テラーノベル
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うい、
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AM 06:28
f「ふぁ~…」
服を着ることを忘れて、寝ていた。
もう6時になっていた。
白いふかふかした布団の中から出て服を着ようとする。
何かが俺を掴む。
それが何かというのはすぐにわかった。
f「しゅうと…?」
s「んぅ”……、」
昨日のせいか、彼の声は少し枯れていた。
またして彼も、服を着るのを忘れてぐっすり寝ていた。
s「いっ、ちゃ”ダメ…、」
f「…」
甘えられたので服を着るのをやめて彼の口にキスをおとす。
それだけでしゅうとは息がもれている。
可愛いと思いちゃっかり長くキスをしてしまう。
s「んぅ”ぁ…、あふッ…、♡」とんとん(背中を叩く)
f「ぷはっッ…しゅーとはかぁ~いね~❤︎」ぽんぽん(頭を撫でる)
愛でていると、ドアがノックされる。
「はーい」と言うと、かざねがドアから顔を出した。
k「あのさーぁ…、ぁ…ごめん、。」
f「はーいって言ったじゃん。」笑
「で、どしたの?」
k「きょーの撮影どうする?しゅうととか喉やばそうだけど。」
s「ぜんぜん、だいじょ”ーぶ…”」
k「大丈夫じゃ無さそうだね、明日にする?」
f「そうしよ~」
k「あ、後服ちゃんと着ろよ。」
ガチャとドアを締める。
頭にすぐに考えが思いついた。
しゅうとの穴に触る。
s「ひゃぅ”♡」
f「今日、撮影無くなったし思う存分またヤろう❤︎」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ♡
s「んん”ぁあっッ~~♡」びゅるる
f「朝からでもそんなイっちゃうんだ~❤︎えっちだね。」
s「えっ”ちじゃにゃいッ♡お”ッ~~♡?!」びゅるるるっ
f「いやいや、えっちでしょ」笑
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ
s「んやぁ”んもぉ゛~~~~♡」めすいき
f「夜までコース~❤︎」
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短いけどな。
その~新連載は4月か5月(入学式が始まる季節だと思う)
そこら辺で新連載します。
rmsyuの話です。
タイトルは「きみと、ほけんしつで」です。
新連載は久しぶりに甘々でふわふわした可愛い話にしたいと思ってます。それまで待っててください😊(学校系)
久しぶりって言ったじゃないですか。
まぁ私の作品全部みてる人だったら、わかると思うんですけども悲しい作品多いじゃないですか。(ループとか俺姫?!とか血ふれとか。)
天の声「色々略すな。」
まぁなので、あまーくふわふわした作品が書きたくなったので書きます!
さよパニ!
コメント
4件
帰ってきたらら神作増えてて笑えん。追いつくのは大変だぞこりゃぁ。じっくり楽しませていただきます!! 2日も連続でイチャイチャしておるところを見れる壁が羨ましい。壁になりたいお
略し方おもろい、、笑 🔞えぐっっっっ!!最高( ´ཫ` ) 4月か5月!楽しみにしてます♪ 甘いふわふわ系…!! 絶対神作じゃん、!!!