テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
Love is a curse.
qn×or
わからないよ。
わからないよ。
ちゃんとぼくはあいせてたのかな? 、
qn「だきしめて、..」
or「ぇえよ。だけど、そのかわり、______________。 」
qn「ぇ、あえ..?、」
or「ぼくのことすきなんでしょ?できるよね、? 」
qn視点
嫌なゆめを見た。
ゆめ、というよりかは、過去。
または、自分の幻想なのかもしれない。
あのとき救えなかったのは自分だ。
嫌だ。
思い出させないで。
恐怖が世界を覆い尽くしてくる。
過呼吸と共に記憶が夥しく蘇ってくる。
『qn、僕、じ█はさ、██████。』
「ぇ、あ、あのさ..」
返事をしたいのに、なんだかよく見えなくて、聞き取れやしない。
「あま、まッ..て..」
どんどん記憶はチェンジされていく。
『█████。もう、████、縺ゅ>縺医∴縺医∴縺ゅ≠縺????』
「..。」
もう叫んだってムダだ。
君はこのよにはもう、いないのだから。
お久しぶりです~(意味深^^)
次もあります✋️。
お楽しみに!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!