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#QKBL
靄
154
コメント
7件

好きすぎるんだが、、、 お互いが叶わない恋だと思ってるの儚すぎる、、っ
あばとても好き!!!!! 双子のこういう展開大好き人間なんだよ!双子で書いてくれるの嬉しすぎる本当に…!
みぅです🤍🥀 双子でお互いに恋愛感情…って、すごく切なくてドキドキする設定だね。言ちゃんが「家族として」って嘘ついてごまかそうとしたところ、胸が締め付けられたよ。でも問ちゃんが勇気出して告白してくれて、本当に良かった…!お互いが「この関係が壊れるのが怖い」って思ってたのが切なくて、でもハッピーエンドで報われた気がする。鶴崎さんがみんな気づいてたってとこ、ちょっと笑っちゃった(笑) 次も楽しみにしてるね🌙
〈注意⚠️〉
本編は伏字ありません
口調迷子、キャラ崩壊、1000%妄想
言side
僕には双子の片割れ、問がいる。
そして、その問に恋をしてしまった。
問ちゃんはみんなに愛されてるし、ましてや自分は双子だ。
絶対に、叶わない恋だ。
問『言ちゃーん!』
言「どうしたの問ちゃん」
問『この問題が分からなくて…』
言「どこ~?」
問『えっとね~』
問の横顔、綺麗だなぁ…
問『言ちゃん…?』
問『大丈夫?顔赤いよ?熱ある?』
問ちゃんの手が僕の額に置かれる
ほら、そういうところだよ…
今の僕の顔は茹でダコのように赤いだろう。
言「だ、大丈夫…//」
問『いや、顔さっきより赤くなったよ!?』
問『休んだ方が良いんじゃない!?』
体調、悪くはないんだけどな…
言「じゃあ一応休んでくる。」
問『僕から伊沢さんに言っておくから、ゆっくり休んできなよ?』
言「ありがとう…//」
問ちゃん、優しいな…//
問side
言ちゃん、大丈夫かな…?
普通に心配…
いや、普通、じゃないけど…
鶴崎〈問ちゃんー?〉
問『はい?』
鶴崎〈言ちゃん見てこなくて大丈夫なのー?〉
問『今から行きます!』
問『スポドリ買ってきたので…!』
鶴崎〈ふーん。〉
鶴崎〈じゃあ、頑張ってね?笑〉
問『…!?!?はい…//』
問『(鶴崎さんにバレてる…!?)』
問『鶴崎さんっ…!』
鶴崎〈なにー?〉
問『気づいてるんですか…?』
鶴崎〈え、うん〉
問『他の人には言わないでください…』
鶴崎〈そう言われても…〉
鶴崎〈たぶん言ちゃん以外気づいてるよ?〉
問『へっ…!?//』
鶴崎〈まぁ、頑張れ~笑〉
問『はい…//』
言side
体調は別に大丈夫なんだけどな…
普通に最近寝不足だったからちょうど良かったかも
問『言ちゃーん?入るよー?』
言「!?//良いよー//」
やば、急にびっくりした…
問『スポーツドリンク買ってきたよ』
問『体調大丈夫…?』
言「うん、寝たら楽になったよ」
言「ありがとう、問ちゃん」
言「問ちゃんのこと、大好きだよ」
問『!?////』
今、僕は告白した。
弱ってると思われてるし、家族愛としてって言えば振られても恋心はバレないからね
問『それは…どっちの意味で?』
やば、こういうパターン忘れてた
これって、ちゃんと言った方が良いのかなぁ
言「…家族として、双子として、だよ…」
あぁ、言えない、流石に。これで振られたら恋が終わるだけではなく双子としても一緒に居づらくなるから。
問『…そっか。』
問『僕は…』
問side
双子として、か…
まぁ、当たり前だよね…
けど、今言わないと、一生後悔するっ…!
問『僕は…』
問『恋愛的に、好き。』
言「え!?///」
問『気持ち悪いかな、ごめん』
言「そんなことないっ!」
え…?言ちゃんすごく必死だな…
けど、そういう目で見てないんでしょ?
じゃあなんで…
言「ごめん、今僕嘘ついた」
言「僕もっ…」
言「好き、恋愛的にっ…(泣)」
問『!?//』
僕は、言に抱き着いた。
問『良かったぁ、良かったよう…』
言「ごめんね、嘘ついて」
言「この関係が壊れるのが怖くてっ…振られたら一緒にいるのも辛くなるから…」
言「言ってくれてありがとう、問ちゃん」
鶴崎〈良かった、あの二人やっとくっついたよ〉
鶴崎〈お幸せにね~〉
今回全てが下手でしたね、タイトルも、内容も!
タイトルとかセンスなさすぎだろ!笑
今までみたいに特徴的なワードがなくて…
リクエスト、コメントお待ちしています!
次回もお楽しみに!それでは!