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高評価ありがとうございます!初作品で♡1000嬉しすぎてリア友に自慢しちゃいました😭😭

前回の続きで二人のあまあまえ♡ちです!結構いろいろ詰め込みました!!

コメントもじゃんじゃんしてくれるとめっちゃはしゃぎます!!!!💃💃それでは、どうぞ!







「うるみやのこと、しゃるでいっぱいにして…♡」

『…うん♡』


そのままうるのことをソファにやさしく押し倒す。眠気もあるのか、いつもよりふわふわしているうるは正直えろい。まずはゆっくりとお互いの唇を重ねる。軽く重ねたり、甘噛みしてみたり…。キスするたびにうるが「ん…♡」とかわいらしい声を漏らすので、普段の元気なキャラとのギャップに思わず激しくしてしまう。


「んむッッ!?んっ♡ぁふ♡♡♡♡」

『ッはぁ…、うる大好き♡♡』

「…っ、♡」


素直に好意を伝えると照れているようで、うるはそっぽを向いてしまった。仕方がないので頬に手を伸ばして囁く。


『うる…、こっち向いて…?』

「……っやだ、はずいッ…♡♡」

『え~、うるから誘ってきたのに?』

「ッそ、れは……、」


数分前の自分の言動を思い出して真っ赤になるうる。それがまた可愛くて唇に、耳にキスを落とす。


『…うるのここ、舐めてあげるね…』

「…は…?やっ、だめやってッ…!きたないからぁ♡♡」


うるのそれを咥えてやると、よほど気持ちいいらしくよわよわしくぁ、ぁ♡と喘いでいる。


『はは、腰揺れてる…そんなにきもちい…?』

「ッ………♡」


すっかりカウパーでとろとろになったうるのそれを少し焦らしながら愛撫する。先端を舌でグリッ♡としたり、裏をいじめてやるとさっきまでは恥ずかしそうに俺の後頭部をつかんで震えていたのに、「もっと」とねだるような視線を送ってきた。


「…っも♡はよイかせろ、しゃるのどあほっ♡♡♡」

『ごめん、あんまりかわいいから♡今イかせてあげるね』

「あ”ぅ!?!?♡♡やっ、ぁ♡♡♡♡イくっ、イっちゃうぅ~!!♡♡♡♡♡♡」


先ほどまでいじめていた先端を激しく吸ってやると腰をかくかくと震わせ、俺の口の中に吐精した。まだイった余韻が残っているのか、甘い吐息を漏らしながら体をびくびくさせている。


『…うる、指いれるね♡』





うるみやさん視点


『…うる、指いれるね♡』

「ん、…」


少し荒い息で言うしゃる。いつもほわ~っとしているけど夜は結構激しくって、メンバーもリスナーも知らない俺にだけの顔って思うと自然と下腹部がうずく。


『あれ…、なんか柔らかい……?一人のときもここいじってたの?♡』

「っ…!」


図星だったので思わず言葉に詰まる。しゃると付き合う前は後ろなんていじらずにイけたのに、今はしゃるのことを思い出して後ろをいじらないとイけなくなってしまって、実はしゃるに内緒でえっちなおもちゃも買っていたりする。


『うるのナカうねってる…、えっちなこと考えた…?♡』

「はぁ…!?考えてへんし!」

『でもナカきゅ~ってしたよ~?』

「ぅ、うっさい!いちいち報告してくんなぼけ!♡♡うぁッ……!?!?♡♡♡♡」


急に強い快感がきて、大きく喘いでしまった。しゃるは俺の反応を見て察したようで、さっきのとこを執拗に攻めてくる。


『うる、ここ弱いよね~…♡』

「ぁ、んっ♡とんとんすん、なぁ♡♡♡♡」


『ところでさ……これ、なにかな?』


しゃるの手に握られているのは俺がこっそり買ったディ♡ドだった。一気に顔から血の気が引く。恐る恐るしゃるのほうに目をやると不敵な笑みを浮かべている。そこにいつもの爽やかさはない。


『俺いるのにおもちゃなんて使ってたんだ~?俺はうるでしか抜いたことないのに…』

「だって、それはしゃるが全然かまってくれへんからでっ!」


『かまってくれないからって浮気しちゃうんだ…… そんな浮気者なうるにはお仕置きだな~♡』



 

                 続く


すいません!本番は3話で書きます!めっちゃ焦らすんですけど次回も見ていただけると嬉しいです🙇🙇🙇🙇


Next♡100







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