テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
攻…ky|受…pp|プレイ…普通?
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
pp p「」
ky k 『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
───
pp視点
p「……お腹空いたな。」
k『‥‥─なに?…腹減ってんの?‥』
‥既に時刻はお昼時。
…かと言って出前を頼むのも何か違う気がした。
p「‥‥う~ん…、‥」
k『……─あ。‥じゃあ俺が作ってやろうか。』
p「‥‥‥─え、kyくん料理できるの、!?」
k『…ッ失礼だなお前もできねぇだろ!!』
p「‥‥否定はしないけどさ、‥」
k『…ほれ見ろ。w』
p「……ッぅ‥うるさいな。…─ていうか何作れるの?」
k『‥‥まぁ‥ちょっとしたもんなら。』
‥どこからか引っ張り出してきたエプロンを結んで
水道で手を洗い始めた。
‥─いつもだったら、
‥ご飯ができるまで 僕はずっとゲームをしていただろう。
…けど 今は何もする気も起きなかった
─普段料理をしない人が…
目の前で食材を取り出してるからだろうか。
……それだけじゃないはずなのに
思考は水音で掻き消された。
k『……これどうやって切るんだっけ。』
‥度々聞こえる独り言。
身体が動くその都度に
暖色の明かりが頭と手元を照らした。
…テレビもゲーム音もない
2人だけの静かな部屋で
kyくんが料理をしている姿を ただ眺める僕。
……あぁ、何だか‥まるで‥‥──
p「‥‥─、はぁ…。」
‥不純な言葉がちらつく度に顔を覆いたくなる。
…そんな僕を 昼間の陽射しが容赦なく目立たせていた。
─居ても立っても居られなくなって
‥気付いた時には kyくんの背後から手元を覗いていた。
k『‥‥─見に来たのか?…危ねぇから離れた方がいいけど。』
‥シンクの上は決して完璧とは言えない。
─‥けど、それすらも彼らしくて愛おしかった。
k『…顔ニヤついてんぞ気持ち悪い。』
p「……─え 酷くない、?」
包丁の音と笑い声が重なる
‥至って真剣なkyくんの横顔が見える度に
無意識に距離を詰めてしまう
k『……ッお前近ぇって、、…』
p「‥‥まだ見てたいの。」
k『‥‥‥、そうかよ…。』
‥手つきが少しぎごちなくなったことに
kyくんは気付いたのかな。
─ふと視線を落とすと 無地のエプロンの紐が小さく揺れている
…正直エプロン姿も様になっていた。
‥‥ほんと、罪深い人。
…、)
‥つい 指先が服の生地を掠める
k『……─‥おい…料理中に触んなよ。笑』
p「‥‥~ふふ、ごめんごめん。‥w」
…謝りつつ 紐を弄る手は止めなかった。
k『‥‥エプロン、気になんの?』
k『…ッそれか‥そんなに俺のエプロン姿似合ってた?w』
p「‥‥‥─うん。」
k『………ッ‥ん、?‥え?‥』
‥─包丁がまな板に落ちる音だけが落ちた
k『‥‥ッ俺‥冗談のつもりだったんだけど‥、』
p「…─えっ、?」
k『……何か‥さ。お前に褒められると‥‥嬉しいんだよ。…』
まだ水滴で濡れてる手で 僕の下顔を掬った
k『‥‥‥─…‥一回‥だけ。』
温白色に包まれた空間の中で
微温いものが口唇に数秒触れる
‥既に目が蕩けかけた僕の顔を見て
k『‥‥‥っ‥あ~、‥‥─‥やべ…もう止めらんねぇ。‥』
シンクの端に身体を押し付けられた。
p「‥‥ッえ、…ちょっと‥─」
k『‥‥‥煽ってくるお前がわりぃ。‥//』
‥首元に吐息がかかる
p「‥‥─~‥っ…!‥‥は‥、…//」
…そのまま歯を立てた
p「‥─…ッ‥ちょ‥‥跡‥つくじゃん‥、、゛…/」
k『‥‥、だからいいんだろ。/』
‥足裏に手が差し込む
…キッチンで致すことに何の躊躇もなさそうだった。
p「‥‥─…ゃ、/‥ここ…じゃ‥、、‥/」
k『……移動すんの面倒だろ。‥笑』
…、゛)
冷たい手が下部に触れて 小さく善声が溢れる
…抑えたくて手を動かそうとすると
k『‥)……ダメ、抑えんな。』
…手首を掴まれて 代わりに指が絡む
p「‥‥~‥っ…ぅ、‥‥//…─‥ッん…、゛‥/」
k『……もうこんなんなって‥、笑』
‥kyくんがエプロンの紐を抜いて 床に落ちた。
k『‥‥お前‥涙浮いてんぞ。…─かわいいな、マジで。‥♡』
─目元に親指が這う
p「~……ッ‥ゃめ、/…ky‥く…、、゛‥//」
k『‥‥っ‥もっと名前呼べ、‥/』
p「‥ッ…~‥ぁ、/…‥─‥ッも…、むり‥‥゛/♡」
k「‥‥、身体は従順なのにな…、♡‥」
‥小刻みに手足が痺れる
…陽の光で 湿った部分を滑稽な程に光らせていた。
k『‥‥いい眺め‥。//…写真撮りたいわ。/』
p「…─‥っ、゛?!//」
k『‥‥ふっ‥、笑…嘘だって、‥/』
‥幸い、近くにスマホはなかった
‥‥安堵で 力が一瞬緩む。
k『‥─今、力抜いたな。/』
p「…ッ‥~‥ひ、…゛‥//…~‥ぁ、…っ‥/…」
全身が細かく収縮する
…限界が近い。
‥自分でもわかってしまった
k『…もうダメそう?笑…』
k『‥‥じゃあ俺のこと見てて?‥/』
空いていた手でもう一度頬に手を添えた。
…すぐ隣には 切りかけの食材が転がっている
k『‥‥─‥もう料理はいいや。』
k『…もうお前のこと食いてぇ。』
p「‥‥─…~っ‥なに…言って、、…゛/」
k『……はっ、笑‥‥』
k『‥‥─本気だったらどうする?』
p「‥‥‥っ…え、‥‥─」
…溶け切った自分の脳内を回していたら
…゛、))
k『……─忘れてただろ。/』
p「…─‥っ…゛?!……ッそれはずる‥─…!//」
‥身の周りに雨が降る。
ぼやけた視界の隅に
恨めしいほど輝いた快晴が笑っていた。
───
リクエストでした!!🌟
本当に情事のシーンが書けなくなってる‥😹
一応小説書いて今年2年目ですよ‥‥()
あと解釈違いとかあったらほんと申し訳ないです…🥲🥲
それに♡1.6万↑ありがとうございます!!!
見て頂きありがとうございました~✨😼
コメント
2件

わー!!まってました!!書いてくださりありがとうございます!!