テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
比那名居天子「なっ…」
天子は戦いに集中していて気づかなかった。背後に黒妖夢(ロスワじゃないからね!)がいた事に…その後2対1になったせいでもっと不利になった天子は戦いに敗北してしまった。だが容赦なく斬りつけられた。その瞬間天子には走馬灯が流れた。
比那名居天子「あぁ…もっと早くに気づいていれば…自分がどんな過ちを犯したか…」
天子脱落
河城にとり「フッフッフ…里でいい部品が変えた。これであの兵器をあ~してこ~して…!?誰だ!」
そこには黒文がいた。
河城にとり「ごめんだけど取材はお断りだよ?グッ!」
黒文は戦闘を仕掛けてきた。だが倉庫へ部品を片付けようとしていたにとりは戦えなどしない。武器庫から倉庫までは遠くさらに貴重な部品を手に抱えていたから。にとりはなすすべなく敗北した。
にとり死亡(にとり推しの人ごめんなさい)