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14 - 一度離れてしまったら、

2022年08月06日

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自分は1人で行ける人間だと思った、よく周りから否定するように近くを歩かれたり話されたりする、周りからはあまり人との関わりが得意じゃない上手く過ごせない人間に見られたらしい、私はそんなわけでは無い、しっかり関われる、大切な人と仲良く過ごすだけで満足なだけだから気にしなくても良いのに、そう思っていた、でも半年もその人達に付きまとわれると変わるもんだ、当たり前の様に思ってしまっていた、その後自分は軽い気持ちで本音を喋った、周りからは性格の悪い奴だと思われたかもしれない、でも周りのあの人達は笑っていたから大丈夫だと思った、班や係が変わった、今まで付きまとっていた人達はスっと何も無かったかの様に消えていった、(あぁようやく消えてくれたのか)と喜びの思いが込み上げていて嬉しかった、でも次の日、周りの人達が居ると思って独り言のような物をブツブツと言ってしまったいつもなら話をすぐしている人がいるのに、いつもなら私に気を使って声を何度も掛けてくる人がいるのに、そんなことを思って家でそのことを愚痴のように喋った、家族の人は驚いた様にこう言った、「それを望んでたんじゃないの?無くなって良かったんでしょ?」そう言われるとようやく気がついた、(あっ、それを求めていたんだ)でも今気付いたのが早かっただけでその後も癖の様にやってしまう自分がいた、前いたあの人達はたのしそうにいつも話している、今見てみると一つも隙間も遠慮も無い、楽しそうな世界があの中で出来てしまっていた、(もし、あの時本音を喋らなかったら変わってなかったんだろうか)そんな事を考えると心なのか何処かが痛かった、でも2年生になると私は学校なんてどうでも良いと思った、だから家で見ていた、ゲーム世界の映像を



※この内容は私が現実で合った内容では1ミリもございません、妄想で作られたストーリーなので安心してください、それと自分は最近何も投稿しておりまさんでしたが少しずつ頑張るのでゆっくりと楽しみにしてください

(楽しみに思わなくても大丈夫です、

あとこれは読まなくても良いです!)

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