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投稿頻度終わっててすみません!
前のも全然長くならなかったので、今回は話もうちょっと長くします!(ならないかも)
ではどうぞ!
立川目線
「これ、結構進んだよね?」
[そうだよ。だけど、、、]
私達はとりあえず前にどんどん進んでいった。というのに、、
「目の前の景色が変わらないー!」
道はループしているかのように、ずっと目の前は真っ暗だ。
[これ、外から見たらどうなってるんだろう?ループしてたとしたら、何処かに角がありそうだし、、、]
「確かに!じゃあこの道はすごく長いってことか、、、」
[どうすれば、出られるんだろう?]
今まで進んできたが、出られるような道は無かった。
「もうちょっと探してみる?」
[探してみよ!]
私達はもう少し精密にこの場所がどうなっているかを捜索した。
[ねえ、ここ何かありそうじゃない?]
アイカがそういった場所に行ってみると、何か光っているものがあった。
「これ、何だろ?少しスイッチみたいな形してるけど。」
「え、ちょ、何して、」
[えい!]
アイカが思いっきりその光るものを押した。
ガガガガ⬅️効果音
床が揺れ出した。
「きゃっ!」
[危ない!]
今にも転びそうだったが、アイカが支えてくれたおかげで、転ばずにすんだ。
そう油断したのも束の間
「次は何!!」
床が開いた
[百合!!!]
「アイカ!」
怖くて目を瞑っていると
ボフンッ
「ん?今、何がおきて?」
長くなってないです。