テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
こちらは上海アリス幻樂団のガイドラインに基づいた二次創作です。あとキャラ崩壊許してね。
比那名居天子「はぁ〜暇だなー退屈だ。なんかいい事ないかな~異変をこれ以上起こしたらまずいよなぁ。あ!そうだにとりが面白いもん作ってるかもな。行くか!」
〜河城公房〜
比那名居天子「よし!着いたな。お~いにとり?部品の買い出しかな?ってん?」
そこには立ち入り禁止という看板があった。たが天子からしたら入ってくださいと言っているも同様だ。
比那名居天子「入ってみよ〜」
そこには複雑な機械があった。天子はコードを通り抜けた。中央にはボタンがあった。
比那名居天子「気になっちゃうな〜。でも押せって言ってるようなものでしょ!」
ポチッ
その瞬間煙が室内に立ち込めた
比那名居天子「ゲホッゲホッなにこれ。」
そこには顔が黒くなったもう一人の比那名居天子がいた。
比那名居天子「やっぱりここに来てよかった!ちょうどいい暇つぶしができるね!」
もう一人の天子通称黒天子は攻撃を仕掛けたが天子は軽々と避けた。
比那名居天子「いい戦いになりそうだ。」
〜5分後〜
比那名居天子(なんなんだこいつ強い!それに体力が消耗していない!?)
比那名居天子は同じ能力を使っているが黒天子は能力を使っていない。まるで弱い者と対峙しているかのように。その瞬間天子は何者かによって背後から攻撃が来た。