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えっと……ごめんなさい……マシュフィン描きます……!いや!あのですね!?今リクエストのカプはpixivで学び中なんです!だから少し……待って頂けると……嬉しいな…なんて…てことでgo!

短いのですが許してくだせ〜💦


フィン…🐬

マッシュ…🍄



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


🐬「…………」

フィンは302号室である物と睨めっこしていた…

🐬(いや…何これ…マッシュくんのぬいぐるみ……?何で僕達の部屋にあるんだ…?)

そうフィンは突如現れたマッシュぬいとにらめっこをしていたのだ

🐬(……にしても何か可愛いな〜…)

フィンはマッシュに恋心を抱いていた

🐬(男同士だし…思いも伝えられないけど…このぬいちゃんなら……)

🐬「ちょっとだし…いいよね?///」

                          ちゅ

🐬(いや…///僕何してるの!?いや〜……///僕のバカ……!)

フィンの顔を茹でダコみたいに真っ赤になっていた

🍄「フィンくん何してるの?」

🐬「!?マ、マッシュくん!?///」

🐬(やばい…やばいまずいよ…これ嫌われちゃう……)

🍄「……随分と可愛い事してたね♡」

🐬「ふぇ!?///見てたの!?///」

🍄「うん、結構前からね」

🐬「…ごめんね…って今可愛いって言った!?///」

🍄「うん、僕のぬいぐるみにキスするなんて」

🐬「わざわざ言わなくてもいいから!!///」

🍄「て言うか…ぬいぐるみじゃなくて僕にキスしてくれないの?」

🐬「ふぇ!?いやいや…む、む」

                         ちゅ〜

🐬「!?///マッシュくん!?///」

🍄「照れてる、可愛い」

🐬「み、見ないでよ…!!///」

🍄「いや〜だってこの僕の可愛い可愛い顔を見てくれって顔してたよ?」

🐬「絶対してないよ!?///」

🍄「さぁ…さっきの続きをしますか」

              ヒョイ


🍄「じゃ…覚悟してね?♡フィンくん♡」

🐬「は、はひぃ…///」

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