テラーノベル
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よよよ予告ゥ!!
始まるのはキヴォトスでの先生生活ッ!
生活するのはあの4人ッ!
星の戦士と自称大王と忠義の兵士と仮面の騎士ッ!
砂漠で寂れた学校に治安最悪混沌の学園!
何か裏があるお嬢様学園に超技術なスクール!
さらには日本のような和風な学園まで!?
彼らは如何にして生徒たちと関わるのか!
星のカービィ in the キヴォトス
〜シャーレ・執務室〜
カービィ「………」
デデデ「カービィ、そこ違うぞ」
カービィ「あれっ?あ、ほんとだ。直さないと…」
今現在、シャーレ執務室には、”一人目”のシャーレの先生・カービィと”三人目”のシャーレの先生、デデデが仕事を二人で進めていた。
カービィ「いやぁ、最初の頃より仕事が進む進む〜」
デデデ「どれもこれも俺様のおかげだな!」
カービィ「そうだねぇ〜」
今回は先生が二人いるので、シャーレの当番はいない。が…
コンコンコン
デデデ「ん、入っていいぞ」
???「失礼します」
ガチャリ、とドアを開けて入ってきたのは、そこそこ長い白髪に黒いカチューシャを着けた、”ミレニアムサイエンススクール”の制服を着た生徒。そう、天童ケイだ
カービィ「お、ケイちゃ〜ん、どしたの」
天童ケイ(以降ケイ)「はい、メタナイト先生に用があったんですが…」
デデデ「あー、メタナイトのヤツか?アイツは今、ゲヘナ学園まで行ってるぞ」
ケイ「そうですか…では、デデデ先生。メタナイト先生にこれをお渡しください」
そう言ってケイはデデデに一本の剣を渡す。
ケイ「エンジニア部にメタナイト先生が頼んでいた、多機能剣です」
デデデ「何頼んでんだあいつ…わかった、後で渡す」
ケイ「ありがとうございます、それではカービィ先生を貰っていきますね」
デデデ「いや何いってんだケイお前!?」
ケイ「何って、そのままの意味ですが」
デデデ「あいつは今仕事してんだ、勝手に連れて行かれても…」
ケイ「ではデデデ先生でいいです」
デデデ「そういう問題じゃねえ!!」
てな感じで、ツッコミ役なデデデ大王なのでした、
コメント
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ゴクウブラック:新シリーズきちゃあーーーッ!! ザマス:おぉーーッ! 作者:この関わりにユメ先輩と過去ホシノも追加して欲しいね〜? バルフレイナイト:曇らせ確定だろ。