テラーノベル
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ナチ×イタ王
あほえろ
下ネタしかない
現パロ
『ーーーー…貞操帯?』
「そう!ひどすぎるんね!!!1週間外すの禁止ね!」
『いい、い、1週間!?!?!!』
『いやいや無理無理無理絶対嫌外せこれ』
「こっちも無理なんね!!!!」
「だいたい、若いからか知らないけど発情しすぎなんね!ioもそんな体力はないんだ!!」
『だからといって貞操帯⁉️殺すつもりか!?!』
「こっちが死ぬんね!!!!」
【ナチの貞操帯一日目】
『だめだ…変な感じするし勃たない…』
「そういうものなんね」
『くそ…イタ王を見たら無条件で勃つのに…』
「そういうとこだよ」
『…鍵ください』
「いやだよ」
『なんでだ!こんなにえっちな恋人が目の前にいるのに何故犯せない⁉️⁉️』
「まぁせいぜい頑張るんねー」
『ちょ!イタ王!』
【二日目】
「(今日はちょっと煽ってやろうかな)」
「ナチ〜、おかえり!」
『…何故そんな服を着る…??殺したいのか??』
ーーーそう!今のイタ王の服は黒シャツ一枚にエプロンである!
「ん〜?ナチ君なら我慢できるでしょ?」
『ぐあー!!!!!イライラする!』
「あ、そうだ。言ってみたいのがあったんだ」
「ご飯にする?お風呂にする?それとも、io?って、そういや今の君には無理だったんね〜」
『io、io‼️io‼️ioだ‼️我が辞書に無理などという文字はない!!!!!』
「それフランスのとこの人じゃない?」
『黙れ!早く外せ!』
「ふふ〜♪ご飯まだだから先お風呂入ってきてて〜」
『こンのやろー…』
【三日目】
『…だめだ…もう駄目だ…死んでしまうんだ…』
「うわ、そんな終戦直前みたいな顔してどうしたんね」
『これもどれも全部イタ王がえっちなのが悪いんだ…生理学的な不可抗力なんだ…ブツブツブツ…』
「io的には苦しんでて面白いんね」
『なにも!!!面白く!!!!ないだろうが!!!!!!』
「あと4日、頑張ってね〜」
『よっ、か、?』
ーーー膝から崩れ落ちるナチ
『…そうか、これを自分で外せばいいのか、そうだ、ドイツの科学は世界一、できる、できるぞ。!』
「だめだよ!…ね?終わったらいくらでも付き合ってあげるから、ね?」
(まぁあと4日もすれば性欲なんてなくなるでしょ)
『…言ったな?』
「ん、頑張るんね〜」
【四日目】
『…ということなんだ。』
ーー今、ナチは日帝とあるファミレスでお茶をしていた。勿論貞操帯の話をするためである。
〚つまり、お前がお盛ん過ぎてイタ王に怒られたってことか。〛
『それはえっちなイタ王が悪い。』
〚そうか。〛
『…なんかそっけなくないか?』
〚まぁ、100%おまえが悪い。〛
『なぁんでだよ!俺は今こんなに苦しんでるのに!!!?!』
〚相手に無理させるのは良くない。それだけだ。〛
『ひどいぞ!!この前まで俺のこと先輩と慕ってただろう!』
〚…いまは同僚だ。〛
『なんとかしてくれよーー!!!!』
〚…まぁ案がないとは言わない〛
『おぉ!本当か!さすが日帝!で?』
〚食いつきがいいな。そうだな…〛
〚このパフェと、この定食、あとスープバーも奢ってくれたら、言わんこともない〛
『お安い御用だなぁ!』
ーーー注文、まもなく沢山の料理が届いた。
『で?どうすれば俺はイタ王を犯せる?』
〚モグ、ほうらな(そうだな)、〛
〚お前がえっちだったらあいつが我慢できなくなるんじゃないか?〛
『俺が、?』
〚イタ王だって根はビッチなんだ。4日なんて相当我慢してるだろ〛
『た、たしかに!?』
ーー…ツッコミは不在である。
〚名付けて、エロナ〇スで誘惑作戦だ〛
『まて、なんでそっちに規制が行くんだ』
〚お前の存在が規制されるべきなんだ。〛
『…まぁそんなことはおいといて、』
『作戦、決行だ!』
ーーーーーーーーーーーーー
ーーーーガチャ、玄関から扉の音がする。ナチが帰ってきたようだ。
「あ、おかえりなんねー」
『ただいま!』
「あれ、なんか元気になってる」
『ふふ…なんでもないぞ…』
「うわ、なんかその顔悪人面すぎるよ…」
『ふはは、…今夜、楽しみにているがいい…』
「え?本当に何??怖いんだけど…」
ーーー数時間後、ナチは先に寝室へ向かった。まもなくイタ王も寝室に入った。
「ふわぁ、今日も疲れたんねー」
「…え?」
ーーーイタ王は目を疑った。それもそのはず。彼の眼前にはベット周りに並べられたオトナのおもちゃたち、そしてその中にシャツ一枚で正座している恋人がいた。
『さぁイタ王!どうだ!!』
「…?え?本当に何??」
『えろてぃずむというやつだ!』
「どの辺が?」
ーーーこれがナチにとっての精一杯である。が、イタ王からしてみれば玩具に囲まれた半裸の奇人である
『…効いてない…だ、と、?』
「えぇ…もしかして誘惑のつもりなの?」
『あぁ!エロディズムだ!』
「はぁ?……はぁ。誘惑ってのはね、こうやるんだよ。赤ちゃん」
ーーーその瞬間、イタ王はナチを押し倒し、馬乗りになる。着ているパジャマを少しだけ着崩しながら、ナチに顔を近づける
「…わかった?」
『……………は、は、』
「あれぇ?もしかしておこちゃまなナチ君には刺激が強すぎたかなぁ??」
『は、…』
「?、[は]?」
『は、破廉恥だぞォォォァーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?!!!!!!!!!!?!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』
「うるさっ!」
『やっ、やっぱりイタ王はび、びっち、あ、あ、!』
「ラテンに備わった生まれながらのスキルだよ〜」
『…誘惑は難しいな…』
「気づいた?やっぱガキには難しいよねぇ」
『ガキと言うなガキと』
「ま、千年後に出直してきな〜」
『くそが…』
【五日目】
「…はぁ」
ーーー朝。ナチはまだ寝ている。イタ王は久しぶりに紅茶を淹れて優雅(笑)な朝を過ごしていた
「…昨日のはなんだったんね……。っふw、思い出したらwあははっ!」
「…まぁ、正直ioも限界なんね…」
ーーー日帝の思惑通り、イタ王も所詮ビッチである。5日やらないなんて久しぶりだ。
「うーん、かと言ってここまで来て外すのも勿体ないしなー…」
「…よし。ナンパするんね。」
ーーーーーーー
「ちゃおちゃお〜!べっらべっら〜!」
「お茶でもどう~?」
‹えぇ〜?›
「(ナンパなんて久々だなぁ…ナチと付き合ってからは毎日してたから性欲尽きてたし…たまにはいいんね…)」
「てか、今夜暇?よければいっしょn」
『イタ王』
「…あ、ナチクン…」
『…話はあとで聞く。帰るぞ。』
‹えぇ?かえっちゃうのぉ?›
「えーと、ごめんなんね〜!!!」
ーーーーーー
『で、手頃な女をナンパして性欲晴らそうとしたんだな?』
「…ハイ…ソウデス…」
『…はぁ…これを外せばいいものを…』
「てかなんであそこにいたの?寝てたでしょ」
『…家出た音がしたから…尾行した…』
「きしょ」
『…もうこれ外さないか。そのほうがお互いのためだ。』
「…えぇ…」
『なんだ、まだ渋るのか?』
「明日会議なんだよねぇ〜」
『それがどうした』
「いや、外したらぜっっったいナチ激しくするじゃん?」
『…そんなことか。』
「…えと、もしかして、怒ってる?」
『勿論だ。』
「…浮気したこと?」
『そのあげく、変なものをつけて煽ってくることだな。』
「………わかった、外すよ…」
『!?ほんとうか!?、』
「そのかわり、手加減してね?」
『…それは…チョット…』
「…外すのやめようかな」
『なぁんでだよ!!!!』
【記録:5日】
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エロシーンは描けなかったです!すいません!沢山妄想しといてください!!
海底譚1940
みー
263
カンヒュ好き
1,314
コメント
5件

私に地雷なんてものはない!!!!!!(強いて言うならモブとオリヒュ)イタ王は攻めでも受けでも似合いすぎる!!!!!!!
ありがとございます。しあわせです。しあわせすぎてタヒにそうです。私の墓はここに置いときますね(迷惑)墓に入って来ます
ちょっと私の口角知りません??消えてる……。イタ王のことになったら変態になるナチめちゃくちゃ好きなんで助かる😁😁😁ちょっと辛辣なイタ王くんも可愛いすぎて🤦♀️🤦♀️ちょっと私のお墓掘ってきます🥹🥹ありがとうございました😇😇