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うわぁぁ〜尊すぎる〜ッ!!😇🫵💕死神と天使っての天才か、、? え、!?一年経ったの、!?え、!早ッ⋯じゃこれからもよろしくお願いします!!🤝 あとファン絵、?描いていいっすか?🤔飴羽さんと合作もしたいんです〜!!✍️
うわ、天使と悪魔の禁断の恋萌えるわ(?)結構物語が長くてうへぇ〜い!ってなりましたワンチャン過去最高なのでは!? えぇ!?もう一年も経ったんですか!?時は早いのぉ...わしゃもうばあさんじゃって茶番は置いときまして、 でももう一年経ったんですね...早いなぁ、..まぁ!これからも頑張ってください!飴羽さんの読者として陰ながら応援します!
お互いが会うことを禁じられてる天使と死神。
そんな中、死神のkyは一人の天使と繋がってしまう。
─『天使と死神さん』
2026/01/08 kypp・ppky連載開始1周年記念作品
攻…ky|受…pp|プレイ…普通
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作&捏造
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
ky k「」
pp p『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
※微 ppky
※(ほぼ)人外
※お互い初対面 設定
※このストーリーは1話で完結します。これ以上連載はしません。
───
ky視点
k「……天使がいる所って…どうなってんだろ‥。」
‥ふと気になった独り言を一つ零して 窓の外を覗く
いきなりだけど… 俺‥簡単に言えば死神でさ‥、笑
天使と死神2人が会うことは禁止されてんだよな。‥
だから、あっちも 俺ら死神のことは恐れてるだろう。‥
…でも‥1回は会ってみたい。目にしてみたい‥。
‥‥いつ、本当に天使と出会える方法がなくなるか‥分かんねぇからな…、
k「…~‥ッよし‥、‥行ってみよう‥!」
‥‥バレたら何もかもが終わるけど… 1回見れたら もう‥何も後悔ねぇし…。‥
ーーー
‥‥何とか誰にも見られず あの天使がいるであろう門の前まで来れた。
、…中も気になるし‥ いっそ入っちゃおうかな…?
‥)
興味本位で 門にそっと手をかけた時
?『…ッあ…あの‥!‥ちょっ‥と、…!‥』
k「─‥っ!?‥」
いきなり誰かから声をかけられる‥。
‥ッまずい‥!‥バレたか、…?‥
‥‥恐る恐る見上げると
……天使‥だった。
?『‥‥大丈夫‥ですか、?…』
‥俺を怖がる様子もなく、
驚きすぎて地面に這いつくばった俺に 手まで伸ばしてくれている。‥
…ずっと会ってみたかった存在に 気持ちが昂りながらも
まずは誰なのかを尋ねる。
k「…大丈夫‥です、…貴方‥は?、」
p『‥僕は…P-Pです。‥ここで門番をしていて…』
p『…その見た目…死神さん ですよね‥?…なぜここに?‥』
p『この前に来ることさえ禁止なのに…。』
k「…天使を一度でも目にしたかっただけです。…」
p『、‥!…僕も‥死神さんには会ってみたかったんです‥笑 』
k「…ッそうなんですか、?‥えっと…P-P‥さん?…」
p『‥呼び捨てでいいですよ。笑 …』
p『とりあえず…ここで長く話してもあれですし‥‥、中 入ります?』
k「……い‥いいんすか‥?‥」
p『…バレなきゃいいんですよ。‥w』
‥天使にも悪いところはあるんだな…笑
‥‥、面白れぇじゃん‥。‥/
p『…そこにあるベンチにでも‥座ります?』
k「‥あっ、はい…、」
‥)
2人同時に腰をかけると
すぐにP-Pが話し出す
p『…それにしても‥、さっきも言いましたが よく来ましたね‥、ここに。』
p『‥そこまでして 僕達天使と顔を合わせたかったんですか?‥笑』
k「…まぁ‥そうっすね…、笑」
k「‥禁じられてるからこそ 行きたくなるっつ~か…」
p『‥ッそれわかります!‥w』
k「‥ですよねぇ~!?」
…不思議と話が合う。
てっきり…もっと正反対かと思ってたわ‥。
‥‥まだまだ数十分 他愛のない話をしていると
k「…俺ら‥気が合いますね‥、w 」
k「‥友達に…なりません?‥」
p『…いいんですか‥?、』
k「‥天使と死神が会うこと事態 すっごい稀ですから…」
p「…じゃあ‥、敬語も辞め ですね、!」
k『‥っ、…!‥それ…って‥‥』
p『…それに、‥貴方の名前も聞くの忘れてましたね…、御名前は?』
k「‥‥俺‥は…ky。…」
p『…それじゃ‥‥kyくん で‥いい、?‥笑 』
k「‥‥‥ッやっば‥慣れねぇ……/」
p『‥ッ無理はしないでね、?!』
k「…~‥ッわか…ってる‥、‥/」
k「‥‥ッあと…さ、‥天使も‥能力?みたいなの‥あんの?」
p『…あるっちゃ‥あるよ、?‥』
k「‥へぇ‥~!」
p『‥kyくんは?』
k「‥‥ッ‥俺、火出せんだよね。」
p『‥ッそうなの…?!』
…って言っても…そんなに使いこなせてないんだけど……
k「…一旦出してみるわ‥、」
k「‥‥‥~~~…゛‥‥」
))
k&p『…─‥ッうわ‥っ!?…』
ッやば‥っ、火力が大きすぎて……!─
p『‥っ…~‥゛‥あつ‥っ…゛…』
k「…ッごめん‥っ!…大丈夫か‥?!」
p『‥‥うん…平気平気‥』
‥そう言ったあと 火傷痕に もう片方の手をかざしている
‥すると 不思議なことに‥みるみる治っていく。
k「…え…それ‥‥」
p『‥ッあ…僕‥怪我とか治せてさ‥、!…それだけだけど……笑‥』
k「‥‥ッいや…十分すげぇって……」
p『…ほんと‥?……ありがと‥。…笑‥』
‥‥ッなんで俺がP-Pにときめいてばっかなんだよ……ッ‥
p『……てか…もうお昼か、‥ごめん、僕帰んなきゃ…』
p『…今日は死神さんに会えて新鮮だったな~‥!‥ありがとう、!』
p『‥また…来たくなったら門まで来て?‥大変だろうけど……』
k「…P-Pに会う為なら それぐらい毎日する。‥」
p『‥‥っ!…ありがと…、/‥』
p『…じゃあ‥ね‥、!』
‥寂し気に微笑んで手を振った姿は 今日 忘れることはなかった
ーーー
‥今日も 例の門への道に足を踏み入れる
…別にしたいことは特にない。ただ暇なだけ‥。
‥それに…この道歩いてても 案外誰かにバレねぇもんだな。
k「…よ、P-P。」
p『‥─…ッあっ‥!…来たの?』
k「…やることなかったからさ‥、笑 」
p『‥じゃあ普通に‥雑談、?w』
k「‥いいね。w」
p『…よし‥!入って入って~』
ーーー
p『…~…何話そっか‥笑』
k「‥‥な、…w‥」
‥ふと横にいるP-Pに顔を向けると
俺にはない 白い羽、常に頭上で輝いている輪が 今更すごい気になる。‥
k「……その光ってる輪ってさ、急に光んなくなったりしないの?」
p『‥別にこれ充電式とかじゃないのよ…、w‥』
p『…まぁ‥幼少期から付いてるから仕組みはわからない。』
k「…じゃあ羽は、?」
p『‥これも‥生まれつき。…けど 年を重ねるつれて羽の大きさが変わってく‥って感じかな、…』
k「…不思議だな‥。…」
、…)
無意識に その魅力的な羽を触ると
p『─…ッぁ‥っ‥!?‥//』
k「…ッど‥どうした…、?‥」
p『‥ッごめ…ん、‥ッ羽‥は…繊細だから‥‥/』
‥‥羽って‥敏感な所なんだ‥。
…~やばい‥、良くない感情が‥‥、/
‥それに触り心地もいいし… あと一回だけ‥、
p『 )‥~…ッ‥ちょ…っ‥゛‥、‥ゃめ…、/‥ 』
k「‥‥んな反応されたら‥やめらんねぇんだけど…。‥/ 」
p『 )…ッぇ‥、‥ぁ‥の、…/ 』
k「‥‥なぁ、…こういうこと‥さ、‥経験ある?/‥」
p『…っ…ぃ‥言わ…ない‥。…/‥』
k「…ふ~ん‥、…」
‥‥、‥)
顔を片手で持ち上げ すっかり開いた口を唇で塞ぐ
k「…~‥、笑…」
p『‥、゛…っ‥//…ん、‥゛‥~ /…』
k「…~‥ッは‥、… ‥P-P…初心でしょ。‥/」
p『……ッもう‥‥いい‥から…ッ、‥// 』
k「…ww‥、」
‥無防備な腰回りに目を落とし 優しく手で撫でる
p『…~‥゛‥は‥っ、…/ ~‥ぁ…、っ‥‥// …ッぅ‥‥/ 』
k「‥‥慣れてないんだな‥。…/ 」
…、‥)
身体をベンチに倒して 手で下部の衣服をめくってみる
p『…、!‥ッそれ‥は…っ‥、、‥//』
k「……大丈夫、‥急にはしないから…、‥」
p『…~‥っでも…、‥/ 』
k「‥‥なに?…いきなりやって欲しいの、?‥//」
p『‥ッんなこと言ってな‥‥っ!…/ 』
p『……その…さ‥、…こういうの‥って‥‥』
p『…もっと‥大事な人とする‥んじゃないの、‥?』
p『‥こんな…出会ったばかりの僕と‥なんて…─
』
k「‥‥その大事な人がP-Pなの‥。」
k「…期間が長い短いとかはいい…、‥」
k「俺はP-P以外とするつもり一切ねぇから。」
p『‥‥~…!…//‥なにそ‥れ……/ 』
k「…わかった、?‥/ 俺が本気だってこと‥。」
p『‥‥ぅ…ん‥‥、/…』
k「…じゃあ‥いいよね‥?…//」
p『‥‥‥えっ?』
‥、‥‥)
更に密着して その可憐な下肢を露わにする
k「…~‥‥ふっ…、//‥」
‥思わず指を這わすと
p『…─‥ッん…っ‥゛‥!‥//…~‥っ‥はぁ…゛ッ‥‥/♡…』
k「…~…ッいちいち可愛い反応しちゃってよ‥、…?‥//」
‥゛‥~、‥)
p『‥~‥ッぁ…っ‥゛‥‥//‥ッ‥ん‥、゛…~‥ぅ…、ッ‥♡/』
k「…純粋だと思ってたのに‥ 淫らですね、…天使さん‥?♡‥」
p『…~‥ッうる‥っせ…、゛‥//…~‥、/‥』
k「‥‥抗っても無駄だよ‥。‥♡…」
‥‥ちょっとだけ力入れてあげると…、/
p『─ ~…ッぅ‥あ…っ‥‥゛?!‥/♡…ッゃ‥‥、‥ん…゛‥。…///』
k「‥‥ッ‥面白っ‥、‥♡…」
p『…、゛‥ッも‥う…/ 無理‥、ッ‥゛…だっ‥て…、ッ‥♡/』
k「‥‥まだまだ耐えて‥。/ 」
‥人生で1番 甘くて妖艶な昼間だったかも‥。‥/
ーーー
k「ッ……はぁ~、/…疲れたな‥。」
p『…~‥っ‥うん…、‥/ 』
k「‥‥これでまた…仲良くなったな‥。笑 」
p『…っ‥笑…それは‥よくわからないけど‥‥、‥/』
k「‥‥で、‥結構 時間過ぎちゃったけど…もう行かなくて大丈夫?」
p『…あ…わかった‥、‥‥じゃあ‥ね…、!‥』
k「‥‥ん。…w 」
‥着々と影が小さくなる姿を見送って
こっそり抜いた この小さな羽根を撫でた。
ーーー
…これからも 俺らは誰にも気付かれないように 2人で会った。
正直、すっごい幸せ。
‥‥でも そう長くは続かなかった。
一人で行動をしている時
遠くで 怪我をしている奴を見かけた。
…見かねた俺は そいつの側に駆け寄って
‥‥ついうっかり…P-Pから教えてもらった、
天使だけの 怪我などを治せる力を使ってしまった。
…当然、周囲の死神達は硬直する。
‥遂に‥‥ 俺が天使と関係を持ったことが 一部の奴等にバレてしまった‥。
k「……っ‥!…」
逃げ出した俺は 咄嗟に昨日の場所へ向かった。
ーーー
…ここなら誰も来ないはず‥。
‥‥少し安堵して 息を切らしたまま顔を上げると
‥人の影が見える
p『…~‥っ…はぁ‥っ…、、‥』
k「……ッえ…P-P‥!?」
p『…─‥ッて‥!kyくんじゃん…!』
k「‥何でここに、?」
p『……それがさぁ‥、…』
p『この間 僕がkyくんと会って、しばらく門番の仕事してなかったから…』
p『上の天使にバレちゃってさぁ…、‥』
p『…だからここに逃げてきたの。‥』
k「‥同じく…ここに‥逃げてきてさ…」
k「…ッ俺‥‥P-Pが教えてくれた…あの力‥使っちゃった…、‥」
p『‥‥えぇ‥っ…、!?』
k「…それで‥ッ‥周りに…気付かれ‥て…ッ‥」
k「‥‥‥ごめん…、‥もう俺…P-Pと居られない‥かも、…」
p『‥‥うん‥‥、…天界には居られない‥かもね‥。』
p『…じゃあ‥‥さ‥、…僕と一緒に…人間界 行こうよ!』
k「…えっ?‥本当に‥行って…いいの、?‥」
p『‥‥一応‥行けるよ‥?…門番の特権で‥、笑 』
k「……すげぇな…w 」
k「…でも‥こんな‥羽とか…角とか生えてて…怪しまれねぇの‥?」
p『‥‥コスプレだと思ってもらえればいいんじゃない?』
p『…最後に‥‥此処での思い出…話そうよ。‥』
k「‥‥俺は…、‥やっぱ…P-Pと出会ったことかな。」
k「‥退屈な日常だったけど…お陰で少し 光ができたわ‥、ありがとな。」
p『‥‥そんなの…僕も同じだよ‥。笑…/ 』
…顔が近付く‥。
p『‥‥僕からもさせて、?…/ 』
‥‥、‥)
…ふわりとした口付け。‥逆に心が浄化されそう。…
k「‥‥、‥もっと強くてもいいんだぜ?‥/ 」
p『…そうなの‥、?‥/…』
‥、)
…微温い 鈍重なものが口に当たる
‥ッそういうの…できるん‥だ…?!‥/
k「…~‥っ…/‥意外と…テクいな‥?…//‥」
p『、…~‥、‥こんな時に…ッやめて
‥よ‥‥笑…/ 』
p『、‥‥居場所がバレるのも‥時間の問題だしさ…』
p『‥もう行こ、?』
k「…わかった。‥」
ーーー
…、‥)
適当に降り立った路地裏で 2人並び歩く
k「…すごい、こういう世界なんだ…、‥」
p『‥‥不思議だね‥、…』
k「‥どれぐらい…この世界にいることになるんだろう‥。…」
p『… “ ずっと ” …だよ。』
k「‥‥ど…どういう‥意味、?‥」
p『…僕達ってさ、‥寿命という概念ないじゃん?』
p『‥それに…、1回人間界に来ると 二度と戻れないんだよ。』
k「……ッえ…それ‥聞いて‥な…、‥」
p『‥‥まぁ…どうせ天界戻れても何も変わらないからいいや‥、…』
p『…だから、‥この世界が終わるまで ずっと一緒にいよ?‥/ 』
k「‥‥俺で‥よかったら‥。」
p『─…ッほんと‥に‥、‥!?…』
‥この選択で…よかった‥はず。
…だよな‥?P-P‥。/
‥、゛)
‥固く繋いだ手が解けることはなかった。
───
‥長編ストーリー難しい‥(
ぐちゃぐちゃだったらすみません…🙇
それに、もうppky・kypp連載してから1年らしいです……
当時 まだ読者側の時は…もうppkyとか1~2作でしたし、
kyppはまだテラーノベルにはなかったですから…、😵
少しでも😺👣難民を救う気持ちだけで とりあえず‥ずっと小説書いて上げてたら
もう1年経ってました()いいね数も約1万2000?とかなんて…!
ここまで行けたのも いつもご覧くださってる読者さんのお陰です‥🥲
本当にありがとうございます‥!!
またこれからも小説上げていきます✎
何卒よろしくお願い致します!
見て頂きありがとうございました!!✨️