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日向視点
日(今日は、エイプリルフール!てことで、恋人である影山に、別れようドッキリを仕掛けようと思う)
日「なぁ、影山…大事な話があんだけど」
影「ぁ?お前が大事な話?」
そういい影山は俺の座っているベッドの隣に座ってきた。
日「その、…実はさ、」
影「なんだ、早く言え」
日「俺…他に好きな人ができた。だから、別れて…欲しい」
その言葉を発してすぐ、俺は押し倒された。
早すぎて何が起きたか分からなかった。
押し倒されてやっと、影山の顔を見た、、、が
その顔は…やっては行けない事をしてしまった事を物語っている顔だった。
影「好きな奴ができたから別れたいとか、巫山戯てんじゃねぇぞボケ!」
「其奴よりやっぱ俺が好きって言わせてやるよ」
何度制止の言葉をかけても、影山にはもう聞こえてなかった。
日「ひぃぅッ♡♡♡♡まっッ♡かげやまぁッ♡♡♡」
あれから何時間も俺はおかされ続けている。
影「俺が好きって言え♡」
日「す、ッ♡すきぃ♡♡♡かげ、やまッッがぁ、すきぃ♡♡♡ぉ、っ♡♡そこっ♡♡♡むひぃッ♡♡♡♡」
何度イっても終わらぬ快楽、イイ所ばかりを突かれて突かれて突かれて…俺はもうとっくに限界だった。
日「かげや、ッまぁッ♡♡♡♡も、っむりッ♡ち♡♡♡ぅそ、つい♡てごめんなざッ♡♡♡♡」
影「そうだよな?今日はエイプリルフールだもんな?嘘だって事くらい分かってた…尚更お仕置きしなきゃだよな?♡♡」
その言葉と同時に、結腸を突き上げられた。
日「カヒュッ♡♡♡♡はッッッ♡♡♡♡ぁっ、、♡♡♡♡」
もうとっくに精子なんて出ず、ずっと中イキと潮吹きだけを繰り返してる
日「も、だめッ♡♡♡♡かげや、まぁ♡♡♡♡だいすきッ♡♡♡♡♡ィっくッ♡♡♡♡♡」
影「イケッ…俺も最奥で出してやるから孕めよ♡♡」
日「ぁ、ぁぅッ…かげやまのきたぁ、♡♡♡」
そこで俺は意識を失った。