!」(笑ってないで助けろ)
「二度と言わないでね~、?それ言ったらもうやってあげない」
「えぇ~、!ほんとのことじゃんっ、!」
「うるさい!学校なんだから言うな、!」
「おい…てか練習始まるぞ~、いちゃいちゃはそこまでにしとけ」
「まろもほとけっちといちゃいちゃしてるでしょ?!」
「だから黙れっつーのー!!/////」
「もー、ないくん地雷しか踏まないじゃん」
「いふくーんっっ!!!」(抱
「おわっ、?!な、なんや?!」
「んー、いい匂い~、、」
「やめろ!!まじ恥ずいねん!!///」
「僕こんな積極的になるけど…耐えれるの~?」
「うるせぇ!!!」(叩
「いたいたいたいっ!!ごめんって~!!!💦」
「ほとけっち…何?」
「りうちゃーん!!!実はね__」
「…あ~、」
「いいねぇ…今度りうらにもやろっと」
「やめて?!」
「え…毎日したいの?♡」
「あーも!そういう訳じゃないっ!!!!」
「もーうるさいなぁ……」
「しょにだ、さっきサボってたくせに」
「え、なんでまろちゃん知ってるん」
「ないこから言われた」
「あいつ……手出したらりうちゃんに殺されるか」
「せやな」
「いや酷?!俺そんな印象かよ?!」←聞いてた
練習がようやく始まったよ☆
「は~、並びとかまじめんど」
「それな、並びの練習とか居るか?」
「まじでそう、あ~だりぃ~、、」
「あ、でも次リレーらしいよ」
「競技の練習はまだいい…簡単なやつの練習が嫌だ~、、、」
「まろちゃんこっちやで~!行こ!」(手引
「おおっ、はいはい、」
「リレーもだるいな」
「全部だるいじゃんそれは」
「りうらもそうだろ、全部だるいだろ」
「それはそうだけど…なんかひとつくらい楽しそうなやつとかない?」
「ないな。借り物競争のお題次第」
「あーね、」
「はい!まろ!!がんば_」
すると、体が倒れたような感覚があって、その後に俺は押し倒されていた。
「なッ、?/////」
キャーーーーッッ!!!!!
直後、腐女子達の叫びが聞こえてきた。
「ああっ!!///まろごめんっ、!!////」
「いや大丈夫やで、!それより俺ら怪我しとる!!」
「ほんとだ?!保健室行こ!!」
「ないく~ん?」
「いふく~ん?」
「「あ…終わった」」
「なんで他の男といちゃいちゃしてるの~、いふくんは僕のだよ!!!も~この可愛い顔見せたくなかったのに」
「いやいや俺だって可愛いないくんの顔見せたくなかったし!」
「いふくんの方が可愛いに決まってるでしょ?!」
「ないくんの方が可愛いに決まってるだろ?!」
「いふくんは僕の名前呼びながらい_」
「「黙れ!!!!!!/////」」
「ほとけやだ…」
「えぇっ?!いふくんごめんって!!だからやだって言わないでぇぇ😭」
「…悲しい人」
「うっ、ww」
「笑うなっっ!!!!!」
ないむの会話
「よし保健室でヤるか」
「保健室で?!いいのかなぁ…」
「いいだろ、たまにお前ら授業抜け出_」
「あーはいはい、まぁ2ペアなら一緒に怒られるしいいか」
「なら行こうぜ~~」
「あ、ないちゃーん」
「んー?」
「僕さ!つけてみたいのあるんだよ!!」
「キスマ?」
「既に何十個もつけたことある!!」
「あ~、イキ癖か」
「そうそうっ!付け方とかわかる?!」
「えぇ~、、俺の場合だけど___だね 」
「ふ~ん、いいね!!」
「なら抜け出していこうぜ~」
「は~い!!」
「よしいふくんヤろ」
「りうらァァヤろぉぉ」
「だから腰痛めるからいやつってんだろ!!」
「やだあぁぁ、助けて」
「強制連行するか」
「そだね」
「いやぁぁぁぁあ!!やめろぉぉぉぉ!!!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!腰いてぇんだよぉぉぉぉぉ!!」
「とうちゃーく♪」
「やだやだやだ、!!」
「やだならやめよっか、なら戻ろ」
「へっ、、」
「えっなに?辞めたいんでしょ?」
「うっ……////わかるだろっ、!ヤってって、、///」
「ん、いい子。
今日はね~、つけたいのがあるの」
「きすま、?」
「違う、イキ癖。」
「それやらッ、!!///」
「でもねぇ、超可愛いらしいよ~、僕いふくんの可愛い顔みてみたい、!」
「も~、!そんな顔して言われたら断ること出来ひんやろ、/////」
「じゃあ仰せのままに付けさせてもらうね~」
ずちゅっ、ぐちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっばちゅっ♡
「ん”ぁ~ッ、♡や”らこ”れッ♡」
(うーん、言葉何にしよう…まぁ簡単なのでいいか~)
「まだへばっちゃダメだよ~、?頑張ってね、いふくん、♡」
「や”らッ、♡む”りッ、///♡」
ごりゅっ、ごりっ、ごりゅっ、ごりっ、♡
「し”ょこッ、む”り、!!!!♡”あ”ぅ”~ッ¿?!///♡」
「頑張れ~、頑張れいふくんっ、♡」
「よば”れる”のや”ら”っ、!!////♡」
「付いてきたかな~、♡」
ばちゅっ、ぐちゅっ、ごりゅっ、ばちゅっ、ぐちゅっ、ごりっ、ごりゅっ、♡
「ん”ぁ”ッ♡う”ぅッ♡”あ”ぁッ”…///」
「気持ちよすぎて何も考えられないね~、
ほらがんばれ、いふくん、♡」
「や”ら”ッ”ッ、!!!♡」
「名前呼ばれるのやだ?」
「やだっ、!///」
「ふ~ん、そうなの?いふくん、♡」
「ひ”やぁぃッ?!♡やだってッ、!!!////♡」
「僕は嫌って言われても簡単には辞めないんだよ~、♡いふくん、♡」
「む” りむりッ、!!!///♡は”ぅッ?!♡」(びくっびぐっ、
「え…?めすいきした?
やば、ちょー可愛い。」(撫
「んへ…///撫でられるの好き…」
「超素直じゃん、もう逆らえないの?」
「んへへぇ…?♡」
これダメだ
かわいすぎて理性ぶっ飛ぶやつだ
なんでこんな僕の彼女可愛いの?!
「つけれてるのかなイキ癖…」
「う~っ、、あのさッ…♡動いてよ…!!////」
「へ、」
「…恥ずいんやからあまり言わせんといて、!」
「やだ超可愛い。」
「何回も言うなっっ、!、!」
「でも可愛いよね~、」(腰触
「んぅッ…///♡」(ぴくっ
「腰ピクピクして…そんなにやりたいの?」
「やりたい…れすっ♡」
「正直に言えて、いい子だね。」
ずちゅっ、ぐちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっばちゅっ、ごりっ、ごりゅっ、♡
「き”ゅ~に”ッ♡や”ばッ♡ん”にゃ”ぁ”ッ♡」
「猫かよ、♡」
「よしよ~し、猫にはなでなでが必要だね~、♡」(撫
「んへへぇ…///♡」
「猫には餌あげないとね~、ん、舐めて♡」
「はひぃッ…///♡」
「んッ…♡いいよ、♡」
「んぅッ…気持ちいい、?♡」
「きもちいいよ~、♡」
「んぅッ?!♡そこもっと、♡」
「んふぅッ…♡」
「やば、でそ、」
「……」
「え~?!なんで止めるの、!」
「出すならせめて…あぅ…」
「恥ずかしがってるのも可愛いね~、♡
いっちばん奥に入れてあげるからね~」
ぬぷぷっっ、、
「うぅッ♡」
「まだ半分だよ~、頑張って、いふくん♡」
「ま”じでッッ、!♡やら”ッ、!♡」
ごっっちゅっっっっっっっ♡♡
「ん”へ”ぇッ?!♡し”ぬ”ッ♡し”ぬ”ぅッ♡う”ぁ”ッ♡ん”に”ゃ”ぁ~~ッッ!!♡」
「やっぱり猫じゃん、♡可愛いよ、いふくん。」
「ん”はぁッ♡」
「これだけで感じるとかもう淫乱だねぇ、♡」
「うるせぇ、誰がこんな体にしたと、、」
「僕だけどね~、♡」
ずちゅっ、ぐちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっばちゅっ、ごりっ、ごりゅっ、ぐちゅっ、ずちゅっ、♡
「あ”へ”ぇッ♡に”ゃ”にも”ッ、かん”がえらッ、♡”れ”な”いッ♡」
「何も考えられないね~、そんくらい気持ちいいんだよね、いふくん、♡」
「は”ぅ”~ッ?!♡」
「もう完全にイキ癖ついてるね、可愛い。
頑張れ~、いふくん、いふく~ん、♡」
「に”ゃぃ”ぁッッ?!♡」(びくっびぐっ
「もう男じゃないじゃん、めすだね~♡」
「お”と”こだわ”ッッ、!!!♡」
「でも中きゅうきゅう締め付けてきて苦しいんだけど~、早くいかせてよ♡いふくん、♡」
「ひゃい”ッッ!!!!!??♡」(きゅぅぅぅぅっ、♡
「んっ、やばっ、、♡いっちばん奥で受け止めろよ、♡」
「う”っ、~~~~ッ、♡」
「ん”に”ゃぁあ”ッ、♡ん”ふ”ぅ…♡」
「お疲れ様、いふくん、♡」
「ん”ふ”ぁッ?!♡あ”ぅッ♡」(こて
「あ、寝ちゃった…後処理してこんまま寝かせとこ……」
「よし、終わりっと」
「ほとけっち??長いよ??」
「あっはは、ごめんね~
でもりうちゃんが体力ないせいかもよ」
「こ”の”ア”ホ”ッ”ッ”ッ”ッ”ッ!!!!!」
「いふくんごめんって~!!!!」
「お”まッ、!♡わざ”と”だ”ろ”ッ、♡」
「またいっぱい呼んであげるからね!♡」
個人的には駄作
てことで次回ハート×10
お願いします!!!!
コメント
3件

言葉で行くの好きですよ!!🥹🥹好みすぎて本当にやばいです😭😭😭2人とも尊すぎてしかも言葉の選択が名前っていうのが、、好きすぎます!!!
お疲れさまです、第8話読みました!運動会シーズンの学パロ、たしかにこれはもう開いた時点でR18一直線だなって思いましたけど(笑) ないくんといふくんの掛け合いが相変わらず賑やかで、練習中のドタバタから保健室へ流れる感じ、テンポ良くて好きです。イキ癖初挑戦とのことでしたが、「名前呼ばれるのやだ」→「いふくん」連呼でめすいきするところ、ちゃんと効果出てて上手いなと思いました。猫あしらいの流れも可愛かったです。 個人的には練習前の「二度と言わないでね〜」のやり取りとか、日常パートの空気感がすごく好きです。駄作なんてとんでもない、楽しく読ませてもらいました!次回も楽しみにしてますね。