俺は前までアイツがクスリ目当てだと思ってたから、
あんなに顔赤くされたら可愛くてしょうがない。
230「なーなー、俺のことどう思ってる?」
124「へ?えっと…どうって… アニキはアニキっす。尊敬してます…」
ほらほら、困惑してる~。
super cute♡
こんな可愛い男世界探してもいないぞ?
俺は女以外絶対無理だったが…
コイツはイケる…笑
124「逆にアニキはどう思ってるんすか…⁇俺のコト…」
230「ん~…トクベツ‼︎」
124「なんかソレ嬉しいっす…‼︎」
あ~可愛い…
もう一回可愛いって言ってやろうかな。
お‼︎
230「hey‼︎señorita‼︎」
380「仲直りしたみたいだね。」
230「What?喧嘩してない。」
喧嘩って殴り合いじゃないのか?
流石にナムギュは殴らない。
380「ちょっとこっち来て…アンタはついてこないで。」
124「あ?なんでだよクソ女」
230「どこへでも行くよ♡」
後ろのナムギュを見ると少しむすっとしてた。
可愛い………しか出ない笑
まぁそんなことはいい。
連れて来てなんだ?
告白か⁇
遊び相手が増える…笑
I’m lucky boy♪
380「アイツ、アンタが他の人と話してる時嫉妬してるよ?気づいてなかったの?」
380「強がってるだけ、心は弱い。1回泣きそうになってたよ??だからできるだけ近くから離れない方が…」
正直、嫉妬してることは少なくとも気づいてた。
でも…泣きそうになってたって…
230「可愛すぎんだろ…」
380「…は!?」
俺はいつも以上にテンションが上がり、スキップを踏んで戻った。
380「はぁ…余計なことしちゃったかな…?」
124「あ、アニキ‼︎何話し…」
お♪
230「よぉbroミンス‼︎」
125「な…なんですか?」
124「……」
さっそく嫉妬しちゃってんじゃないの⁇
俺はナムギュの方をチラッと見てニヤついた。
目が合った。
よし‼︎かわいこちゃんにはあとでサノス様がよしよししてやろう‼︎
コメント
2件
わざと嫉妬させるの大好きです🫶💕